〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2002年12月12日(木) クリスマス会で

また日付超えたよ。(笑)



女の子ばっかりだと誰も煙草吸わないからいい感じの飲み会になりました。
例によってあんまり飲んでないけどね。
どうもアタシは良く飲むように見えるらしくて(何でさ)それを裏切って来ました。(笑)

そうそう、明日から会社お休みだぞ〜。



・・・・・・。



「お休みどこか行くの?」

「いえ全然。」

「え? じゃ何してるの?」

「こたつで寝倒します。」







「あれ〜、スキー焼け?」
 
「いえ、こたつ焼けです。」 みたいな。(違)



何でこんなに予定がないのかって言ったらそらこれでもかってくらいアタシの生活がラルク中心に回ってるからさ。
本当に毎日毎日考えてるんだよね。
何でだろうね。



何となく、こんな言葉を思い出す。

「たったひとつを思い続けることは、心の病んでいる人間にしか出来ません」


他人には狂っているように見えても、きっと言葉で表現出来ないくらいに幸せに違いない。
そんな気がする。



熱中できるものがころころ変わるよりもアタシはこっちの方がいいかな。





それはまあともかくとして、今日は一日喉が軽く痛かったです。
これで休暇の間中風邪で寝込んだりしたら、まるで心の底から会社を愛しているような感じでとてもイヤです。



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雪飛