| 2002年07月26日(金) |
スッテキーな出会いー。 |
予備校で、某千葉県立高校のオトコノコとちょとした手違いからお友達になりまして。 仲良くしゃべってるうちに(勉強しろよ)、彼のアルバムを見せてもらっていまして。
クラスの友達ー、とか部活のー、とか言いながら見てたわけですよ。 そしたらやけに可愛らしい「やっと立ったよ」くらいの小さな女の子の写真があったわけさ。
「カワイイねー。妹?」 「ん、ムスメ」 「…誰の?」 「俺の」
タメです。だってあの予備校現役館だもん。高3しかいないもん。 なんかさー、こーゆーこと身近であるとは思わなくて(テレビだけかと思ったよ)ビックリしたーぁ。
なんか…うん。頑張れ。
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閉鎖云々について、結構反響来てびっくりしております。 ねー、やめたくないんだけどねー(てゆーかまだどうなるかわかんないけどねー)。
考えてみます。少し。イヤ、けっこう。 とりあえず受験が辛いとかそーゆーんじゃないです。
もうちょっとだけ、ダサくカッコ悪くあがいてみてから決めます。
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さっそく仙道ドリにかかる(仕事はえー)。 し・か・し! あまりにもキャラ設定つかめてないからねー、挫折。 書きたいことは決まってるんだけど、ソレしか書けないのね。
あー、誰か仙道ファン! あたしの代わりに書いてくれ…!! (仙道ドリまわりまくってた今日の夜)
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