遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
| 2013年04月28日(日) |
遊戯王ゼアル感想−第101話 「狡猾なるベクター アストラル VS No.96」 |
遊戯王ゼアル感想−第101話 「狡猾なるベクター アストラル VS No.96」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】
璃緒 : 嘆きあっているわ…過去の人々が…゜゜(´□`。)°゜ 壁に描かれた絵の怖さと言ったら…。・゚・(つд`)・゚・。 マジで怖かったぁ…。 子供向けのハズなのにトラウマ級でした…首吊りとか勘弁するのです…。 マッハの時もそうでしたが、バリアンの過去?は悲惨すぎてナンダカナーです(´Д`) ハゥー 遊馬が人との絆&信頼を大切にするため、その逆の設定「孤独&不信」をバリアンたちに押しつけているんでしょうね。 今回の城はベクターの記憶にあったものだと首領も言っていたので、おそらくベクターは自殺した王子の生まれ変わり?の可能性が高いと思います。 それにしても臣下を殺しまくり、誰もいなくなったので自殺するとか…伝説としての誇張もあるでしょうが、なかなか最低の人間だったみたいですね…ベクターは。
■96ちゃんって、商才があるというか、人間以上に人間の人生を楽しむコツを知っていて素晴らしいと思ってしまいました。 慈善事業をやってみたり、カジノで儲けたり、怪しげなブツの取引したり…。 本人はあまり自覚していないみたいだけど、なかなか堂に入った大人物を演じきっていて、面白いなと思いました。 ベクターが96ちゃんの事を「王」とか読んでいたけれど、人を使う素質が確かにあるなと思いました。
■ベクターがいきなり96ちゃんにひざまづいて配下にしてくれと願うシーンには驚きました。 こうすれば96ちゃんが自分の誘いに乗ってくれると判断した演技なんでしょうね。 しかしプライドが高そうなベクターが演技とは言え、こんな簡単にヒザを折るタイプだったとは! 首領1000の言うことなら何でも従うベクターは意外と素直なところもあるようです。 下僕の素質があるのか〜( ´艸`) 可愛い奴め!
■ナンバーズを守る兵隊長としてミノタウロスでたぁ!!(゚∀゚)ノ 超カッコイイ!!
■孤島の遺跡…地図で見るとインドネシアの島なのかなって思います。 だがしかし、残念ながら現実には似たような遺跡はないので、かなりショボーンです。 どうせなら本物の遺跡をネタにして話を組んで欲しかったな…。 インドネシアつながりでボロブドゥール遺跡とかあるのになぁ…。 考察する楽しみがなくて残念です。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■デュエルはアストラルと96ちゃんの闘いなのでワクワクしていたのですが、けっきょく召喚されたのは、ブラック・ミストにホープでした…。 なんか代わり映えしない闘いを見せられてしまいました。 アストラルはもっと自由に他のナンバーズを使えば良いのに、どうしてお前さんまでホープなのか…(^ω^#)ゴゴゴ
■遊馬に襲いかかる巨大な吊り包丁!! あんなモノが目の前をブラブラしていたらデュエルに集中出来ませんね。 あの広間には他にも拷問器具がどっさり仕掛けられているようなので安心できません。 まぁあんな包丁、おそらく刃も丸まっていて切れないでしょうが、当たると下に落ちちゃう可能性もあるので、目が離せません。
「次回予告」
アストラル:ベクターの卑劣な罠にかかり、ナンバーズ96とのデュエルを強いられる わ☆た☆し! それは遊馬を人質にとられた不当なデュエルであった 遊馬:アストラル…かまわず奴をぶちのめすんだ! 小鳥:あぶない!遊馬ぁぁぁぁぁぁ! 遊馬:何かオレに出来ることはないのか? アストラル:キミは気づくはずだ、遊馬!
遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嶌�沌の領域 �癸坑橋元い硫戎函�!」
遊馬:ブラックミストがカオス化だと!
■96ちゃんが黒い鉄男に変身!? 最後のカットを見て思わず吹き出してしまいました。アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ またムキムキマジック発動か…。 あんな髪の毛を逆立てなくても十分に迫力あるのに。
■長髪の96ちゃんがちょっと素敵!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 意外と似合うねぇ。
■96ちゃんと首領1000の融合合体になりそうな予感ですが、これってアストラルが夢で見たシーンに似てますね。 一体どんな力を手に入れるのか楽しみです。
【今日のクロたれとノスたれ】
アストラルと96ちゃんの本格デュエルが始まった!! こんなところで頂上対決が見られるとは思っていなかったクロたれとノスたれ。 しっかり応援しようとソファを用意してマッタリ観戦モードに突入なのだ!
クロたれはお気に入りのポテチを食べながらのノンビリ観戦! しかしノスたれはちょっとドキドキしながら見守っているのだった!

可愛いパンダに見守られてキビシイデュエルが始まったが こんな場所でデュエルするのは初めてなので、ちょっと緊張しているアストラルであった… 作画監督=牧内ももこ 脚本=広田 光毅 絵コンテ=ノーチェ・ヤギ 演出=羽原久美子
| 2013年04月24日(水) |
荒木先生登場の番組を観た!と漫画5D's感想と遊戯王5D's再放送 第63話「最強の地縛神!ウィラコチャラスカ!」 |
「SWITCHインタビュー 達人達」に荒木先生が登場! 対談の相手は千住明さんで、先生とは知り合いなんだそうです。 千住さんは大河ドラマ「風林火山」のOPを作曲した人で、あのOPに出てくる馬を見るたび「本当はポニーサイズなのに!」とツッコミを入れる私としては、荒木先生とどんな話をするのかとても興味がありました。 荒木先生はしゃべり方がカイザー海馬さんに似ていると思いました。 声の質も似ていて、不思議な感じがしました。 カメラは先生の仕事場や地下の資料室にまで入り込み、ファンにとっては嬉しい内容になってました。 にわかファンの私がいうのもアレですが、先生の仕事場の本棚から飛び出していた『昆虫』というインデックスに目が釘付けでした。 なんか小学校の図書室を思い出します゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ スーツ姿も素敵で、マジでカッコイイ不老不死ぶりでした。 ジョジョを生み出すパワーの源は先生自身がこの世界を楽しんでいる気持ちから生み出されているんだなと感じました。 高橋先生が荒木先生にメロリンなのも分かりました。 先生は初めての海外はイタリアだったんですね〜オシャレ!! そこでガツンとカルチャーショックを受けたようですが、その影響は今も作品に表れているように思えます。
■進撃の巨人の感想を… 女子の猛獣度が高くて、とっても面白いです。 やはり中世の女は肉食系が良いですね。 ワイヤーを使ってのバランス練習をしていましたが、私には無理です。 あのワイヤーを使って森や街の中を高速移動することなんて、もっと無理! 今までの放送を見ていると、ワイヤーを使っての単体攻撃は逆に悲惨な結果になるだけのような気がしています。 でもこれしか方法がないという悲しさ…(´;ω;`) こんな装備でどうやって巨人と闘うつもりなのか、意思だけじゃどうにもならないってことを感じました。 それにしても原作って10巻までしかないんですね…それでアニメ化ってずいぶんと早すぎます。

■漫画5D's−「ライド45 天錠覇王への血路!!」感想!
遊星と骸骨騎士の闘いが始まるのかと思ったら、まず先にジャックとゴドウィン長官とのデュエルが始まりました。 一応親子なのに殺伐としたやりとりが寂しいな…と感じました。 ジャックは恩も義理も感じてないようで、最後の闘いになるのかもしれないのだから、もうちょっと息子らしい態度で接しても良いんじゃないの?と思いました。 まぁ長官はジャックのことなんて単なる生贄要員くらいにしか思っていなかったようなので、ここでジャックが情に訴えても完全拒否されるだけかもしれませんが…。
■ジャックと長官の闘いは白熱してます。 同じ型のDホイールを出してくるとは!! 白黒なので想像するだけですが、長官のDホイールは「赤」のような気がします。 ジャックはうまく長官の戦術をかわし、今のところリードしているような感じですが、亀の甲より年の功!5000年生きた人間のデュエルは後半ほど激しくなると予想しています。
■セクトを取り戻すまで、まだ道は長そうです。 セクトに勝てば究極神も目覚めず、すべてが一件落着になるそうですが、そう簡単にはいかないでしょうね。
 遊戯王5D's再放送 第63話「最強の地縛神!ウィラコチャラスカ!」
ゴドウィン長官と遊星たちの会話を聞いていると、みんな言っていることが青臭く感じました。 特にゴドウィン長官は大人なのにダークフレイムマスターみたいな厨二病になっていて、一生懸命に悪役を演じているだけのように見えました。 そもそも長官はこの世界をどんな風に変えたいのか、何をしたいのか、ちゃんとした予想図を出してこないのがダメでござる。 人間を皆殺しにするとか、食べちゃうとか、奴隷として永遠に働かせるとか…。 見ているこちらが、「あ゛゛ーこんな世界になったら嫌だなぁ〜遊星たちを応援しなきゃ!」と言ってしまうような世界を見せてくれないと! 迫り来る邪神のドロドロベトベトは不快感で一杯ですが、これが世界の中心に座るとどうなるのか、そこをずばり教えて欲しいです。
■クロウは伝説の男を尊敬しているので、長官に対する言葉のすべてに愛が満ちていて、見ていてこちらが恥ずかしく感じるほどでした。(´ω`*) 長官もその一途な想いを分かっていて、でも受け入れるわけにもいかないので、なんとか話をそらそうとしているように見えて、もどかしかったです。 今週の闘いで戦線離脱となってしまいましたが、クロウの想いは一枚のカードとなって遊星をサポートするようですね。
■ジャック…いきなり「女の愛」とか言っちゃって…。 きっと隣で走っていた遊星はビックリしたでしょうね。
| 2013年04月21日(日) |
遊戯王ゼアル感想−第100話 「古への追憶 ドルベと白馬伝説の幻影」 |
遊戯王ゼアル感想−第100話 「古への追憶 ドルベと白馬伝説の幻影」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】
ドルベ : 分からない…あえて言うのなら…この遺跡の伝説に心が動かされたからだ…(´・ω・`) マッハが仕えていた主人というのは、ドルベ なんでしょうか。 壁画の文字が読めたり、話の内容を知っていたり…どうみても関係者です!(^ω^#) バリアンは七皇で、遺跡も七つ…数がピッタリというのは、どういうことでしょうね。
カードを集める闘いの中、ドルベのおかげで勝利を得ることができた。 これはこれで大きな前進ですが、精霊の主人がどーとか、壁画の物語がこーとか、それをドルベが解読し、解読したドルベがその物語を読んでセンチな気分になったりとか…。 カードを集める大切な初戦にバリアン組の過去話を入れてくるのは、闘いに注目していた私としてはちょっと邪魔に感じました。 壁画を解読することでデュエルを有利にするっていう発想がよく分からなかったです。 とりあえずマッハはカードになり、遊馬の手に渡りましたが、もしドルベが本当の主人なら本来はドルベのところへ行きたかったでしょうね。 でもマッハもドルベを見て無反応だったので、ドルベが元主人ではないのかもしれません。
■物語の中のペガサスと騎士って悲惨ですね。 特にペガサスは死ぬためだけに飛び込んでいったような感じで可哀想でした。 自分たちが死んでから改心してくれたようで、それだけが救いだけれど、反乱も鎮圧できず、英雄も無駄死にさせてしまう王様っていうのはどんな人物なのか、そっちの方も気になりました。
■「覇者のコイン」が出ました。 遺跡にコインを置いてくる「クセ」があると遊馬が言っていましたが、「クセ」じゃなく、わざと置いているの間違えじゃないのかとテレビにツッコミました。 一馬パパンはマッハとデュエルしたんでしょうか…。 しかしアストラルの記憶であるナンバーズがどうしてマッハになっているのか…謎ですね。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■遊馬が残りライフ200になってもシャークさんを救う方を選んでくれた事は嬉しかったです。(´ω`*) やっぱり遊馬には人を見捨てることなんて出来ないですね。 アストラルはそんな遊馬の優しさを複雑な思いで観察していました。 遊馬の人を信じすぎる性格は時々イラっとするときもありますが、今回は良い方に転んでくれて良かったです。
■マッハのコンボはなかなか厳しくてアストラルもほとんど対策をとれないでいました。 最近のアストラルはちょっと弱くなったのかなと思った瞬間でした。 しかし今回もまたホープで、ホープが出ただけで勝ちパターンが見えてくるので、そこだけは変えて欲しかったです。
■マッハさんが「ドルイド」カードを使ってましたね。 イギリスの古文化を下敷きにキャラづくりをされているようです。 マッハのデッキがケルトなら、他のカードももっと見てみたかったです。
「次回予告」
遊馬:今度の遺跡は海のド真ん中にある絶海の孤島! でもそこに現れたのは�癸坑兇肇戰�ターだった! ヤツラにナンバーズを取られてたまるか! アストラル:またしても我々の邪魔を! 璃緒:呪われし王宮 アストラル:逃げろ!遺跡の罠だ!!
遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 巫釣僂覆襯戰�ター アストラル VS No.96」
アストラル:私が相手だ! �癸坑供�!
■アストラルとクロちゃんのデュエル!! あれ?いつの間にクロちゃんとベクターが手を組んだ??(´・ω・`)?? っていうか、もうベクターが出てくるのか…邪悪顔の真月が意外に可愛かったりする!( ´艸`)
■アストラルとクロちゃんが闘うと中の人も大変ですね。 入野さんファンの私としてはウハウハです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
■次の場所は遺跡というより単なる廃墟ですね。 動物園の猿山みたいな形に笑ってしまいました。 中はちょっとヤバそうな仕掛けもあるようなので楽しみです。
【今日のクロたれとノスたれ】
古い壁画がヒントになって今回のデュエルに勝つことが出来た遊馬!! 応援していたクロたれとノスたれも大喜びだったのだ! ドルベが解読した壁画がカッコ良くて、自分たちもマネして作ってみるのだった!
壁画の中に入り込んでポーズを取るノスたれ! たれぱんだの特殊能力で簡単に自分を壁画に出来るのだった!

壁画になったノスたれはカッコイイと思うけれど マッハの顔はもう少し似せることが出来なかったのかと思うクロたれであった…
作画監督=横田明美 脚本=吉田 伸 絵コンテ=須永 司 演出=武藤公春
| 2013年04月17日(水) |
最後のジョジョ紀行と進撃の巨人感想と遊戯王5D's再放送 第62話「最後の戦い!2つの神をもつ男」 |
VジャンプのWEB上で行われていたモンスター投票に参加しました。
Vジャンプ−レジェンドモンスター総選挙 4月20日まで
高橋先生のイラストを使ってモンスターを紹介しているので、観ているだけで懐かしく、また楽しくなりました。 やはり高橋先生の絵は素敵ですねぇ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ というわけで、私はラバーゴーレムに投票しました。 最後まで『リバイラルスライム』と『ラバーゴーレム』、どっちにするか悩みました。 集計結果が楽しみです。
■最後のジョジョ紀行
毎週の楽しみ「ジョジョの奇妙な冒険」も終わってしまいました。 ツッコミどころも多く、舞台が海外ってこともあり、毎回の「ジョジョ紀行」は書いていて楽しかったです。 というわけで、今回が最後のジョジョ紀行になります。
ワムウがギリシャへ行った理由について考察してみます。 最初は私もエイジャの赤石を探しに行ったんだと思っていました。 エシィディシがベネチアに行き、カーズ様がスイスで捜索していたので、3人で手分けして調べているんだと自然に思いこんでいました。 しかし映画「ベンハー」のワンシーンを見て、「なぜギリシャなのか!」に気がつきました。 ジョセフと一ヶ月後に再戦の約束をしたワムウ。 彼はそのときすでに戦車戦を考えていたと思います。 コロッセオといえば剣闘士の闘いですが、当時は戦車戦も大人気だったようです。 武人のたしなみでワムウも戦車戦はお手のものだったでしょう。 ジョセフとの闘いに花を添えるため良い戦車を手に入れたいという思いからワムウはギリシャへ買い付け旅行に行ったのでしょう。 古代ギリシャは戦車戦のメッカ! ギリシャのオリンピアはオリンピック発祥の地ですが、戦車戦ももともとはギリシャがルーツ。 ギリシャで作られた戦車は現代のスーパーカーに匹敵するほどの性能と美しさで他国の戦車など足下にも及ばないほどでした。
映画ベンハーでは、宿敵メッサラがベンハーに勝つため、ギリシャ製の戦車を用意するシーンがあります。 メッサラの戦車には車輪に鋭い突起がついていて、多くの戦車がこの突起で車輪を粉砕されました。 まさにワムウが用意した戦車そのものです。 ワムウの本心としてはローマのコロッセオで闘いたかったと思いますが、実際のところコロッセオは馬車の重みに絶えられるような状態じゃないので、スイスで闘うことにしたのは良策だったと思います。
カーズ様の「うぃ〜んうい〜」について 最初にみた時、「エレキギター」をオシャレに弾いているカーズ様にドキドキでした。 しかし、この時代にエレキギターなんてあったの?という疑問が湧き、エレキギターを弾く動作だと思っていたけれど、実は別の意味がある行動なのではないかと思い立ち、さっそく調べてみました。 そうしたら1930年〜1940年にかけて、エレキギターは広く大衆に知られるようになったというwikiの記事が!! あとヘッドの部分は女性の足先に似ているので、どこでエレキギターを観たのか分かりませんがカーズ様はリサリサの足を観て思わずエレキを弾いちゃったんですね。 お茶目な人です。
■進撃の巨人 中世の街並みが美しいなと毎回思います。 その風景の中、全裸の巨人が人肉を求めて歩き回るとは…ビックリです。 制作者の想像力のすごさに感動です。 舞台の元ネタはおそらくドイツのネルトリンゲン村でしょうね。 世界遺産になっているので知っている人も多いと思います。 グルッと城壁に囲まれた小さな村。 もともと隕石が落下した場所で、その輪郭にそって城壁が建てられているとか…。 私も行ったことがないのですが世界ふしぎ発見で取り上げられた時に観た映像では、造りの簡単な木製の城壁が残っているようです。 あのNASAがわざわざ月の石をプレゼントしたことでも有名で、村の中に博物館が建てられているそうです。 私も旅行してみたいと思ったのですが、ちょっと辺鄙な場所にあるので行くのをあきらめました。 機会があれば訪れてみたいです。
 遊戯王5D's再放送 第62話「最後の戦い!2つの神をもつ男」
ゴドウィン長官がムキムキになったり、言葉遣いが「われ」になったりと、私としては不本意な変身で、改めてみても普通のままの方が良かったと思いました。
■いよいよ遊星たちと長官の闘いに突入ですが、ヘドロを垂らしながら近づいてくる邪神は出さなくても良かったんじゃないかと思いました。 「この痩せた昆虫が神!?」…と、失礼ながら思ってしまいました。 赤き竜はこの神と5000年周期で闘ってきたのかと思うと、役目とは言え大変めんどうなことだなと思いました。 ゴドウィン長官はこの因縁の闘いに終止符を打つため、善と悪の神を一身に引き受けて遊星たちシグナーと闘うことを選びましたが、実際のところ理屈が良く分からず、もし長官が勝ったらどうなるのか分かりません。 ルドガーと闘う時も、わざわざ自分から命を落とすのは止めて、何かもっといい方法があったのではないかと思いました。
■クロウが3人目のデュエリストとして闘っていますが、やはりここはアキに出て欲しかったです。 シグナーがしっかり闘ってこその最終戦だと思うんですが、どうしてスタッフはクロウを入れたんでしょうね。
| 2013年04月14日(日) |
遊戯王ゼアル感想−第99話 「飛行船再起動! 伝説のNo.を目指せ!!」 |
遊戯王ゼアル感想−第99話 「飛行船再起動! 伝説のNo.を目指せ!!」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】
ベクター : 許さねぇ…アストラル、遊馬! オレをこんな目に合わせやがって…ヽ(`Д´#)ノ ベクターが負けず嫌いだっていうのは分かるんですが、勝つために神と取引ってところがもう…ついていけませんでした。 バリアン界を救うために遊馬に勝ちたいんだぁ!!という気持ちがチラリとも見えれば私も応援しますが、今のベクターって単に私怨でしか動いていないので、見ていてナンダカナーって思います。 勝ちたいなら特訓するとか見せ方もあると思うんですが、神の力を取り込むという軟弱な方法をとるのもトホホでした。 まぁ命を差し出すところは根性あるなと思いましたが…。 ベクターの暴走にドルベやミザエルが引きずられていくところも情けない感じがしました。 勝手な行動を取るベクターに対して警戒心がなさすぎだし、もう誰がリーダーなのかも分からない状態。 バリアンたちはビシッと統制の取れた集団だと思っていたので今回の馴れ合いっぽい会話には幻滅でした。
■バリアン界にも神がいたことに衝撃が走る!! それも会話が出来る、気さくなオジサン! 彼らは神とか信じない理知的な生命体かと思ったんですがハズレました。 っていうか「神」って何! 神の定義は何?? 高次のエネルギー体が心臓に神を住まわせるとか、さっぱり意味が分かりません。
■ベクターが7つのカードの存在を知ると同時に遊馬たちも一馬さんたちから7枚のカードの事を聞く…。 タイミングが良すぎですよね。 やはり「首領1000」と一馬さんって何か関係があるのかなぁ…。
■シャークと璃緒が首領1000の存在に気が付きましたが…やはりこの2人はバリアン人なんでしょうか。 二名ほどバリアン人も行方不明になっているそうだし、きっと…そうなんでしょうね。 でも記憶がないのはどうしてでしょうか。
■OPとEDが変わりましたが、OPは絵が早すぎて、もはや何が流れているのか分からない状態でした。 動体視力を試されている!!!(^ω^#)グギギギ どうしてあんなに早くする必要があるのか謎ですね。 EDに数字兄弟が! また出るんだ!
■アストラルが数千年も生きていることが発覚!! ジ、ジジイ!!(゚∀゚*)/(ジョセフ風に発音)
■ハートランド氏が復活したかと思ったら、うすぎたないハエになってたぁぁ。・゚・(つд`)・゚・。 まさかこんな形で再登場とは。 てっきりラスボスかと思っていたのに、やはり雑魚だったんですね…(´・ω・`) ショボーン まぁ出ないより良いけど、物足りないなぁ…。
■ドルベと飛行船がぶつかってましたね。 意外と狭い通路なんですね。
■ナンバーズはアストラルの記憶のはずなのに、どうして遺跡に封印されていたり、カードを守る精霊がいたりするんでしょうかね。 そして一馬さんが「このメッセージを聞くと言うことは最悪の事態になってしまったんだな」とか言うのも変に感じました。 飛行船が動くようになったのは、ナンバーズの枚数が集まった証拠なのだから、「最悪」じゃなくて「順調」に作業が進んでいる証拠だと思うんだけど違うのかな。 まぁナンバーズが100越えした時から、ナンバーズはもうアストラルの記憶じゃなく、たくさん持っている方が勝ちみたいなゲームのチップになってしまっているのだから、神秘性なんてどっか行ってしまいました。
■ドルベがメガネのドジっ子だったのに笑いが!! 思った以上にカワイコちゃんでした。 バリアン組はみんなカワイイので見ていて楽しいです。
■アストラルが思い出した、首領1000とアストラルのオーバーレイの記憶! あれはどういう意味なんでしょうね。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■遺跡めぐりが始まるのかと思ってワクワクしていましたが、今回登場した遺跡はあまりファン心をくすぐるような遺跡じゃなかったのが残念でした。 もっとインカとかマヤとかエジプトなどに似せてデザインが出来なかったのであろうか…。 グリズリーが出る地域に巨石神殿があったり、その内部にペガサスの石像があったり…。 現実の遺跡を意識して設定しているんじゃないみたいでガッカリです。 チラッと出た地図も海の真ん中に○印があったりして、どーやって訪問しろというのか!
■アストラル世界の人間はランクアップしている…( ´艸`) 人間のランクが低くてスミマセン(>_<)
■カードの守護「マッハ」がイケメンすぎる! あの色白はチーム・ラグナロクのハラルドを思い出しました!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ そういえばデュエルディスクにまで馬がついていた! 馬好きにもほどがある! 遊馬がガガガ先輩を召喚したので、場にイケメンが2体も来た!
「次回予告」
アストラル:ナンバーズの精霊マッハの難攻不落のコンボに追いつめられる私たち そしてシャークとナッシュに危機が迫る! 遊馬:どうすればシャークたちを救うことが… 小鳥:…あれば遺跡のナンバーズ! アストラル:「ペガサスに乗る英雄」その伝説にヒントが! 遊馬:ナッシュ、お前は!!
遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 峺鼎猟媛院.疋襯戮版鯒賄狙發慮険董�
アストラル:このコンボを破らない限り、私たちの負けだ!
■マッハとの闘いが進むようですが、チラッと映った壁画の絵に釘付けでした。 あの壁画に描かれた馬がマッハなのかな…。 となるとマッハはいつからこの場所にいるんでしょうか。
■閉じこめられ、壁が迫って押しつぶされるかもしれないという恐怖の中、意外とシャークさんとドルベは落ち着いてますね。 私だったらパニック起こして大変だと思う(^ω^#)
【今日のクロたれとノスたれ】
ハートランド氏がハエになって再登場! 懐かしくなって会いに行ったクロたれとノスたれ しかしハードランド氏はハエになると顔がかゆくて仕方がないらしいのだ
ハエも良いけどバリアン界の神「首領サウザンド」もカッコ良かったので さっそくコスプレしてみるクロたれであった!

偉大な雰囲気を出そうと頑張ってみたけれど ハートランド氏の姿にはかなわないと思うクロたれであった… 作画監督=Lee Seok-in 脚本=吉田 伸 絵コンテ=桑原 智 演出=李カンミン
| 2013年04月10日(水) |
ジョジョ最終回の感想と漫画ゼアル感想と遊戯王5D's再放送 第61話「真実の果てに」 |
進撃の巨人、予想以上に面白いです。 いろいろツッコミたいことがあります。 次回、感想を書きたいです。
■ジョジョの感想 26話「神となった男」
カーズ様の最後は…驚きでした。 ジョセフが倒すのではなく、地球が倒す!!! 自然の摂理から逸脱したモノに対して、自然は黙って鉄槌を下すんですね。 タイトルに「神」ってついているけれど、カーズ様は神にもなれず宇宙からみたらゴミの一部にしかなっていないわけで、この寂しい現実から逃避するため目も耳も思考さえも閉じてしまったのは良策だったなと思いました。 しかし考えることをやめるなんて普通は出来ないですよね。 私はカーズ様自身が自分の心を壊していったんじゃないかと思いました。 大切な脳味噌をただの石ころに変えてしまい、この世界との交流を絶ったんだと思いました。
スージーQとジョセフがラブラブで微笑ましい。 とってもお似合いで、二人の明るさが眩しいくらいでした。 この可愛い花嫁をシュト様にも見せてあげて欲しかったなと思いました。 ジョセフが腕を失った時は目の前が真っ暗になりましたが、使い勝手の良い義手があって良かったです。 さすが漫画だなとつぶやいてしまいました( ´艸`) エリナさんは数奇な運命を生き抜いて長生きしましたね。 スピードワゴンさんは生涯独身か…。どうしてそういう行き方を選んだのか聞いてみたいです。 そして大好きシュト様!(゚∀゚)ノ ルドル・フォン・シュトロハイム 名前のフォンは元貴族の証! 最後は名誉の戦士…悲しいですがシュト様としては死ぬ場所を得たと思ったでしょうね…。・゚・(つд`)・゚・。
そして「ジョジョ紀行」 地下に生きる一族が登場しましたが、アレを観ると『シャンバラ』という地底帝国の伝説を思い出します。 地球の地下に巨大な空間が広がり、世界中にその地下帝国とつながるドアがあるらしい。 その一つがチベットのラサにあるポタラ宮殿で、私もポタラ宮殿へ黄金の扉を探しに出かけました。 歴代の僧侶が眠る墓所の奥にその扉があるそうですが、一般の観光客は近づくことさえ出来ませんでした。 ワムウがギリシャからスイスにあっという間に移動できたのは、この地下に張り巡らされた地下通路を使ったのかもしれませんね。 宇宙は閉じているという説もあるのでカーズ様はいずれ宇宙をぐるっと一回りして地球に戻ってくるかもしれません。 飛行している間は星でも見ながらノンビリすれば良いのにと思いましたが、銀河系を出ると宇宙空間ってスカスカで本当に何もないそうなのでカーズ様の気が晴れるような絶景を目にする機会はなさそうです。
カーズ様という天才が生まれなければ地下の生き物たちも平和に生きていけたかもしれませんが、種の寿命というか何かが存在を抹殺させようとしてカーズ様を誕生させたのかもしれません。

■漫画ゼアル−「ランク28 暗躍する影!!」感想
遊馬の家で一宿一飯の恩義を受けるカイト…。 コロンちゃんがやけに心配しているのが可愛かったです。 カイトってけっこう目立つ顔立ちだと思うのですが、明里ネェちゃんや春ばあさんがカイトの顔について反応が無しだったのが残念でした。 絶対春さんの好みの顔だと思ったんだけどなぁ〜(・´ω`・) まぁ食事の時くらいはコート脱いでリラックスして欲しかったです。 カイトは厚着しすぎです!(明里ネェちゃんなんてヘソ出しているのに…)
目玉焼きを失敗するカイト…言うほど料理上手じゃないところが良いです。 実は不器用さんであろう〜。 デュエルは完璧だけれど生活全般が苦手みたいなところは人間味が感じられて好きです。
今回、カイトと闘ったシャドウはすぐにやられてしまいましたね。 これはわざと負けたような気がします。 後で再登場して、こんどこそカイトの命を狙うんでしょうね。 八雲の手下はカイトの命を狙うことばかり考えていて、ちょっと物騒です。
最後に登場したカイトの新アジト! 巨大な炊飯器に見えたのはここだけの秘密です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 中はいったいどうなっているんでしょうね〜。 ハルトと2人で住むには広すぎますが、本来の用途は何なのか気になります。
 遊戯王5D's再放送 第61話「真実の果てに」
手作りのデュエルディスクを自慢する遊星の笑顔に惚れました!(ノ∀`*)キャー♪ 本当にモノ作りが好きな子だなぁ〜と思いました。 誘導尋問も得意だったのは鷹栖所長の影響かと思えば、あの時、収容所にぶちこまれた事は無駄じゃなかったってことですね!( ´艸`)
■アキとミスティのキャットファイト、ついに終結してしまいました。 やはりアキの髪留めが落ちて闇アキになった辺りからが面白かったです。 残念だったのはミスティの「バッド・エンド・クイーン・ドラゴン」があまり綺麗なドラゴンじゃなかったことです。 やはり美女のモンスターは美しくあって欲しかったです。
■ディバインもまさかこんなことで死んでしまうとは…。 自業自得とはいえ、コカライアに「パックンチョ」されたところは可哀想でした。 地縛神に飲み込まれると死んでしまうのか、それとも地縛神の消滅と共に元の通り生き返るのか、その先が知りたかったです。
■ディヴァインのファイアーボール攻撃には笑ってしまいました。 あんな近くで飛ばさずに直接殴りにいかないところは、さすがサイコデュエリストです。 5D'sのキャラの中でもなかなかの悪党でしたが、アルカディアムーブメント団体の方は印象に残らずに終わってしまったのは残念でした。
| 2013年04月07日(日) |
遊戯王ゼアル感想−第98話 「限界突破!!「希望皇ホープレイ・ヴィクトリー」」 |
遊戯王ゼアル感想−第98話 「限界突破!!「希望皇ホープレイ・ヴィクトリー」」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】
アストラル : 遊馬…私はもうこれまでのように…キミを信じることは出来ない…(´・ω・`) アストラルは一度傷ついてしまうと、もう感情の修復が出来ないのですねぇ。 相棒として協力していこうと誓った相手に、普通はハッキリ言わないよね…こういう言葉。 遊馬はあまりピンと来てないようでしたが、私だったらその場でグーで殴っているだろうな(^ω^#) 男同士だし、腹の中全部ぶちまけて話し合えば良いのに、どういうわけか遊馬とアストラルってそういうことしないんだよね。 殴り合うとか色々とあるでしょ、男っぽい和解の方法が。 アストラルを見ていると浮気した彼氏に腹を立てている女の子にしか見えないです。 言動も不安定で、なんか怖かったです(>_<)
こういう場合、遊馬がもっと行動で反省を示すべきだと思うので、土下座しろとか思っていたんですが、まさかの抱擁でこっちもビックリしてしまいました。 あのまま窓の外に落ちず、アストラルをなだめたら、アストラルも遊馬のことをもう一度信じてみようかなと思ってくれたと思うんだけど落下じゃ…(^ω^#) 抱きついてチューでもするのかと見ていてアセってしまいました( ´艸`)
■今回は目を開けてしっかり見ていたのに、「えっと…何がどうなったんだっけ?」みたいな言葉が最初に出てしまいました。 30分で詰め込みすぎなんですよね。 アストラルと遊馬のケンカはもっと時間をかけて丁寧に描いて欲しいし、描かないといけないような気がするんですが、スタッフはこれで十分とホントに思っているんでしょうね。
■遊馬とアストラルが手と手のシワを合わせて幸せしてましたね。(゚∀゚)ノ ナーム! みんなの前でちょっと恥ずかしい感じでしたが、完全に2人の世界に入ってましたね。 バリアン界に来るとアストラルの体が実体化するので妙にエロっぽいです(ノ∀`*)キャー♪
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■新ゼアルウラの登場! まさかこんなところで出てくるとは思わなかったのでビックリでした。 新スタイルにする必要はないと思いますが、スタッフとしては新展開の気分に浸れるアイテムなんでしょうね。 そして我が耳を疑った 『カードを書き換えて』 という言葉!! シャイニングドローの「引きたいカードを引ける能力」以上ですよね…これ。 カードの書き換えなんて許したら、「運命のドロー」という言葉は死語になっちゃいますね…(´・ω・`)
■悪の力を手に入れて「ダークチャージ」とか「ダークドロー」などはしゃいでいるアストラルですが、いちいち「ダーク」という単語を使うところがカワイイです。 途中から気持ちが暴走し、何度もダークチャージでシャイニングをボコってましたが、小鳥に「正気に戻って」とまで言われてしまってました。 あの時の新ゼアルウラは本当に負けても良いと思っていたんでしょうか…。 悪なのに自滅を望むって、ちょっと変だと思います。
■どさくさに紛れて『ホープレイヴィクトリー』登場!! カードを書き換えての登場なので、正義の味方なのに悪役っぽい空気をまとっているのが残念!
■アストラルの心の中に自分の石像!! どんだけナルシストなんだ! 遊馬が階段を駆け上がって上へと向かっていましたが、こういう観音様たしかどこかにあったよね! 足を使わないアストラルがどうして階段なんか用意しているのか謎でしたが、階段を守っていた犬も意味不明でした。
■ベクターが負けました。 負けるとは分かっていましたが、あんなインチキ手法で負けたことは気の毒だなと思いました。 で、死ぬかと思ったらバリアン界に帰っていくだけでしたね…また出てくるの? ドルベやミザエルのデュエルもまた途中で終わったし、これなら最初から参加させる意味がないと思いました。
「次回予告」
遊馬:バリアンとの死闘もつかの間、再び飛行船に集められたオレたち そこには父ちゃんのメッセージと7つの場所を示した地図が! アストラル:遺跡にある7枚のナンバーズ… 遊馬:こいつはバリアンなんかじゃねぇ! 小鳥:あれは…ナンバーズの精霊!? 遊馬:シャーク、お前たちはオレが必ず助ける!(`・ω・´)
遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 嵌�行船再起動! 伝説のNo.を目指せ!!」
アストラル:私たちは何かを試されているのか!?
■超美形の精霊さん出る!!ヾ(´∀`*)ノ ガガガ先輩も良いけど、こういう正統派の美形も良いですね〜♪ 長い前髪が伸びているのがちょっと騎士としてどうよ!…と思うけど、まぁカッコイイので許します。 そしてメガネ男子も新規参入!? またバリアン人なのかな…。どうしても疑っちゃいますね。
■物語は遺跡調べと舞台を移すみたいで楽しみです。 7つの遺跡に7枚のカードか…どんなモノが出るんだろう…(゚∀゚)ノ ワクワク ひょっとしてエジプトに行くかもしれませんね。
■次回は…シャークさん消滅? 誘拐?? また人質取られたのか…(´Д`) ハゥー 遊馬も友だちを守ってばかりで大変ですね
【今日のクロたれとノスたれ】
遊馬とアストラルがケンカをしていると聞いたクロたれとノスたれ! 仲裁に入ろうと2人のそばへと駆け寄ると すでに2人は仲直りして、友情のタッチをしていたのだった! それを見ていたクロたれとノスたれ! 自分たちも仲の良さを見せようと真似てタッチしてみるのだった!
ほのぼのムードの中、お笑いネタとして役目を果たしたアストラルの石像! 「では、失礼!」と退場するのだった!!

その姿を見て「進撃の巨人」デター!と思ったクロたれとノスたれ! でも姿が灰色なので、イマイチ中途半端に感じてしまうのだった… 作画監督=原 憲一 脚本=雑破 業 絵コンテ=ノーチェ・ヤギ 演出=児谷直樹/山本隆太
| 2013年04月03日(水) |
もち−うさぎを投票してね!とジョジョ感想と遊戯王5D's再放送 第60話「サッド・ストーリー〜悲しみの記憶〜」 |
ご当地ゆるきゃらの人気投票が始まりました というわけで、私が大好きな 「もち−うさぎ」 も参加しているので是非、投票をおねがいします。 今回は3体のゆるキャラに投票できます。 1番目は3点、2番目は2点、3番目は1点です。 というわけで、一番最初にもち−うさぎに投票してください。 それにしても色んなゆるキャラがいますね。 私は丸くて可愛いタイプが好きなんですが、特撮系ヒーローみたいなご当地キャラもいて、名簿を観ているだけでも楽しいです。
もち-うさぎはC地区所属ですので下記C地区のページに飛んでください。 新潟をクリックしてもち−うさぎを探してください! エントリーキャラ紹介&投票 | ご当地キャラ総選挙2013 C地区
■ジョジョの感想 25話「超生物の誕生!!」
カーズ様で検索していたら遊星の宮下雄也さんがジョジョの感想をブログにアップしているのを見つけました。 30歳になったらカーズ様みたいになりたいそうです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 雄也さんブログ カーズ
究極生命体になったカーズ様! しつこさもレベルアップして、どこまでもジョセフを追いかけてくる執念にはゾクゾクしました。 朝日を美しいと賛美するシーンは、見ているこちらまで感動してしまいましたが、良く見ると手が金隠しの布を持ち上げているのはどーして!?(笑) そんなところにまで日光を当てたかったとは…! 紫外線で殺菌したかったのね…( ´艸`) カーズ様のさりげない行動に目が釘付けでした!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ
究極生命体のカーズ様…腕を翼に変えて空を飛んでいました。 あの姿を見て私はルーブル美術館に飾ってある「ニケの女神像」を思い出しました。 アニメの中で究極体について「その形はギリシャの彫刻のように美しさを基本形とする。」と言っているので私がニケ像を思い出したのも偶然ではないのだぁぁぁぁ! まぁニケ像は女神なのでカーズ様のような割れた腹筋はないけれど、その肉感的な存在感はカーズ様に共通すると思います。
手からリスを生めるならワムウやエシディシも再生できるのかな…。 是非やってみて欲しいです。
シュト様が大活躍で私は大喜びでした。 スピードワゴンさんやシュト様など、父性愛たっぷりな2人に私はメロリンです。 特にシュト様は見た目もステキで、ぜひ一緒にヴルスト(ソーセージ)を食べたいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ジョジョを抱きかかえて大地に着地! 自分の足よりジョジョの命を優先するとは…惚れました!(ノ∀`*)キャー♪
スピードワゴンさんがリサリサはジョセフのお母さんだと告げたけど、残念ながらジョセフには聞こえなかったですね。 もし言葉が届いていたら、ジョセフはカーズ様と一緒に心中しようとせず、脱出しようと踏ん張ったかもしれません。 スピードワゴンさんがジョースター家を心から愛していることにウルっと来ました。 本当に情の深い素敵な人です。(*/∇\*) 大好きィィィィィ☆.。.:*・
というわけで、『ジョジョ紀行』 シチリア島のあんなところに火山島はない!…と思ったら、あったとですよ!★ 名前は「ヴルカーノ島」訳すと「火山島」…もうちょっとカッコイイ名前をつけてあげて! 1890年に噴火して以来、大人しいようですが、まだ水蒸気など吹き上げているそうです。 サントリーニ島にも活動している火山がありますが、地中海というのは意外に火山が多いです。 カーズ様が究極体に生まれ変わるシーンに流れたアラブ風の音楽、とっても良いですね。 私は聞いていてイランの歌謡曲を思い出しました。 アラブ音楽は数多くありますが、イランはちょっとセンチなリズムが多いように思います。

遊戯王5D's再放送 第60話「サッド・ストーリー〜悲しみの記憶〜」 本放送の時、私は旅行していたので、この話は時差ボケがひどい時に見たので、細かい内容はほとんど忘れてしまいました。 なので今回は再放送だけれど自分にとっては初めて見る作品のような新鮮さでした。
ビルを壊され、顔までひどい傷を負ってしまったせいか、ディバインがずいぶんとアキに執着していました。 もう彼にとってはアキしかいないんでしょうね。 行動を見ていると恋愛感情はないみたいで、単に優秀な部下を失いたくないという気持がディヴァインを動かしているようです。 どうしてディヴァインはアキを好きにならないのか…と放送を見ながら色々と考えてみました。 年が離れすぎているからか、それともジェントルマンなのか! おそらくアキは好みのタイプじゃないんでしょうね。 ディヴァインは小さいオッパイ好きか…φ(・ω・ ) メモメモ
■ミスティの話からトビーとアキは接触があったことが分かりました。 でもアキはほとんど覚えていないようです。 こんな一言、二言会話しただけで、ミスティにネチネチと責められるアキはちょっと気の毒でした。
■狭霧さんの手帳にジャックのシール!!ヾ(´∀`*)ノ 意外と子供っぽいところがあるんですね。 うっかり見てしまった牛尾さんは気の毒でした。
|