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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
遊作たちに危害を加えるような人たちなら、このリポートも簡単に見つけ出し、あっさり闇へと葬り去ってしまうでしょう。 そして遊作や草薙さんの存在自体も抹殺しちゃいそうです。 今回の総集編を観て、改めて遊作たちはヤバイ世界に足を突っ込んでしまったのだな…と思いました。 だって子供を誘拐して、飲み食いすべてデュエルに勝てたら配給するような人たちデスもの…(^ω^#) リボルバーが意外にチョロイので、「ハノイの騎士」という団体は、あまり驚異に感じないのですが、その裏で彼らを仕切っている人たちは要注意な空気プンプンです。 ■総集編でしたが、新しい情報もありました! 草薙さんの弟の名前が判明! 仁(ジン) 意外に渋い名前でした。 小さい兄弟の写真を観ると、二人ともクセ毛!! DNA…恐ろしい子! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■眠れないからと草薙さんのトラックへ向かう遊作…(ノ∀`*)キャー♪ 草薙さんに依存しすぎ!! 制服着てるってことは、このトラックから登校!? もう〜そんなに依存しているなら、同棲しちゃえよ!!(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー ラブラブですね。 しかし私としては遊作の私服が観たかったな…。 ■「ハノイの塔」を前にして「このゲームに人類の命運を懸ける」と決意するリボルバー。 ハノイの塔ってインドのバラナシにあるそうなので、リンク・ヴレインズもインドっぽい街並みにチェンジすれば面白いのに!( ´艸`) 今の都会な街並み、飽きたよぉ。 どうせバーチャルな世界なのだから、色んな絶景の中でデュエルして欲しい!! ■リボルバーはいつになったら素顔を晒すんでしょうか。 今一番気になっています。 そして仁ちゃんも早く話に参加して欲しいです。 「次回予告」 ■財前兄の爽やかなイケメンっぷりに目眩が!!! 妹とも和解したせいか、スッキリ感があって良いですね! そして久しぶりに登場するスペクター…。 このまま消えてしまうのかと心配していました。 やっと話に加われて良かったね…! いよいよ遊作とデュエルするのかな? 作画監督=荏原裕子 脚本=前川淳 絵コンテ=浅野勝也 演出=武藤公春
自分たちが遊作の人生を狂わせたと自覚があるなら、この場で謝れば良いのに…。 罪を生涯背負う!と言っているけれど、自分の事ばかりを考えているように思えてなりませんでした。 遊作は過去の記憶に苦しめられシンドイ生活を送っている事を知っているのだから、すぐにでも救ってあげてよ!ヽ(`Д´)ノ 世界を救うためなら、事件に巻き込まれた子供たちのトラウマは自分たちで何とかしてね!と思っているんでしょうね。 すごく善人のような振る舞いの三人だったけれど、ナンダカナーって思いました。 ■ファウスト:
そのイグニスは我々人類の未来を… プレイメーカー、キミは人類の未来を自らの手で… イグニスはラスボスなの? ラスボスでも良いけど、そんなにイグニスが欲しいなら、まずは話し合いから始めるべきでは?
君たちに迷惑をかけました。 イグニスは不良品なので返品してください。 それを自分たちは何も言わず、すべてを遊作に丸投げして消えるとか…。 まさかデュエルに負けるとは思わなかったから言うのが遅れた…なんて言い訳が出てくるのでしょうか。 遊作もイグニスの言葉に素直に従って攻撃を続けてしまうし。 いつもの「ダマレ」はどうしたのよ!!! それにしても島にサイバーズ・ウィザードを渡したのはイグニス? 自分を誘い出すために島を囮にしたと遊作は思っているようだけど、イグニスは常に一緒にいるのに誘い出す意味があるのかどうか…。 ■バイラの部屋にカメラを仕掛けた子…誰! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■ファウストのデッキは羽蛾っちとよく似ていました。 タマゴ・トークンの代わりにワーム・トークンとか。 インセクト・クイーンの代わりにモーターワームスプレッドクイーンとか…。 ファウストがオカッパヘアだったら、もっと楽しめたのにな…と、羽蛾っち好きの私はちょっと残念でした。 でもファウストと昆虫デッキってピッタリ来ないな…と思いながら観ていました。 羽蛾っちの場合、服やメガネなど、全身から「昆虫大好き!」というオーラが出ていましたが、ファウストは別に普通というか。 それともトークン・フェチ? もうちょっとキャラとデッキに関連を持たせるような設定も欲しいところです。 ■『産卵床』←久々にカッコ良くて不気味なカード名でドキドキでした! こういうジワジワと背中がかゆくなるようなイメージが湧くカード名が好きです(´ω`*) でも効果の演出は『寄生虫パラサイド』と似ていてサイバーズ・ウィザードに取り憑いて虫に豹変させていました。 ■女王様が攻撃する時、たくさんの蜂が一斉に飛び出て尻の針を撃ちまくるところは好きです。 一生懸命に尻を振ってるな〜と、微笑ましく感じました!( ´艸`) ■遊作の勝利がまた新カードとは…(´Д`) ハゥー まぁ…それが遊作のスキルとして公認されているんだから、仕方ないですけど…。 「次回予告」 ■総集編? なんかそんな感じですね。 イグニスのアヤシイ行動があぶり出される!? 作画監督=横田明美/荏原裕子 脚本=広田光毅 絵コンテ=高田昌宏 演出=高田昌宏
ギャグ風味の展開でしたが、島の素直さが伝わってきて好感持てました。 やはりデュエリストっていうのは、デュエルへの『愛』やデュエルを通じて築いた友達との信頼を背負っていてこそ!と、思いました。 島が遊作に冷たく否定されて部室に駆け込むシーンは、ちょっとしんみりしてしまいました。 誰もいない部室でも島にとっては自分と部員たちを繋ぐ大切な場所になっているのは嬉しかったです。 自己紹介でいきなり「男のプライド賭けてます!」とか言っちゃうところはカワイイです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ デュエルキングから数えて50番目くらいのところを狙っているなんて…笑いを取りつつ、控えめな性格が出てて笑ってしまいました。 ファウストに誘拐されていましたが、イスに縛られているところは杏子でしたね。 ヴレインズの真のヒロインでした( ´艸`) フフフ ■「サイバースと共にあれ PM」 島の夢に登場するプレイメーカーはマツゲばさばさの美男子になっていましたが、ああいうの私は好みなのでとっても面白かったです。 そんなにプレイメーカーが好きなのですね。 本当に島にとってヒーローなんだ…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー ■島がリンク・ヴレインズの体験を色々と語ってましたが、ああいう情報は貴重です。 走ると風を感じる、転ぶと痛いとか。 今までビビッて挑戦しなかった島でしたが、これからは積極的に遊んでくれそうです。 ■イグニスが勝手にドローン作ってたぁ! ロボッピとイチャイチャしていた理由はコレだったのか!! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■『サイバース・ウィザード』のデータだけが盗まれるとは…。 この後、あの紙カードは使うことが出来るのか、それともデータを取り戻さないと使えないの? それにしても誰が島のデッキにダウンロードしたのか…。 どうみても送信ミスの気がします…(´Д`) そんなドジっ子…誰!? ■島とハノイの騎士とのデュエル、楽しかったです。 初手から手札事故…あるあるでした。 ハノイの騎士も意外と調子が良い奴でしたね。 ■「森の番人グリーン・バブーン」懐かしいカードが出ました!(゚∀゚*)/ オー!! 「次回予告」 ■ファウストと遊作が対決ですね。 ファウストたちは三騎士と呼ばれているようですが…そんなカッコイイ印象は持ってないけど。 作画監督=岡野幸男/青木真理子 脚本=広田光毅 絵コンテ=えらん 演出=小野田雄亮
アニメDMと言えば、ネタバレ予告の「城之内死す」が有名ですが、当時のテレ東予告のキャプがHDD内にあったので、ちょっと紹介します。
滝響子 30歳 まだまだ若いと思うのに、色々と人生を諦めてしまった発言があり、ちと残念でした。 というか、もっとハジケた人かと思ってました。 葵をもっと精神的にいたぶったりするのかなぁと期待していたのですが、扱うモンスターは毒々しいけど、この人自身は消毒薬のような清純さを保った人でした。 もともと「人の役に立ちたい!」という夢を持っていたのに、どうしてハノイの手先になってしまったのか…。 人生に絶望してしまった理由を知りたいです。 最後はあっさり除去プログラムを放出して、自分だけ意気揚々と消えていきましたが、本当にあのままリボルバーに粛正されてしまったとしたら、とっても寂しいです。 でも彼女はリボルバーにとって姉のような存在らしいから、粛正なんてしないんじゃないかな…と思っています。 葵はバイラの言葉に少々勇気をもらったようですね。 最後は良い笑顔を見せてくれました!(´ω`*) ■今日は遊作の住居不法侵入がありましたね…。 それも女性のマンションへ!(^ω^#) 大胆というべきか、正義のヒーローとしてやってはいけない一線を越えてしまったというか…。 最初の部屋が寝室というのはドキドキでしたね。 が、女の部屋にしては物がないというか、生活感がなさすぎて、ちょっと変だなと思いました。 本当にあそこで生活していたの?? そして有能すぎる草薙さん! そのハッキング技術、SOLで雇ってもらったら? ■財前兄を正論で止める早見ちゃん! 実に男前である! 意外と彼女もデュエリストだったりする!? 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■残りライフ100からのブルーエンジェルの反撃、凄かったです。 意外にやれば出来る子だったんですね。 彼女も少しずつ成長しているのかな。 ■壁をぶち抜いて吹っ飛ばされる演出には笑いました。 ああいうのもアリなんですね。 ■やっぱ「セルケト」は登場しなかったか…。 「もしゃもしゃ、モンスター美味いっス!」のシーンが観たかった! ■バイラが引いた懐かしカード! 「ジャイアントウィルス」なんてすっごく久しぶりでした。 丸いモノが大好きなので、カード絵だけじゃなく使って欲しかったな〜。 「次回予告」 ■ついに島が立つ!! でもアバターが島と似てなさ過ぎる!! 少しは本人らしさも残して欲しいです。 作画監督=Kang Hyeon-guk/Lee Sung-jin/Hwang Seong-won 脚本=前川淳 絵コンテ=山本隆太 演出=布施康之
私:「えっ? 弟? 息子じゃなくて??」 リボルバーの頭をなでるファウストとバイラの二人はどうみても「親」って感じでした。 一体、この二人の年齢は…。 リボルバーは鴻上博士を父と呼んでいたし、この二人はリボルバーを弟と呼ぶ…。 疑似家族に囲まれて育ったリボルバーってどんな子なのか、ますます気になりました。 遊作は孤独だけれど、リボルバーはそれなりに親身になってくれた大人がいるのは面白いです。 きっと遊作にもそんな疑似家族がいたら、もうちょっと丸い性格になってくれたかもしれないですね。 ■ファウストとバイラは鴻上博士の目的を達成するためには手段を選ばないやり方を間違っていると思いながら、その片棒を担いでいる…。 イヤならイヤと拒否すれば良いのに、なんで手を貸すのか。 ハノイの連中は鴻上博士にぜったい服従なのは何故なのか? 鴻上博士が「株式会社ハノイの騎士」の社長だから?雇い主には逆らえない?? それともファウストさんたちもサイバース世界が欲しいの?? ハノイの関係者が何を求めているのか分からないので、物語にとって一番大事な「やっている事、考えている事」が分かりにくいです。 ■葵は何がしたいのやら…(ヽ´ω`) 兄が危険だからヤメロと言っているのに、いきなりハノイ狩りに参加したり…。 エマおばさんの言葉が正義の心に火を付けたのだとしたら、おばさんもよけいな事をしたと思います。 なぜならブルーエンジェルって何度か闘っているけれど、そんなに強いデュエリストと思ったことがないので、今回のような危険な修羅場には出てこない方が良いのに…と思ったのです。 それにデュエルの相手はAIをボコったバイラおばさん…。 アイドルともてはやされた女子高生とたたき上げ熟女じゃ、勝敗も決まったようなもので…。 ただ引きの良さで勝利することもあるので、実際どうなるかは分かりませんが、バイラおばさんがブルーエンジェルにあっさり負けたら、それはそれでツマラナイなぁと思います。 ■北村さんがボコボコに叩かれて、可哀想…。・゚・(つд`)・゚・。 ■熊タン、やっぱり鬼塚だった!! どうせなら熊のままデュエルして欲しかったなぁ。 熊のアバターから鬼塚がドヤ顔しながら登場したシーンには笑いました。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■草薙さんに起こされて、目が半開きの遊作が色っぽくてカワイイです。 あんな顔を向けられて…草薙さんも幸せですね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ(腐った妄想) ■バイラおばさんのモンスターはホラー系なんですね! 怖いモンスターは大好物ですが、バイラには似合わないというか、もっと家電みたいなモンスターとか使いそうです。 それにしても、懐かしいカードが!! 「王家の神殿」が!! セ、セルケトは? セルケトは出さないの!ヽ(`Д´)ノ ■EDが変わりましたね。 遊作のバックにある大聖堂は、ニューヨーク セント パトリック 大聖堂 ブロンズ像はロックフェラーセンターの「アトラス像」。 遊作とニューヨークってどういう関係があるの? 「次回予告」 ■「スリー・ドロー」…だと!? どんなカードが登場するのか、ちょっと心配です…(^ω^#) 作画監督=川村裕哉/宇代祐規 脚本=前川淳 絵コンテ=高田昌宏 演出=武藤公春
遺跡馬鹿
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