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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
女子中学生が道の真ん中で、世 界 の 危 機 を 叫 ぶ !! 気持ちは分かるけど、無謀というか何というか…(´・ω・`) せめてデュエリストが集まっている場所で主張するとか、もう少し頭を働かせて欲しかったなと思いました。 柚子はもう少し機転が利く子かと思っていたのですが、意外と出たとこ勝負な性格ですね。 唐突にセレナと服を交換してみたり、今回のように道ばたでデュエリストでもない人たちに「カードにされちゃいますよ!」とか演説しちゃうし…。 行動力があることは認めるけど、何かちょっとズレている子だなぁ〜と、感じました。 ■ユーゴは人を説得したり、自分も説得されたりするのは好きじゃないのに、柚子の頑張りを見て、自分も市民に信じてもらおうと行動するシーンは良かったです。 まぁユーゴ自身も迫る危機について情報を持っていないので、あまり説得力なかったけど…( ´艸`) ■バラバラになった遊矢たちですが、零児はこういうトラブルが起こることを予想出来なかったんでしょうか。 全員が集まるまで時間がかかりそうだな…と思いました。 この辺はサクサク進めて早く本題のシンクロ次元との共闘を決めて欲しいところです。 ■今日のデュエルはデニスのエンタメデュエルが色々と魅せてくれて、とっても楽しかったです。 ヒーロー設定も分かりやすかったし! だがしかし、ゴンちゃんが「悪役イヤダ!お前だけ良いカッコすんな!」と抗議するのは、ちょっと違うなと思いました。 ゴンちゃんは話の分かる男なのだ!そして周りの状況を誰よりも察する男なのだ! 彼が求める「カッコ良さ」とはヒーローのような華じゃなく、自分を律する「不動の心」なのだ! やり始めたデュエルを途中でむりやり変更させたりしないのだ! …というわけで、納得いかないゴンちゃんのセリフでしたが、デニスの機転でデュエルは盛り上がったし、善が悪に変わるなんてヒーロー物の王道展開なので、これもアリかなと思いました。 街行く人に遊矢の消息を尋ねるより、よっぽど効率が良いしね! ■クロウは相変わらず子供たちと同居しているんですね。 1個のツナ缶でサンドイッチ作ったり…。・゚・(つд`)・゚・。 生活は貧乏みたいで、この辺は5D's時代と同じでした。 親切なところ、適度に放任主義なところ、今回のクロウはすっごく良い奴でした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■芸は身を助けるというか、デュエルを見せることで帽子にチップがたんまりと! これだけあれば食費も宿代もなんとかなるし、デニスは頼りになるなぁ! この二人ってあまり話が合うように思えないけど、ホテルも一緒、食事も一緒で数日過ごしているんだよね…。 どんな風に生活しているのか、ちょっと観てみたいです(´ω`*) ■あやしいプロモーター出たぁ!(^ω^#) 「ギャラガー」さん…胡散臭い! ぜったいに知り合ってはいけないタイプなのに!予告を観ると、意気投合しちゃった!?(ノ∀`*) アチャー♪ ニコさんも派手だったけど、ギャラガーもかなりド派手ですね。 どんな人物なのか興味深いです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■ブラマジガールの人形をカーリーからもらった情報屋の兄ちゃんが出てた!ヾ(´∀`*)ノ 手に持っていたのは「スマフォ版モバホン」でしょうか。 そっか…5D'sの頃はスマフォはまだ普及していなかったからな。 ■『カブレラストーン』、『アショカピラー』、『トーテムポール』『精霊仮面』が売られていたぁ! 「言い値で買おう!いくらだ!!(゚∀゚)ノ」 売っている人が矢薙のじいさんに似ていたら、もっと良かったのになぁ〜(´ω`*) ■イェーガーさんがお札になってた!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ひょっとして、この世界の国王とか!? ■ゴンちゃんの超重武者による『超重合体』が熱かった! ■今回のタイトルが「黒い旋風 クロウ・ホーガン」だったけど、デュエルもしてないし、「疾風」ってほど走ってないけどね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー ゴンちゃんとデニスのデュエルにちなんだタイトルをつけた方が良かったんじゃなかろうか。 「次回予告」
いわゆる非合法の賭けデュエルが行われている、闇の社交場だ! 権現坂:賭けデュエルだと? オレたちをこのような場所に連れて来おって! デニス:あーゴンちゃん、あそこ!! 権現坂:あれは黒咲! 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「闇デュエルへの招待」 お楽しみはこれからだ! ■地下デュエルで黒咲と合流とは! てっきり零児と一緒だとばかり思っていたので意外でした。 黒咲もギャラガーに声をかけられてココへ来たのだろうか…彼にしては珍しい行動ですね。 金もないし、儲かると言われればついて行くしかないか。 ■こんな賭博場でゴンちゃんたちは誰と闘うのだろうか。 旅に出るので、5/31、6/7の感想はお休みします!(゚∀゚)ノ よろしく! 作画監督=川村裕哉 脚本=田村 竜 絵コンテ=児谷直樹 演出=武藤公春/児谷直樹
カーバ、カーバカバ、カーバダンス!(゚∀゚)ノ ヒャポ! カーバ、カーバカバ、カーバダンス!(゚∀゚)ノ ヒャポ! カーバ、カーバカバ、カーバダンス!(゚∀゚)ノ ヒャポ! カーバ、カーバカバ、カーバダンス!(゚∀゚)ノ プリプリ! セキュリティ→ (;O_O) 久しぶりにひどい精神攻撃を見ました!( ´艸`) ククク この踊りを見せられているセキュリティーに同情しました。 カバ大好きだけど、緊張のデュエル中に、この空気読めないダンスシーンを突っ込んでくるとは…。 今回は色々とチグハグな事が多くて、見ているこちらの空気もヒンヤリする事が何度かありました…(´Д`) ■零羅があんまりにもオドオドするので、すごく不安になります。 今までこういったキャラは遊戯王にいなかったので慣れないというか…。 目玉をカッっと開くところとか、時々瞳孔が開きっぱなしで魚の目みたいになるし…。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ 持っている熊も顔に継ぎはぎがあるし…なんか雰囲気が不気味で、どーもなじめないです。 この「陰気さ」が魅力なのかもしれませんが、私としては子供らしく明るい笑顔を早く見せて欲しいです。 ■セキュリティがアクションデュエルをすぐに学習するところはサスガだなと思いました。 っていうか、闘う前に説明するのが真のデュエリストじゃないかと思うんですが、まぁ子供だから仕方ないか。 ■ついにクロウが登場しましたね!(゚∀゚)ノ驚いたぁ! 人助け…クロウらしい登場だと思いました。 数台のDホイで乱入するのを見て、レディースとか暴走族とか、スタッフはヤンチャ系の集団が好きなんだな〜と思いました。 そういえばクロウは顔にマーカーがあったから、何度かセキュリティにつかまったことがあるんですね。 クロウが使っていた『アサルト・ブラック・フェザー』はどんなモンスターなのか気になるところです。 ■逃げろという遊矢に反して「誰が逃げるものか!」と言い放つセレナ…。 融通が利かないというか、状況が分かってない感じでした。 ■長官は今のところ、無味無臭って感じですね。 悪役っぽさもないし、かといって善人でもなさそう。 名前、「ジャン・ミシェル・ロジェ」で合っているのかな? ジャン…ひょっとして、あの「ジャン」のご親戚だったら楽しいんだけど! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■セキュリティとの闘いが2週に渡らなくて良かったです。 来週も続くのかとウンザリしていたところクロウが登場したので、正直ホッとしました。 ぶっちゃけセキュリティとの闘い、あんまり面白くなかったです。 遊矢も痛々しい感じだし、沢渡はいきなりワンキルで負けてしまうし…。 ■「カバーダンス」の破壊力が凄かったです。 トークンが場に出るだけなのに、この過剰演出! まさか歌まであったとは…(^ω^#) 冗談が通じないセキュリティ相手に遊矢も無茶しやがって…(´ω`*) まぁこの空気読めない&母の教えを忠実に守ろうとするところが遊矢の面白さだなと思いました。 ■セキュリティのデッキを「ワンパターン・支給品」と鼻で笑ったセレナ…、だがセレナも相変わらず決まったモンスターしか出さなくて、人のことを言えないでしょ!と思いました。 そろそろ彼女にも新しいモンスターを与えてあげて欲しいです。 ■ついにパンダモンスターが出たぁ!☆-(ノ゚∀゚)八(゚∀゚ )ノイエーイ☆ 『ラパンダ』 プウプウうるさいけど、まぁまぁカワイイです。 モグラとゴリラも加わって、ドンチャンドンチャンやっているうちに『スナイピングヘイジレベル0』まで踊り出すとは…。 彼の踊りで場の空気が一気に凍りつきましたね。 「次回予告」
子供をかばう奴に悪い奴はいねぇ! 遊矢:ハァ…あの…(´・ω・`) クロウ:そういえば見ねぇ顔だけど、お前ら、どっから来たんだ?(。´・ω・)(・ω・`。)? 遊矢:実は俺たち…(ヽ´ω`) クロウ:まぁいいや!良く分かんねぇけど、ほとぼりが冷めるまでココにいろよ!遠慮はいらねぇ!! 遊矢:あ、あの…あなたは?(ヽ´ω`)ノ 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「黒い旋風 クロウ・ホーガン」 お楽しみはこれからだ! ■ユーゴと柚子の顔が近い!!!O(≧▽≦)O まったくユーゴは天然なので、何をしていてもカワイイです。 それにしてもどうしてこんなに顔を近づけるのであろうか…。 本物のリンと一緒にいても、これくらい接近するのかな〜( ´艸`) 気になる! ■遊矢はクロウ宅に居候か! 相変わらず親切ですね。 相手の素性も事情も深く立ち入らないところも良いですね。 ■ゴンちゃんはデニスと一緒なのか…(´・ω・`) 意外な組み合わせですね。 とりあえず二人でデュエルをするようですが、デュエルが進むうちに二人とも本気になっちゃうのかな? ひょっとしてゴンちゃんはデニスの秘密が分かっちゃった? 彼は勘が良さそうなので、デニスも注意しないとダメですね。 作画監督=君野 敏 脚本=春日康徳 絵コンテ=須永司 演出=前園文夫
遊戯王ARC-V感想−第55話 「治安の強制 デュエルチェイサーズ」
長官 : 227…彼はもう終わりですね! (´・ω・`) (ゴミ箱へポイ!) いつも通りの逃走劇かと思っていましたが、まさかこの敗北で「227」さんの夢が消えてしまうとは…(つД`) 今まで積み上げてきた成績なんて何の意味もない、まさに「勝ち負け」だけの世界なんだな…と思ったら、真面目に働いている彼らが気の毒になりました。 そして長官ですが、チェスしながら仕事とか…(^ω^#)偉い奴は何をやっても良いんかい! 最初から嫌味な印象を振りまく長官の態度にムカツキました!ヽ(`Д´)ノキィィィィ! ■デュエルに勝ったら放免じゃなく、しっかり逮捕するって…これじゃデュエルをする意味がない!ヽ(`Д´#)ノ どうなってるの?この世界!! ■この世界ではデュエルは単なるショーになっていて、トップスの人たちを楽しませる娯楽になっているんですね。 ポップコーンを食べながらリアルタイムで楽しめる! ■遊矢たちが来たと思ったら、ユーゴと柚子に間違えられてしまう。 これはまた面倒な事になりました。 さっさと逃げれば良いのに沢渡とセレナがデュエルを受けちゃうし…この二人、本当に空気読めないですね! 遊矢もリーダータイプじゃないから、仲間を仕切ったりできないし、アワアワしているうちに事態は更に最悪の方向へ…。 まぁシンクロ世界の洗礼を受けるには、セキュリティとの対戦はちょうどよい相手かなと思いました。 ■トップシティTVのメリッサ! 美人だけど衣装がぁぁぁ! おっぱい要員来たぁ!と立ち上がったけど、首までぴっちりのシャツを着込んでいて、ガッカリしたでゴザルよ。・゚・(つд`)・゚・。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■『ゴヨウ・ガーディアン』はいつ出るのかなぁ〜(´ω`*)と待っていたんですが、出ませんでしたね…。 やっぱりダメかぁ(ヽ´ω`) トホホ ■今日はデュエルがよく回っていたので観ていて楽しかったです。 やっぱりライディング・デュエルの疾走感は良いですね。 後ろに乗っている柚子が危なっかしくて心配でしたが、振り落とされることなく体勢を保持し続けた握力には驚きました。 ■ユーゴのエースモンスター『クリアウィングシンクロドラゴン』の効果が久しぶりに鬼でしたね。 倒したモンスターの攻撃力を上乗せ出来るって…(^ω^#)恐ろしい子 「次回予告」
遊矢:そんな…知らないって!ヾ(゚Д゚;)。o セレナ:奴らがシンクロ次元のデュエリストか!このような状況も想定済みだ!(・`ω´・) 沢渡:オレがお前らに身の程って奴を教えてやるぜ!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 遊矢:ちょっと、みんな、待てったら!ヽ(;▽;)ノ 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「セキュリティ完全包囲網!!」 お楽しみはこれからだ! ■お、ヒッポ出るね! 久しぶり!! っていうか、セキュリティ相手に笑顔のエンタメデュエル!? これは余裕ありますねぇ。 怖い顔のセキュリティ相手にエンタメデュエルが通用するのか見所ですね! ■シンクロvsペンデュラムの闘いになるんでしょうか。 セキュリティはペンデュラム召喚は初めてだろうからとまどうでしょうね。 アクションデュエルも最初にちゃんと説明しないと…(^ω^#) そしてその情報はさっそく長官へと送られる訳ですね。 零児がシンクロと手を結ぶって言っていましたが、今の状況じゃ絶対に無理そうです。 作画監督=Lee Sung-jin 脚本=広田光毅 絵コンテ=茉田哲明 演出=Lee Kap-min
遊星の5D'sとは違うんだろうけど、でもやっぱり意識しないわけにはいきません! 1%の金持ちと99%の貧乏人…。 大英博物館は総保管数の1%を展示していて、残り99%は保管庫に眠っているという話を思い出しました。 遺物なら仕方ないけど、99%の人間が貧困って…(。´・ω・)(・ω・`。) なんか嫌な世界だねぇ…。 おまけに5D'sの時より格差が酷くなっているみたいでした。 5D'sのジャックとクロウが出ることを知り、大喜びしていたのですが、貧富の差に目をつぶり、成り上がることしか考えていないジャックを再び観なければならないとは…勘弁して欲しいです。。・゚・(つд`)・゚・。 ■ユーゴは顔が近い!!(ノ∀`*)キャー♪ 柚子とチューしそうなくらい顔が近い!! でも人懐っこい性格みたいで好感度アップです!��d(・ω・´) リンのことを話すとき頬染めで可愛かったですね〜。 こういう性格がハッキリした子は大好きです ( ´艸`)ふふふふ ■OPがちょこっと変わりました。 ジャックとクロウ、それにセキュリティの長官が出ましたね。 長官はちょーーーーっとタイプじゃないのが残念です。 シンクロ世界で私好みの大人の男は出てくるかな〜期待したいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■今日は今までの”おさらい”の回でした。 話を観ながら、まったくややこしいなぁ〜と思いました。 シンクロ世界で顔が似ている謎を解明してくれると良いなぁと思っていますが、どうなることやら。 ■リンが美少女でしたね。 ユーゴは子供時代が超可愛かったぁ! シンクロ世界の二人は美男美女で嬉しいです。 リンはちょっと大人っぽく見えますが、髪型のせいかな。 そういえば、ユーリがリンを拉致していましたが、こいつが実行犯なんですね。(^ω^#) 軽々と彼女を肩に担ぎ上げていましたが、意外と力があるんですね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■次元を超える力を持つ「クリアウィング・シンクロ・ドラゴン」とブレスレット! この二つの共通点ってなんでしょうね。 ひょっとして赤き竜の再登場とかあり? ■久しぶりにライディング・デュエルですが、相変わらず一般車両にとっては良い迷惑ですね。 ■柚子が心細くて泣いちゃいましたね。 すかさずハンカチを差し出すユーゴ!!ヾ(´∀`*)ノ 紳士ぃぃぃぃぃ! ■自分的まとめ ・ユーゴとリンは孤児で、ジャックと同じ施設で育ったという経歴。 ・トップスとコモンズの格差社会。 ・デュエル優先世界で勝てばコモンズでもトップスに上がることは出来るらしい。 ・セキュリティのサラリーマンはどれくらいの階級にいるのか気になるところ。 ・トップスは人数が少ない分、コモンズが徒党を組んで乗り込んでくることを実は恐れている 「次回予告」
トップシティTV・メイストラックレイドル(?)です!(・∀・)ノ 今宵皆様に行き詰まるチェイスとライディング・デュエルをお届けします。 柚子:ねぇ、ひょっとしてこのまま走りながらデュエルするの?(´・ω・`) ユーゴ:当然だ!ヽ(`Д´)ノ 柚子:危ないって! 降りてやった方が良いって!(´;ω;`) ユーゴ:行くぞ!柚子!!しっかりつかまっていろ!((((((っ・ω・)っ ユーゴ:次回 遊戯王ARC−V 「治安の強制 デュエルチェイサーズ」 お楽しみはこれからだ! ■なんと某タイバニのように逃走犯ともなるとTVの実況ヘリが出動するんですね。 まるで見せ物ですね、恐ろしい!…(´Д`) これじゃ勝ってもずっと追跡されて、結局つかまることになるんじゃないだろうか…。 デュエルするだけ無駄な気が…(^ω^#) ■Dホイールなんて乗ったことがない柚子なのに…後部座席で見守らなきゃならない展開に心から同情します…。 攻撃ダメージ受けた拍子にDホイから転げ落ちたりしないでね! ■女ナレーターの名前が聞き取れなかった!。・゚・(つд`)・゚・。 作画監督=蛯名秀和 脚本=上代 務 絵コンテ=高田昌宏 演出=高田昌宏
遺跡馬鹿
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