ジャスコ内の一店舗で、「水色の街」が流れた。 用も無いのに聴き終えるまでウロウロしてた。
…あー、後悔。もっと商品見たりしたら良かった。 アレじゃただの挙動不審だよ。ゴミンナサイ。
てゆーかこの1曲聴いただけで(聴けたことが嬉しくて)泣きそうになった自分はやっすいなと思う。 でもそんな自分のやっすいところ、結構嫌いじゃない。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - (恒例)Mちょんによるテニプリ批評。
白鯨 トリプルカウンターの中で一番ありえない技でした。だって物理学的におかしい。 なんとかの法則とか、物理でやってる人はやっている。 バウンドして戻ってくるのだから、あのボールはスライス(逆)回転がかかっているはず。 最初に浮き上がる軌道はあっているけど、そのあとに急に落ちてくるというのはボールにドライブ(順)回転がかかっている場合の動きです。すべて風を計算ずくの球なんですか。 それにいくらスライス回転かかってるからって、バウンドしてこちらのコートに戻ってくるほどの回転てのはあり得ません。 やるならせめて、よほど大げさにラケットを振らないと。 そんな素振りもなく、軽々とあの技を出してしまうあたり、さすが不二くんvv 天才ちゅーか、超人。
Mちょんは、テニス界の将来を背負って立つお子様たちが「うわぁ、テニスって練習すればこんなショットが打てるようになるんだぁv」とか勘違いするのを恐れています。優しいMちょんは胸を痛めているのです。 許斐ー、あんまりMちょんを悲しませるなよー。
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スラダンおもろ。 野ザルと赤毛ザルの対決を、まるで保護者のように見守るマッキーですよ!! マッキー!あたし今やアレと純チャン(魚住)とゴリとタメなのね!!信じられない! そして今や仙道サンが年下…。
仙道さんと付き合って泣かされてぇよ…。 だって釣りしてんだよ?休みの日に。船出すんじゃなくてさ。 何よもー…。ス・キ(バーカ)。 「今日一緒に遊んでくれるってゆったじゃん!」 「んー…言ったっけ?てゆーか眠いんだよねー」 「だから起こしに来てあげたんでしょう!?」 「ハイハイ、どーも」 「だー!また寝るー!!」 …口調いまいち掴めんので萌えねぇな。 スラダンはドリ夢書きたいな(いつか)…。 幼馴染設定で「彰のバカー!」とか言いたい(バカはオマエだ)。
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