〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2002年12月11日(水) がたがたぷるぷる。

寒い・・・・・・。
冷える・・・・・・。

・・・・・・うう・・・・・・。



会社は場所によって暖房の効きが良かったり悪かったりやりすぎたり足りなかったりで落ち着かないです。
急に暑くなったと思ったら直後に背筋がぞくぞく、なんてのの繰り返し。
あったまろうと思ってお昼にハヤシライス&スープを食いましたが、食べ終わって一息ついたらもう寒い。

しかもふと、あかぎれみたいな。(よく分からんね)

水仕事してないのに何で切れるんだろう・・・。
確かに最近これでもかってくらい紙でさくさく指切ってたけど、その覚えもないような親指の第一関節に気付いたら赤い線が。


年ってことですか?(ぶるぶる)



ついでにカチーンとくることがあって、まあそうだよね、アンタがそういう風だからアタシはこの職場に呆れてるんだよ、ハム部長*(怒)、とご立腹してました。
(*ハム○郎に似ているのでこう呼ばれているらしい。)

所詮このセクションでアタシらみたいないわゆる「女の子」は頭数に入ってないんだよ。


今までならたとえほんのちょっとだとしても「責任」がついてくる仕事やってました。
だから文句を言いつつも手は抜かなかったし(抜けなかったし)それなりに一応頑張ったつもりでした。
引っ張ってくれる人もいたし、助けてくれる人もいたし。


それがどうさ。


わざわざ部長から呼ばれた、と思って行ったら、見終わって積み上げてあった書類が崩れたから片付けといてだってさ。

しかもこれトータル3回目。
もうやってられん。



何でその程度の仕事を正社員に回すの?



他の契約社員は融資関連の事務やってんのに、正社員が雑用かよ。
それ金の払い方間違ってるだろ。
違うか?

そう思うのはおかしいの?
身の程知らず?
だまって言われた通りにやってりゃそれでいいって?
考えるだけムダ?





現時点での来年の抱負。










仕事探そう。


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雪飛