遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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2017年01月29日(日) 遊戯王ARC-V感想−第140話「魂のペンデュラム」


遊戯王ARC-V感想−第140話「魂のペンデュラム」
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【今日のお言葉】  

    零羅 : ボクは…私は零羅じゃない! 私はレイ!ヽ( ´∀`)ノ

なぜ服を脱ぎ、帽子を投げる!!
この瞬間のためにずっと帽子とパーカー着ていたのか…(ヽ´ω`) ご苦労な事です。
それにしても、思ったより髪が長くて驚きました。
男の子なのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー 
レイは霊媒体質なのでしょうか…どうもレイと波長が合いすぎる気がします。


■ズァークvs零児の闘いは2週使うかな〜と思っていたら…なんという短時間!!。・゚・(つд`)・゚・。
遊矢のライバルキャラ「赤馬零児」の活躍タイムなのに、どうしてこんなヒドイ扱いなのか!
途中まではカッコ良くて、さすが!と思っていたのに残念です。
時間の配分がそもそもヘタレ過ぎますね。
BB戦なんか入れず、その時間をズァーク戦に回せば良かったのに…。
あの頃はスケジュールに予定があるんだなぁ〜と思っていたのですが、実際は後半にしわ寄せが来てしまっていたんですね。


■レイの登場でズァーク瞬殺!!
なんとなく展開は読めていましたが、まさか本当にレイがズァークを倒してしまうとは…(^ω^#)
はっきり言って、レイは零王の語りでしか紹介されていないので、『誰それ?』状態のキャラです。
そのキャラがこの無双ズァークをあっさりと倒してしまうとは…。
せめてレイは最強の女デュエリストとか、元デュエルチャンピオンとかとか…。
そんな設定が埋め込まれていたら納得もいきますが、デュエルの腕も分からない小娘にどうしてこんな力があるのか。
色々とキャラの説明が足りないなぁと感じました。


■ズァークを説得しようとするレイと柚子が裸なのには何か意味があるの?
裸じゃないと遊矢の心に届かない!?
それなら零児も脱ぐべきでしたね!��d(・ω・´)


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■スマイルカードが出ましたね。
いつ出すのかと待ちかまえていましたが、まさかズァークの意識を押しのけて遊矢が出してくるとは!
っていうか、このカードがデッキに入っていたことの方が驚きです。


■零児の「テムジン」はどうして「ジンギスカン」じゃないのかと思いながら観ていました。
ジンギスカンは本名じゃないから…かな?


■4枚のカードって魔法カードだったんですね。
てっきりモンスターかと思っていました。
モンスターで攻撃じゃなく魔法効果でズァークのライフを削るという終わり方…まぁ、高揚した気持ちにはならなかったけれど、とりあえず倒せて良かったです。


「次回予告」
    権現坂:やはり遊矢のところにも来たか!
    ジュニアユース選手権の案内状が!
    沢渡:おやおや、お二人さん、おそろいで!
    権現坂:沢渡!
    遊矢:まさかお前のところにも案内状が?
    沢渡:まさかって何だよ!
    父親は次期市長と期待され、LDSでも優秀な成績を収めている、このオレ様なら当然だろうぉ!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「ジュニアユース選手権」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■時間が巻き戻ってしまったのか…(´Д`) ハゥー
    今までの闘いって何だったの!?
    っていうかズァークは倒したのに、何で巻き戻ったのか!?


    ■沢渡が爽やかイケメンで登場!!
    これは嬉しい!
    遊矢は女性を見ると鼻の下が伸びる体質に変更!?( ´艸`) それも悪くないですね。


    ■誰、あの赤ん坊!! 日美香さんが生んだ!?
    父親は誰よ…。乳母車を押している男?
    零王がレイ復活を諦めて、家庭的なパパに変身だと!?
    これは興味深いです。

作画監督=川村裕哉
脚本=上代 務
絵コンテ=小野勝巳
演出=武藤公春


2017年01月25日(水) 与那国島の写真をアップしたので見て欲しいなぁと乃亜編感想と5D's編感想と遊戯王再放送感想(ゼアル)


親サイトの「遺跡馬鹿」に与那国島の写真をアップしました。
12月に行きましたが、どうみても初夏って感じの風景でした。
孤島に住むのは大変ですが、趣味を見つけてノンビリ生活するのも良さそうです。

遺跡馬鹿−与那国島は遺跡だらけ


■乃亜編感想
剛三郎は声も見た目も重みがあって素晴らしいですね。
こんな海千山千の怪物に子供がチェスの勝負を挑むという、それも自分の未来を賭けて…なんていう設定が最高です。
高橋先生が海馬瀬人に託した想いを改めて感じました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■5D's編再放送の感想
ヤバイ! プラシドがカッコ良く見える!!
遊星を追い詰めるところとか良いですね〜♪
もちろん遊星も負けていません。
クリアマインドが出来なくて凹んでみたり、「絆ぁぁぁぁ」で目をキラキラさせたり!
アンチノミーさんはヒナ鳥を見守る母鳥状態でしたねっ(´ω`*)

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★ゼアル感想
今回は作画か良いのか、アリトがとてもカッコ良かったです。
私はこういうラテン系の顔が好きかも!!
特に悪アリトは気に入っています。
ゴーシュがすっかり良いお兄さんになってました。
遊馬たちを食事に誘ったりして…儲かってるのね!(ノ∀`*)キャー♪
お財布を握っているドロワがやり手なのかもしれません。
ドロワもデュエリストとして稼げば良いのに…あのピチピチ・コスチューム最高でした。
お留守番で寂しがるオービタルが可愛かったです。


2017年01月22日(日) 遊戯王ARC-V感想−第139話「闇に染まる眼」


遊戯王ARC-V感想−第139話「闇に染まる眼」
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【今日のお言葉】  

    ズァーク  : 
    オレはあの歓声に包まれながら誓った!
    誰よりも強く、誰よりも恐ろしい存在になるのだと!
    目の前に立ちふさがる敵はすべてなぎ倒し、世界を破壊し尽くすまで闘うと!
    その誓いは今も変わらない!ヽ(`Д´#)ノ

なんで歓声に包まれながら「破壊神」になろうと思ったの?
それじゃジャックなんてとっくにデュエル界のビルス様になっちゃうよ!(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
お客に喜んでもらおうと頑張っているうちに、プレッシャーに押しつぶされ、気がついたら逆に客を憎むようになっちゃった?
気持ちは分かるけれど、憎しみを膨らませすぎなんじゃないかと…。
零王はズァークのストレスが蓄積して心がゆがんでいく状況に気がつかなかったというのも、少々マヌケな話だなと感じました。


■零王があっけなく負けて戦線離脱!
一体、何しに出てきたのか!?
ズァークと思い出を語るため?
それとも、零児を呼び出すための撒き餌?
あっという間にライフゼロで退場になったのにはトホホでした。
唯一良かったのは、生存していることを日美香さんが確認できたことでしたね。
でも日美香さんは零王のことより零児のことの方が心配だったように感じました。
もう昔の男(それも数年音信不通)のことなんて、どうでも良いのかもしれません。
それとも、心の奥底ではまだ愛していて、寄りを戻したいと願っていたりするのだろうか。
この夫婦の関係はとても興味深いので、注視していきたいです。
今日の零児を観ていると、彼なりに父親を大切に思っていることが分かりました。
遊矢もだけれど、パパっ子というのはカワイイですね。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■クロウが遊矢に感謝を伝えるシーン、ちょっと誉めすぎ!と思いましたが、本心だからこそ遊矢に届くような気がしました。


■サヤカがレジスタンスの仲間を見つけて喜び、彼らも手を振っていましたが、どうみても霊界に引き込まれる幽霊にしか見えませんでした。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ
カードから人間に戻る様子を描いてくれないと、実感が湧きません。
そもそもカード化される際に大騒ぎして泣いたりしていたのに、復活する部分は描写しないなんて手抜きですよ。


■零羅とレイが接近! 何が起こるのか!
楽しみデース!
ところで、レイは全裸!?(/ー\*) イヤン♪


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■モンスターが良く動いてました。
そしてクロウと沢渡もカッコ良かった!
特に沢渡はヒーローでした!(ノ∀`*)キャー♪
見た目も存在感も華があって、本当に好きだぁ!
デュエルに負けて退場になったのは残念でした…もっとデュエルを観たかったなぁ。


■沢渡の渾身の攻撃を「覇王眷竜オッドアイズ」の効果で『無効』にしたシーンはちょっとシラけました…。
もう「何でも無効」ばかりでトホホです。
沢渡がそれを「臆病者」と呼んでましたが、守りを固めるのも戦術とはいっても、確かに遊矢を知ってる沢渡からしたら物足りないでしょうね。


■ズァークはクロウの言葉に動揺したり、怒ってみたり!!
少しずつ心の弱さが表に出てきたみたいで、あとちょっとで心の扉を開けることが出来そうに感じます。
その扉の向こうで遊矢はどんな様子なのか…早く助け出してあげたいです。


「次回予告」
    零児:今のズァークはペンデュラムを使う
    それこそが遊矢の魂があるという証拠
    かつてのズァークとは決定的に違う!
    ペンデュラム召還を生み出したのは遊矢!キミだぁ!
    ズァーク:赤馬零児、お前は大きな勘違いをしている
    覇王竜ズァークこそペンデュラム召還の真の創始者なのだぁ


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「魂のペンデュラム」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■なんだかんだと言いながら、やっとズァークの前に零児が立った!
    あとは遊矢がどういう行動を起こすのか、興味はその一点ですね。

作画監督=Lee Sung-jin/Kim Hye-jeong/Lee Seok-yoon
脚本=上代 務
絵コンテ=須永司
演出=李カンミン


2017年01月18日(水) やっとブルーレイ予約したよ!と乃亜編感想と5D's編感想と遊戯王再放送感想(ゼアル)


今頃になって

   劇場版『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』(Blu-ray 完全生産限定版) を

予約しました。
発売は3月なので慌てることはないのですが、限定版は数に限りがあるから「急げ」と注意書きまであったので少し焦りました。
映画の公式サイトを観ると発売に合わせてイベントがあるみたいです。
津田さんと竹内さんが舞台挨拶に来るようです。
興味ありますが、チケットはきっと瞬殺でしょうね…。

商品画面を観ていると「このページを見た人はこんなモノを買いました」とか出てきて、超お節介!ヽ(`Д´#)ノ
しかし遊戯王関連グッズの多さが分かるので、ちょっと楽しかったです。
遊矢のペンデュラムネックレスとか売っているんですね〜。
あれはデザインがオシャレなので人気あるんじゃないかな。
限定版にはグッズもついてくるのですが、『百済木軍団Tシャツ』はどうなんでしょうね…。
私は文字じゃなく、高橋先生のイラストにして欲しいんですが…。
あと色も。
なぜ、マスカットカラーなのか!? 微妙に派手ですよね!(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー


■乃亜編感想
大人のデュエルは爺臭くて、ファラオがとてもご立腹だったのが面白かったです。
私は蘊蓄デュエル好きだけれど、王様はこの”渋さ”が分からなかったみたいですね。
私もクリボーにクリクリと顔をこすられたい!ヾ(´∀`*)ノ
…というか、つかまえて顔を拭いてみたい!!
まぁそんなことをしたら、あの太い手で顔の肉を持って行かれそうですね…(^ω^#)ビンタはやめてね!
深海の戦士のデュエル、面白いですね。
デッキマスターというルールがいつものデュエルをひと味変えています。
乃亜くんを見ていると、モクバにも半ズボンを穿かせてみたいです。
きっと似合うと思うんだけれど…。
ちなみに私が知っている半ズボンキャラって、コナンとのび太と団地ともおです。


■5D's編再放送の感想
遊星vsゴドウィン長官!!
やっぱBGMが最高ですね〜ヾ(´∀`*)ノ 盛り上がる!!
巨大な便所コオロギ(カマドウマ)のような冥界の王の姿…。
ゴドウィン兄弟がこの神vs神の因縁試合に終止符を打つと決意し旅立ちましたが、なんか適当に説明だけで終わったのが残念でした。
そもそも神の闘いに人間の説得が通用するのかどうか…(^ω^#)
まぁ美形兄弟のお願いなら神も聞き入れてくれるかもですね。
久しぶりに観た遊星の母ちゃんの顔。(写真のみ)
もうちょっと母と息子の絆も描いて欲しかったです。

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★ゼアル感想

96ちゃん大活躍の回でした。
クールに見えてオシャベリ大好きな96ちゃん!
ベクターも良く喋る方ですが、96ちゃんにはかなわないでしょう。
この回は遊馬とアストラルの絆がしっかり描かれていて、遊馬好きにはたまりませんでした(ノ∀`*)キャー♪


2017年01月15日(日) 遊戯王ARC-V感想−第138話「暗翼の竜」


遊戯王ARC-V感想−第138話「暗翼の竜」
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【今日のお言葉】  

    ズァーク  : ワハハ! よくぞ我のエンタメに応えた!ホメてつかわす!o(^◇^)o

言葉遣いがどこかの王様みたいなズァーク…。
単なるデュエル好きの青年だと思っていたけれど、実は 「某王族の王子」 なんていう設定なの?
まぁ、その設定の方が 『覇王竜』 を従えて当然という身分になるので賛成ですが、でも、そろそろ物語の中でズァークという人間の説明をして欲しいです。


■覇王vsキングの闘いに決着がつきました。
まさかあんな無様な負け方をするとは…(^ω^#)ぐぬぬ
爆風で転がる姿を遊星には見せられません…トホホ。
ケガがなくて良かったけれど、ホイールオブフォーチュンが横滑りでガリガリ駆け寄ってきたシーンにはドキドキしました。
というか、ジャック戦が1話で終わったことに衝撃を受けました。
てっきり2話くらい使って、キングらしくズァークに大きなダメージを与えて退場という流れを想像していたからですが、ほとんど何も出来ないままでした…。
むしろ権チャンの方が見せ場がありましたね。
権チャンファンとしては嬉しかったです。
やっぱり遊矢のことを一番理解しているのは権チャンだなぁ〜と思いました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■沢渡がチラチラと登場したり、クロウのカードを遺影みたいに持っていて、「何をアピールしているんだろう…」と思ったら、次のデュエルの伏線だったんですね。
ジャックの次に闘う挑戦者としては、沢渡は力不足な気もしますが、クロウと一緒なら楽しい展開になりそうなので期待したいです。


■クロウはどうして復活出来たのでしょうか。
エドが「新たな理想郷が作られたとき、人々はそこで再生する!」と言ってましたが…。
ズァークが現れた瞬間、その場所は理想郷となる??


■零王情報!

      レイの復活は失敗し、4枚のカードが代わりに蘇る。
      怒った零王、世界をもう一度、分裂させることにする!

零王は何をしているのか…(´Д`) ハゥー


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■作画が良かった!
ジャックが美人だった!
権チャンが「美男★」だった!
沢渡がカワイコちゃんだった!


■ズァークの効果もそろそろワンパターンに感じてきました。


■権チャンの『超重武者』シリーズ、カッコ良かったです。
久しぶりに不動のデュエルを観ましたが、やはり男臭いデッキで良いです。


「次回予告」
    ズァーク:さぁ来い!新たなデュエリスト共よ!!
    我が行う世界の崩壊こそ最高のエンターティメント
    止められるものなら止めてみるがいい!
    沢渡:何が世界崩壊だぁ!そんなのはエンタメじゃねぇ!ヽ(`Д´#)ノ
    ズァーク:二色の瞳持つ眷属よ!その鋭き両目で捕らえた敵を焼き尽くせ!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「闇に染まる眼」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■沢渡が大活躍する 予☆感☆!(ノ∀`*)キャー♪
    明るく華のあるデュエルを所望するでゴザルよ!

作画監督=Noh Gil-bo
脚本=上代 務
絵コンテ=山本隆太
演出=山本隆太


2017年01月11日(水) 謹賀新年と劇場版資料を読んで…と乃亜編感想と遊戯王再放送感想(ゼアル)


明けましておめでとうございます。
今年も遊戯王でハッスルします!( ´艸`)

正月は積んどいた劇場版の資料を読んだりしていました。
KONAMIとしては遊戯王DMをすべての始まりにしたいようですが、やはり古参としては「東映版・遊戯王」の存在は外して欲しくないなと思いました。
私の場合、東映版が面白すぎたからDMを観ようと思ったわけなので、東映版に関しては出会えて良かったと心から思う次第でありますデス゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■乃亜編感想
ビッグ5の本体は今どうなっているのか…そっちの方が気になりました。
電脳世界でもスーツにネクタイ!!
まさに昭和のサラリーマンたちですねぇ。


■遊戯王20thセレクション−5D's感想
「仲間たちの想い、救世竜セイヴァー・ドラゴン」
これを観たらみんな遊星に惚れてしまいますねぇ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
私も遊星の腕の中で灰になりたいですよぉ!(ノ∀`*)キャー♪
暴走する鬼柳…あそこまでテンパってしまうと、もう自分でも制御出来ないんですね。
ジャックとクロウはすっかり冷めているというか、むしろセキュリティに抵抗しようとする気力もなく、鬼柳を見送っていたのは残念に思いました。
まぁ遊星さんも不器用な男なので、鬼柳さんが誤解してしまうのも仕方ないかな…。
あの頃の遊星さんは言うべき時に言えない、言わない、ヘタレなところがあったので鬼柳さんだけを責められないですね。
久しぶりに観たコカパクアプさんのモッチリボディ。
柔らかそうで抱いてみたいです( ´艸`)

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★ゼアル感想

ベクターの恭順が演技とも知らず、ホイホイと付いていく96ちゃんがチョロくて可愛かったです。
なんというか彼は憎めないところがありますね。
人間を知るために、人間に化けて慈善事業をするかと思えば、裏で非道な金儲けとか( ´艸`)ククク
普通の人間より人間らしく感じました。


2017年01月08日(日) 遊戯王ARC-V感想−第137話「反逆の覇王眷竜」


遊戯王ARC-V感想−第137話「反逆の覇王眷竜」
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【今日のお言葉】  

    黒咲 : オレのターンで…(エクシーズ召喚!?)

ズァークのモンスター達が強すぎて、黒咲もカイトも頑張ったけれど、結局、無駄死でした…(つД`)
しかしズァークの場合、カード効果頼みで、才気ある戦術が無い状態なので、これを『強い』と表現するのは嫌なのですが、他に言葉が見つからないのでしょうがないです。
黒咲とカイトがモンスターの攻撃力を上げて、良い流れが来たなぁ…と思ったのに、あっという間に「ゼロ」にされてしまったシーンにはトホホでした。
あれじゃ観ているこちらも興ざめでした。
ただモンスターはジャンジャン召喚されるし、黒咲は何度も空中飛行したりして、いつもより動いているなぁと思いました。


■零児と零羅は散歩状態で、いつになったら参戦するのか。
ジャックたちが負けたら、登場するんでしょうね…きっと。
別次元の人たちが亡霊のように歩き回っていたのは怖かったです…。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ


■久しぶりにアレンとサヤカが登場しましたが、一瞬で消えてしまった…。・゚・(つд`)・゚・。
どうせ出すなら、もうちょっと何かさせてあげれば良かったのに…。


■まさかのジャック登場!
しかし何故、また乱入デュエルを選ぶのか!?
ライフ2000がもったいない!
1回でも人間がズァークに負けてはいけないルールだっけ?


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■懐かしいユートの「腹パン」には笑いました。
黒咲の心の中では美化されていて、ユートが本気で止めてくれたことが実は嬉しかったのかな〜と感じました ( ´艸`)


■黒咲とカイトが二人揃ってアクションカードを拾うシーンは面白かったです。
あんな都合良く「当たり」カードが拾えるなんて!!!
不公平は良くないので、ズァークにも拾って欲しいなぁ。(ノ∀`*)フフフ♪


「次回予告」
    ズァーク:愚かなるシンクロ使いよ!
    我の前にシンクロモンスターを召喚した瞬間、すでに勝負は決していることを思い知るが良い!
    権現坂:この状態からチューナー無しでシンクロ召喚すると言うのか!?
    ズァーク:光のツバサ持つ眷属よ、その鋭利なる両翼で敵を撃て!

    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「暗翼の竜」

    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■ジャックがメインで闘うことになりそうですね。
    権チャンは少しでも目立てるんでしょうか…(^ω^#)
    ジャックと一緒じゃ霞んでしまうんじゃないかと心配になります。
    親友なのに良い場面が用意されていなくてトホホです。
    ジャックがDホイで走ってましたが…権チャンはどこでデュエルしているの?


    ■ズァークの瞳がもう獣の目になってました。
    もう人間ですらない…( ノД`)シクシク…

作画監督=宍倉 敏
脚本=前川 淳
絵コンテ=西田章二
演出=望月敬一郎


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