のんべんだらりら


2002年08月09日(金)  夏休みマンガの話ばっかやな

ヤー、まさか荒井様(すっかり様が定着)と桃ちんが同じクラスやったとは…!
あ、R師、コレは…お、オイシイよ!(だから?)
てゆーかゴメン。林クンとマサやんて方覚えてないッス。…スマソ。
なんかさー、桃ちん出張ってる巻だけ欲しいわよ。はわわわ。
桃同盟か2-8同盟か3-6同盟どれかに入りたいなぁ。
そういやお持ち帰りしたまま、仙道サンのバナ貼ってなかったや…。
(髪立ててる方スキですね、みこつサン)


突然ですが桃ボツ夢。

「あれー、桃ちんチャリじゃないのー?」
「おー、ミチコさん」
「(ミチコさん、失笑!)武サン(笑)が徒歩で登校とはまったく珍しいね?」
「あー、いいなぁチャリンコ…」
「なになにどーした!ついにファンにパクられたか?」
「(ファンとかいねーし)違うって、足」
「足?おー、サンダルじゃん。どうした?部活?」
「部活でさー。ホラ俺弱気ジャン」
「アハハ、ウケるし!弱気なのか」
「(ウケねーよ)まぁそんなこんなで右足の犠牲に」
「フーン、痛いの?」
「(あ、今の顔かわい)ちょっとねー。部活しばらく出られんのがイタイなー」
「桃ちはホント部活バカやねー」
「俺からテニスを取ったら何が残る!」
「言い切ったなー。なに、じゃあ今日もすぐ帰んの?」
「そ。病院あるし」
「なんだ、病院行くのか」
「えー、なにそれー。今のはブーイングっスよ」
「だってー。桃ちんヒマだったら遊んで欲しいなと」
「お、なんだよ小林、俺に気がある気配?」
「(YES!YES!)さー、でも怪我人連れ回せないよねー。しかもテニス部の部長コワいんでしょー」
「イヤ、いいし!つうか小林、俺明日はヒマですが!」
「(お、食らい付いた!)フーン、だから?」
「(クソ、この女!)お付き合い願えませーん?淋しい14歳桃城に!」
「お付き合い!」
「あー、うん。(なんかもう勢いにまかせてしまおうか!)」
「ヒマなんだ?」
「そ、ヒマ人なの」
「しょーがないなぁー。イヤほんとグーゼン。あたしもヒマかもぉー」
「(こいつぜってー俺のこと好きだよ!)ウン、ウレシイ」
「じゃあ明日」
「あれ、同じクラスですよね、僕ら」
「ん、そのよーな気も」
「一緒に行こうよー」
「ヤだ!あたしはチャリなんだい!」
「つめてーな、つめてーよ!」
「邪☆(つーかこのニヤケ顔を見られたくないっつの!あああ明日の事考えただけで顔がー…)」


ケータイでね、地味にうってたら、いつしか会話オンリーになってもうたんで。
なんかねー、桃城焦ってるからね(俺設定)。
ももちんの口癖(のよーな)「いけねーな、いけねーよ」的なものを使うのがみなさんうまくて(自然で)うらやまし。
今回ムリヤリ入れてみたものの浮…!
もういーや。桃はオリジナルで!(つーかこのサイトわりとみんな…)


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