遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
| 2016年12月28日(水) |
今年最後の雑文と新主人公『藤木遊作』の名前考察と遊戯王再放送感想(ゼアル) |
今年もいよいよ終わりますが、映画があったお陰で楽しい1年になりました。 試写会に映画に原画展、関連書籍購入のドタバタ、ジャンプ流、ニコ動、同人イベントの参加など、盛りだくさんでした。 高橋先生にとっても良い年になったのではないでしょうか。 特に先生がインスタを始めてくれたお陰で寂しい思いをしなくて済むし、常に新作と接することが出来るのはファンとして嬉しいことです。 閉鎖の心配をしつつ、なるべく長く続けて欲しいなと思っています。
■ついに新作の発表が来ました! 4月から放送開始らしいですが、まだタイトルが未発表なのでヤキモキしています。 とりあえず主人公の名前が明らかになりました。
藤 木 遊 作
最初の印象は「平凡」かな…と思ったんですが、「ちょっと、待てよ!」と思いました。
これはひょっとして、プロレスラーの 藤波辰爾氏とアントニオ猪木氏の
藤 と 木 を一字づつもらって作った名前ではないのか! と気がつきました。
以前キャラの名前にプロレスラーの名前をつけたら却下されたような資料を見たような記憶があり、それを思い出したのです。(勘違いかもしれないけど) 遊作の「作」は良い漢字ですよね。 新たなモノを生み出す力を感じさせます。 ARC−�垢�終わり、遊矢と別れるのは寂しいけれど、次の作品もどんな世界を見せてくれるのか楽しみです。
■ジョジョが終わり、うどんが終わり、ユーリが終わり、亜人が終わった…。 今期も熱い闘いと涙がありました…(´;ω;`) 億泰が特にお気に入りでした。 兄の形兆も人格者で、億泰が慕う気持ちがよく分かりました。 虹村兄弟の過去とか、重かったです。 彼らもDIOの被害者なのですね。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
★ゼアル感想
マッハとの闘い激しいものになるかと思ったら、メルヘンな展開で終わりました。 壁画の物語は悲しい内容でしたが、意外と心温まるラストで童話の王道でした。 もしドルベがいなかったら、遊馬は負けてましたね。 「壁画を読み解く力がないと勝負に勝てない」というのは、不公平な感じがしますが、運が遊馬に味方してくれました。
| 2016年12月25日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第136話「覇王龍君臨」 |
遊戯王ARC-V感想−第136話「覇王龍君臨」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
レ イ : 早く復活させて!! ズァークを倒せるのは私しかいないんだからぁ!(>_<)
零王 : やはり投入した生命エネルギーが不十分だったか… レイーッ!!ヽ(`Д´)ノ ・レイは復活を急かす! ・零王は復活のための人間カードが足りないと怒る!
この親子、人の道を踏み外していることに気がついていないことが恐ろしいです。 確かにレイが蘇ればズァークは倒せるかもしれない…。 でも、そのためには人の命が大量に必要なわけで…。 ズァークに殺される方が良いのか、生贄の素材になる方がいいのか…。 一般庶民は、どっちを選んでも、命を奪われることに変わりがないのがトホホですね。
■ズァークの姿がぁぁぁ!!ヽ(;▽;)ノ イヤイヤイヤイヤ イケメンを想像していたので、もう…テレビの前でガックリでした。 あのキクラゲみたいに形・色したツバサもどきは何!?変に折れているし…。 顔も変、胸のプロテクターみたいな出っ張りも嫌!! …っていうか、美少年を4人融合させているのに、美少年にならないって…どういうこと!(^ω^#)グヌヌ 頭についているゴーグルも変というか…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
■素良キュンがペンデュラムに使うペンダントトップを見せても反応がなかったのが残念でした。 遊矢なら気がついてくれると思ったんですけど…。
■ズァークが強すぎて、何だかもう誰が闘っても勝てる気がしない! そんな中、零王の前に立ちはだかる最後の希望は、日美香さんしかいないんじゃないだろうか…。 この人なら零王を止められると思うなぁ。 っていうか、そのために彼女は零児と共に闘ってきたのだから、零王に鉄槌を下して欲しい! 母として妻として女として、プライドを賭けて零王を叱ってください。
■エドと素良キュンが仲良しさんでした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 意外と良い組み合わせです。 素良キュンがちょっと「ツン」なところが良いですね〜カワイイ。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■エドと素良キュンのデュエルは面白かったですが、途中から乱入した黒咲とカイトの行動が謎でした。 なぜ2000ポイントのライフを無駄にして平気なのだ? エドと素良キュンのデュエルが終わってから、ゆっくり参戦すれば良いのに…。 二人とも、いつもの冷静さが抜けてしまって残念!
■懐かしの登場人物達がズァークを見上げるシーンに出ていました! そんな中、長次郎さんの隣に女性がぁぁ! いつの間に彼女出来たのぉぉぉ!(´ω`*)
■ズァークの「われ」という言い方に違和感が! なんで「オレ」とか「ワタシ」じゃないのだろうか。 ズァークだって元は普通の人間だったハズなのに。 これも遊戯王の伝統芸というやつか!
「次回予告」
黒咲:素良とエドはヤツの中にまだ遊矢の心がわずかにでも残っていると信じて闘った 絶対に取り戻してみせる!遊矢を!!ユートを!!! ズァーク:今度はエクシーズ使いが相手か…面白い!! 「漆黒の闇に住まう反逆の牙よ!我に屈し、我に従え!!」
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「反逆の覇王眷竜」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■黒咲とカイトが良い闘いをしてくれそうな感じです。 召喚される『覇王眷竜』も楽しみです。 作画監督=Lee Sung-jin/Kim Hye-jeong 脚本=前川 淳 絵コンテ=布施康之 演出=布施康之
| 2016年12月21日(水) |
セレクションは5D'sと漫画ARC−�拘響曚藩卦魂�再放送感想(ゼアル) |
ジャンプフェスタは盛況だったようですね。 佐藤先生のブログに写真が載ってました。 (先生のフェイスブックのアイコン、狂気の遊星さんに変えてあって笑っちゃいましたよ) ジャンプフェスタが終わると、年末って感じがします。
与那国島へ行った話でも書きます。 日本の最西端なので、色んな最西端があります。 「日本最西端の郵便局」とか「日本最西端の居酒屋」とか「日本最西端の商店」など。 それとはぜんぜん関係ないのですが、与那国島で見かけた猫がちっとも懐いてくれませんでした。 写真も撮らせてくれない警戒心!! 速攻で逃げられるばかりでした。 仲良くしたかったのに残念でした。・゚・(つд`)・゚・。 まぁ外国の猫たちからも「シャーッ(怒)」と言われてしまうので慣れてますが…(ヽ´ω`) でもナデナデしたいなぁ
■Vジャンプ・裏表紙の感想! 編集部では7人中4人が七三分けの髪型だそうです…。 流行しているの!? 意外と新鮮な印象を受けるかもしれませんね。 中井貴一的な…感じ!(゚∀゚)ノ
■セレクションは遊星さん登場! 私が投票した「不動遊星vs牛尾哲」が採用されて大歓喜!ヾ(´∀`*)ノ キャホー やはり遊星さんはこの闘いが一番カッコイイ!! ふてぶてしい、権力なんて気にしない、絶対負けない自信に溢れてる! 牛尾さんも良い味出していて、渋くて二枚目ですよ♪ クズクズ言われてムッとする遊星さん、超可愛いです。 遊星さんが地下鉄構内に住んでいて、天井の割れ目から空が見えたりするところも良いんですよね〜。 主人公がスラム住まいというのは当時も新鮮な驚きがありました。 マーカーが入っていない、キレイなお肌の遊星さんを観られるのも初期の見どころですね。 音楽も5D'sの世界観にピッタリで、曲を聴いているだけで胸が熱くなりました。 遊星さん大好きなので、このまま5D's全話の再放送をしてくれても大歓迎です!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 漫画ARC−�拘響曄.好院璽襭隠靴發Π譴弔凌深臓�
遊矢が過去にやってきた理由が明かされました。 遊勝さんと零王の言っていることに少しズレがあるので、遊矢と零児はデュエルを止めて互いに情報交換した方が良いと思うのだけれど、走り出したデュエルは止まらないようです。
遊勝さんが物語の核心を色々と説明していましたが、漫画で描写せず、説明で片付けるって手抜きな感じがしました。 「軍の施設からカードを持ち出した…」って言ってますが、その持ち出す過程をしっかり描かないと、遊勝さんがどれだけ体を張って頑張ったか分からない、伝わらないと思います。 遊勝さんは零王が行う実験に危機感を持ったそうですが、その辺もじっくり描くべきでは…。 カードが人工的に作られたと断言する根拠も出してくれないのでは、読んでるこちらは混乱するばかりです。 それと遊矢たちが過去に戻ることで世界の破滅が起こらないなら、ずっとこのまま遊矢たちは過去に居続ければ良いのではないかと思うのですが…。 遊矢たちの生活が犠牲になるのは申し訳ないですが、手っ取り早く世界を救う方法がそれしかないなら我慢してもらうしかないというか。 アダムの因子を持つ遊矢と零児。 それを嬉しそうに語るイブさん…。 アダムとイブは夫婦になるから遊矢と零児は強制的にちょっと年増なイブと夫婦にさせられてしまうのではないかという危機感が!! それはそれで面白そうだけれど(´ω`*)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
★ゼアル感想
バリアン界に海があったことに驚きを隠せないです。 雰囲気が宇宙っぽいので水じゃなくてメタンとか? ベクターがドン1000と契約し、いよいよ悪巧み開始! バリアンの七皇と呼ばれていてもベクターだけ浮いているように感じるのは、彼が他の仲間と距離を取っているせいかもしれません。 逆にミザエルとドルベは仲が良すぎですね。 人間の姿になったドルベは頭が大きくて可愛いです。 シャークさんと閉じ込められるという、ご褒美が羨ましい! そして遊馬の敵はマッハさん! 前髪が片目を隠していて恐ろしく邪魔なんですが…気にならないの!? イケメン青年とのデュエルはやはりワクワクですね。
| 2016年12月18日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第135話「揺れ動く次元」 |
遊戯王ARC-V感想−第135話「揺れ動く次元」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
零児 : キミにはキミのデュエルがある! ベンデュラムの創始者 榊遊矢のデュエルが!! 遊矢って創始者…だっけ?(´・ω・`)? 気がついたらカードを持ってて、最初は使い方も分からなかったハズだったけど…。 零児の中で勝手に伝説が生まれつつあるようですね…怖い怖い(^ω^#)
■遊矢が勝った!…と思ったらズァークが召喚されてしまったぁ! まぁユーリが負けて遊矢に吸収されるという展開も予想していたので驚きはなかったですが、イザ登場した顔を観ると伝統芸の「顔にミミズッパレ」が浮き出てて、ウギャー!!!!(゚ロ゚ノ)ノでした。
■『スマイル・ワールド』を墓地送りにしただけで半狂乱になってて、ちょっと引きました。 デッキに入れている以上、墓地送りだって、除外だってあるのは当たり前なのに…。 いつから遊矢は『スマイル・ワールド』依存症になってしまったのか。 さすがに愉快な仲間達もその様子を見て唖然としていましたね…(´・ω・`)
■零王が待ち望むレイは現れなかったですが、彼女の復活がズァークを倒す鍵になるようですね。 まぁ良く知らない子がポイと現れて、敵を倒す鍵になるという展開はあんまり歓迎しないというか、面白く感じないというか。 ズァークが遊矢ズの融合体なら、ランサーズも全員が命賭けて融合体となってズァークと闘うとか、そういう方が応援のし甲斐がありますね。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■ユーリのデュエルが終わってホッとしました。 お疲れ様でした。 意外とあっさり負けを認めたことは大いに評価しておりますデス。
■「アストログラフ・マジシャン」…体型が女性っぽくてドキドキです。
■ズァークの顔は「絶対にイ・ケ・メ・ン!」と思っていたので、その期待を裏切らないキャラになっていることを望みます。(・∀・)ノよろしく頼むよ!
「次回予告」
ズァーク:我こそはズァーク!今ここに復活する! 素良:答えろ!遊矢はどうした!?お前が遊矢を操っているのか? ズァーク:これこそが我の本来の姿、榊遊矢は我が復活を果たすための分身! 刮目せよ!比類なき我が力!しかと思い知るが良い!
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「覇王龍君臨」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■懐かしい顔がチラチラ映りこんだ予告でしたが、長次郎さんも元気そうで良かったです。 ズァークが突然現れたので、驚いているようですね…。 一般の人たちは何も知らされていないからよけいに不思議に思うでしょう。 それにしてもズァークをエドや素良くんが倒せるのでしょうかね…。 なんだか次回も無謀なデュエルを観なくてはならないような気がします。
■ズァークの姿…一部分しか映らなかったけれど、もはや人間じゃない!。・゚・(つд`)・゚・。 こんな化け物になっちゃって…大丈夫なのか? 作画監督=蛯名秀和/荏原裕子 脚本=上代 務 絵コンテ=児谷直樹 演出=児谷直樹
| 2016年12月13日(火) |
「カードキャプターさくらが」再びアニメ化!と漫画ARC−Vの感想と遊戯王再放送感想(ゼアル) |
なんと、桜ちゃんとケロちゃんにまた会えるのです!!
「CCさくら」、連載中のクリアカード編がアニメ化 2018年1月よりNHKで放送♪
このニュースで驚いたのは、声優さんたちが変わらずに登場すること!! 丹下さん以外の桜ちゃんって想像出来ないので、これはとっても嬉しいです。 そしてケロちゃんの久川綾さんも登場だそうで、懐かしの「ほなな〜!」が聞けるかと思うとワクワクです。 しかし十二国記の景王陽子とケロチャンが同じ声優さんだなんて、今でも本当に信じられません!( ´艸`) 信じられないと言えば、初恋の相手雪兎さんが自分の兄さん(桃矢)が好きという展開も衝撃的でした。 それを普通に受け止める桜ちゃんにも驚きましたね。 今回の注目は李小狼との恋の行方でしょうか。 そしてカワイイバトルコスチュームも見どころですね!ヾ(´∀`*)ノ
■土曜朝の再放送、オベリスクを生け贄に青眼ちゃんを召喚する話は何度観ても面白いですね。
「神より嫁!」でした。
それにしてもどうして千年ロッドは社長にキサラのビジョンを見せ、タウクが見せた未来を変えてしまったのでしょうか。 タウクとロッドって仲が悪い? ロッドはイシズさんに「海馬さんは石版の神官の生まれ変わり」ってことを知らせたかったのかも。 そしてイシズさんから王様にそのことを伝えて欲しかったような気がします。 まぁ…色々と考えると長くなるので、とりあえずここまで。
■歴代のベストデュエルを決める投票の結果が発表されました。
DM:運命のラストデュエル(221話〜)、天空闘技場 遊戯vs海馬(129話〜) GX:恩返しデュエル!クロノスvs元祖ドロップアウトボーイ(167話〜)、さよなら十代!涙の卒業式(179話〜) 5D's:進むべき未来(152話〜)、決勝戦 仮面の億に隠された心(23話〜) ZEXAL:闘いの儀!遊馬vsアストラル(144話〜)、敗北へのカウントダウンデッキ破壊の恐怖(97話〜) ARC−V:未来都市ハートランド(33話〜)、唸る旋風 妖仙ロスト・トルネード!(31話〜)
私と佐藤先生が選んだのは以下の通り。 佐藤先生がけっこう当ててますね。 私は惨敗でした…・゚・(つ∀`)・゚・ アハハハハハ
| 作品 | 佐藤先生 | 遺跡馬鹿 |
| DM | 20.武藤遊戯vsアテム | 04.闇遊戯vsマリクの人形 |
| GX | 18.遊城十代vsクロノス・デ・メディチ | 17.万丈目準vsエド・フェニックス |
| 5D's | 20.不動遊星vsジャックアトラス | 01.不動遊星vs牛尾哲 |
| ZEXAL | 15.��vsナッシュ | 01.九十九遊馬vs神代凌牙 |
| ARC−�� | 05.紫雲院素良vs黒咲隼 | 03.黒咲隼vs志島北斗$光津真澄$刃堂刃 |
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 漫画ARC−�拘響曄.好院璽襭隠供〕匹譴覬震燭瞭鷽諭�
デュエル中に人格交代とは、なんという忙しさ! そんな慌ただしさの中でもユートとユーリはちゃっかりエースモンスターを召喚! 仕事が早い!! 零児はこのデュエルを楽しんでいるようで、遊矢とも良い雰囲気でした。 本当ならデュエルなんかしてないで、互いの誤解が解けるよう、早く対話した方が良いと思うんだけど、そこがデュエリストの悲しい性というか…(^ω^#)
零王が零児に伝えた遊矢の使命 「G・O・Dの支配!」 それは本当のことなのか! 早く明らかにして欲しいです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ゼアル感想 アストラルはイジけると面倒くさいなぁ〜と思いながら観ていました。 これが鉄男だったらここまで遊馬を疑ったりしないでしょう。 遊馬とオーバーレイする仲でも、心の距離はあんまり近くないのだと思いました。
大きなアストラル像に苦笑。 内部に階段がしつらえてあって、観光しやすいようになっているのも良かったですΣd(゚∀゚。)グッジョブ♪
| 2016年12月11日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第134話「闇の誘惑」 |
遊戯王ARC-V感想−第134話「闇の誘惑」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
ユーリ : なに頑張っちゃってるの。自分の気持ちに素直になりなよ! 遊矢の絶叫で始まり、絶叫で終わった回でした。 苦しそうな遊矢をずっと観るのは、ちょっと辛かったです…。・゚・(つд`)・゚・。 ただ疑問なのは、苦しむ理屈が良く分からないことです。 ユーリと心を一つになることを拒否すると、変な声が出ちゃうの!? 心臓が痛くなるの? ユーリばかりが余裕というのも謎というか、ユーリが遊矢に吸収される可能性だってあるんじゃないかと思うんですが、そういう描写もなく、もう「ユーリが本体」になることが決定されているのもナンダカナー(´Д`) でした。
もうこうなったら、ひとつになって内部から破壊という手もあるんじゃないかと! そもそもズァークという人物は零王の話でしか語られていないのだから、もう少し人物像を探る意味でも、ひとつになってみても良いんじゃないかと…無責任な意見だけど( ´艸`)
■ついにセレナまで生け贄に! 零王から急げ急げとムチャ振りされる技術者さんが気の毒でした。 自分で設計してるくせに遅いと文句いうのは筋違いかと…(^ω^#) 次元統合がようやく起こるようで、どんな作用なのか楽しみです。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■このデュエルで完全決着がついて、次はユーリ以外のデュエルが見れますように…と心底思ってしまいました。 さすがにずっとユーリというのは…飽きますよね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
「次回予告」
ユーリ:頼みの「ダーク・リベリオン」もこっちに来ちゃったし、もうキミに出来ることは何もないよね。 サレンダーすれば! 遊矢:嫌だ…オレは…オレは絶対… ユーリ:さぁ言うんだ!負けましたって! 今こそひとつになろうって! ユート:今こそ、ひとつに ユーゴ:今こそ、ひとつに ユーリ:今こそ、ひとつに!
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「揺れ動く次元」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■次回もユーリが優勢のまま話が進みそうですが…次元統合の影響がデュエルの邪魔をしそうな予感! 作画監督=君野 敏 脚本=田村 竜 絵コンテ=高田昌宏 演出=湖山禎祟
| 2016年12月07日(水) |
日本最西端まで旅してきました! |
ARC−�垢諒�送がお休みだったので、日本最西端の島(与那国島)へ行ってきました。 とっても楽しくて、ガンガン遊んでいたら、すっかり疲れてしまいました。 …というわけで、写真だけアップしてお休みします。 この日は天気が悪くて、海風が大暴れでした。

高橋先生は沖縄が好きですが、離島というのは海はキレイだし、食べ物も独特なのでノンビリするには良いところですね。 先生が海にハマる気持ちが分かりました!
GX再放送に遊戯さん登場!! 学園の時は筋肉ムキムキなのに、童実野町になると幼児体型なのは、な ぜ ドン★! 明日香の答辞がすごく良くてジーンと来ちゃいました。・゚・(つд`)・゚・。
|