遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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2012年02月27日(月) 遊戯王ゼアル感想−第45話 「遅れてきた強敵!ロビンVSゴーシュ」


遊戯王ゼアル感想−第45話 「遅れてきた強敵!ロビンVSゴーシュ」
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【今日のお言葉】  

    Mr.ハートランド : デュエルカーニバルへの参加を?( ̄ー ̄) ニヤニヤ


このイヤらしい言い方!久しぶりにハートランド氏のエロオヤジパワーが炸裂でした。
わざわざ近寄って、わざわざ顔を寄せるなんて…(ノ∀`*)キャー♪見ているこっちがドキドキでした。
肩に手を置いたのは、こっそりゴーシュの胸板の厚さを確認するためですね!(ノ∀`*)キャー♪
この様子を隣で見ていたドロワ姉さん…きっと心の中では新刊のネタが出来てホクホクだろう!きっとそうだ!!(゚∀゚)ノ


■WDCも終盤に来て、誰が勝ち抜くにしても、決勝戦は新たなキャラ投入で盛り上がるのかと思っていたのですが、なんとここに来てゴーシュとドロワが予選突破を狙うとは…。
楽しみにしていた新キャラの夢は消え、上位陣の顔ぶれは、もう出揃ったってこと?(´・ω・`)?
これは激しく残念であります。
キャラを使い捨てにするのは嫌だけど、だからといってゴーシュとドロワが上位に来ても、ぶっちゃけ新鮮さはもうないと思います。
そんなに魅力あるキャラではないっていうのが正直な気持ちなのです。
むしろロビンが上がってくれる方が私としては嬉しかったのにな…。
ゴーシュだけならともかく、ドロワも参加するっていうのが…(´Д`)
まぁハートランド氏がOK出したし、仕方ないけどね…。


■今日はロビンの大盤振る舞いでしたが、マスクを取っても可愛かったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
お母さんともうまくやっているみたいで、以前より大人っぽくなっているし、気持ちに余裕が生まれていると感じました。
だから彼のデュエルは見ていて気持ちがいいし、遊馬の良いところをちゃんと評価できるところも素敵だなと思いました。
ちょっと女の子の扱いも上手になって、とっても魅力的になっていたのは驚きでした!
ゴーシュに負けたことで、もう上位を狙うのはあきらめてしまうのか分かりませんが、ピースを全部集めて、また再登場することを期待しています。


■久しぶりにナンバーズ・クラブが勢揃いでした。
やはりゼアルの主役はこの子たちだなと実感しました。
普通が一番というか、トロン一族が参加するようになってから、ゼアルの方向性がトンデモ方面にぶれ始めてきたので心配していましたが、やぱりゼアルの中心は子供・学校・普通の子たちであって欲しいです。
それにしても委員長の腕は骨折? 捻挫??
デュエルでケガをするとは…。
ARビジョンの意味がないよね…これじゃ。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

ゴーシュ攻撃の後半、モンスター効果で攻撃力2倍、魔法カード『ヒロイック・チャンス』でまた倍にし、ロビンの『ギャラクシー・デストロイヤー』をぶん殴りで終わらせたラストは…ロビンに同情しました。。・゚・(つд`)・゚・。
あんな簡単に逆転されるとは…。
勝負とはいえキビシイ展開でした。


■ロビンの『異次元ジェット・アイアン号』は正義のヒーローらしいカードで、さすがエンターティメントを知り尽くした子だと思いました。
ロボットモンスター+動物モンスター+乗り物モンスター(゚∀゚)ノ
子供の大好きなモノを全部取り入れた欲張りデッキですが、うまく使いこなしているなと思いました。
応戦席にいるアストラルがワクワクしていましたが、私も同じ気持ちでした。


■今日の徳ちゃんはとっても可愛かったです。
あのフリルを見ていると、宝玉獣のデュエリストを思い出します。
鉄男も委員長も普通なのに、どうして徳ちゃんだけああいう衣装なのか、ホントに不思議ですが、可愛いのでもっと他の衣装も出して欲しいです。
「次回予告」

    アストラル:残るひとつのハートピースを揃えるため焦る遊馬
    そんな中、突然あらわれるシャーク
    その姿は以前とは違い、荒れ果てていた
    そしてもう一人、遊馬の前に意外な人物が!

    遊馬:シャーク、オレとデュエルだ!
    アストラル:なぜわざと負けるようなプレイを!!
    お前はスリー なんでここに?


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「家族のために…優しき復讐者・�掘�!」


    遊馬:かっとビングだ! オレ!


    ■荒れ果てているシャークさん??
    一体何が?
    てっきり「打倒ヨン」を目標に掲げ、熱くなっているかと思ったのですが…違ったのか…(´・ω・`) ショボーン
    そんなシャークを相手に遊馬はデュエルを挑むらしいですが、なんでまた闘うの?
    遊馬の寄り道は今に始まった事じゃないし、シャークがハートピースを持っているなら闘う理由にもなるけれど、この終了ギリギリでシャークと闘う…。
    何度も闘っている相手なので新鮮味はないけれど、荒れ果てて自暴自棄になっているシャークさんには興味があるので、次回が楽しみです。


    ■ついにサンが遊馬に接触!!
    でも目的はアストラルなんでしょうね…( ´艸`) ククク
    前回、アストラルに一目惚れしたみたいだから、どうしても会いたくなったんでしょう。
    積極的ですね〜。
    「優しき復讐者」と書いてありますが、本当は鬼のように邪悪な性格を隠している…とかだと面白いんだけどな…。
    見た目通りじゃ、物足りないです。


【今日のクロたれとノスたれ】

    運営委員をやめてWDCに参加することを決めたゴーシュ!
    しかし、それをハートランド氏に頼む勇気が実は…ないのだった!
    そこで変装が得意なクロたれとノスたれにお願いして
    ハートランド氏の説得に当たってもらうことにしたのだった!


    クロたれとノスたれ

    まんまとハートランド氏をだまし、大会に出場することを承諾してもらえたけど
    負けたらお仕置きと言われ、ちょっとこまったクロたれとノスたれ
    ゴーシュになんと伝えたら良いのか…考えてしまうのであった…


作画監督=牧内ももこ
脚本=上代 務
絵コンテ=武藤公春
演出=柳瀬雄之


2012年02月23日(木) またクロちゃん出た!と漫画5D's感想と遊戯王5D's再放送 第3話「脱出!ニトロ・ウォリアーVSゴヨウ・ガーディアン!」


ヤフーの記事を見ていたら、ちょっと面白い記事を見つけました。

【ブラジル遺跡で1万2千年前の岩絵発見】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120223-00000014-jijp-int.view-000
この写真に写っている像をニュースでは「男」と言ってますが、私はプロポーションが「スターダスト・ドラゴン」に似ていると思いました。
偶然にしても面白いです。


デラマスコット■「デラマスコット」が売ってたので、また買ってみました。
そうしたら、またクロちゃんが出てしまいました。
アストラルが欲しかったのに…。・゚・(つд`)・゚・。 残念!

こうやって2体並べると、異様な迫力がありますね。
中に入っていたガムの味は…普通でした(つω`*)テヘ



■ダンボール戦機「W」の「W」はダブルの意味じゃなく、「ワールド」の「W」だったんですね。
次回は中国が舞台だそうで…。
パンダ型LBXが登場するか私は期待しています。(゚∀゚)ノ
ところで拓也さんですが…悠介兄さんから引き継いだタイニーオービット社から追い出されてしまいましたね。
サスガに兄の悠介さんも草葉の陰で泣いているでしょう。
これだから次男坊は…と、思いました。
拾ってくれたのは矢神さん(´ω`*)
狭い車内で雑談する二人に妙なときめきを感じました。
私服の拓也さんは可愛いです。

満を持して登場したジンくん!
大人っぽくなっていて、もう〜目が釘付けでした。(ノ∀`*)キャー♪
ジンとバンの再会は私も嬉しかったですが、自分も戦いに加わりたいと戦士の顔してやってきてくれたのは頼もしかったです。
ヒロもランも初心者で、才能があっても技術が追いつかないので、これは心強い味方が増えました。
そして相変わらずのオタクロスさん。
ピンクのジャージが可愛いです。





■漫画5D's−「RIDE-31 閃��竜スターダスト!!」感想!

どんどん新設定投入で、5D'sから目が離せません!
遊星とスタダさんの見つめ合い(?)のシーンは、遊星の笑顔が最高でした。
たぶんスタダさんも満面の笑顔を向けているんでしょう!…見ただけじゃ分からないけど、あれがスタダさんの精一杯なんだと思います。
レモンだと「…あ…笑ってる?」とか感じる時もあるんですけどね…( ´艸`) ククク
古代の儀式は一瞬の夢で終わってしまいましたが、もうちょっと説明が欲しいなと思いました。
デュエルドラゴンを従えている人は皆、同じ通過儀礼をしているのか、それとも遊星だけが特別なのか。
そしてこの儀式を長官は知っているのか…。
5D'sの根幹に関わることだと思うので、後で補足的に説明が入ることを期待しています。


■鬼柳さんとジャックの過去が明らかになりましたが、この二人が幼なじみ設定とは…驚きました。
とりあえず両親がいない点はアニメでも同じでしたが、研究所みたいなところで殺伐とした環境を生きていたとはねぇ…。
アニメのマーサハウスと大違いでした。
おまけに鬼柳さんにはマーカーが入っているし…。
小さい頃の鬼柳さんは子供らしく、さびしんぼうな感じで可愛いですが、ジャックはこの頃からドヤ顔の唯我独尊。
強いカードを手に入れることで寂しさをまぎらわそうとしているのかもしれませんが、カードへの執着心は子供ながら見事でした。
結局、鬼柳さんは寂しさに勝てず、自分から負けを誘い込んでしまいましたが、それも仕方ないかなと思います。
友達と離れるなんて、あのくらいの年齢ならツライですものね…ワシにも覚えがある (´・ω・`)
しかし謎なのは、鬼柳さんが別のデュエルドラゴンをどこかで手に入れていたこと。
選ばれた人しか出会えないのかと思ったんですが、そうでもないのかな?
または意外と鬼柳さんも漫画の方では重要な役回りなのかもしれませんね。
そして友達想いの鬼柳さんだったのに、アキが驚くほどの無表情人間になってしまった理由…。
レモンを盗んだ後、鬼柳さんの身に何かが起こり、笑顔を失ってしまったのかもしれませんね。
次回は、この二人がデュエルしますが、勝負は…どうなるんでしょうか。
私は鬼柳さんが勝った方が話も面白くなると思うので応援します。
…が、準主役がもう負けるなんてことはなさそうなので、ジャックが勝つんでしょうね。

ライン


遊戯王5D's再放送 第3話「脱出!ニトロ・ウォリアーVSゴヨウ・ガーディアン!」

濃い顔モンスター同士の熱いデュエル!
見ているこっちも熱くなりました。
遊星と牛尾さんという、いわゆる堅物同士のデュリストが、こう…次から次へと色物モンスターを繰り出して戦うっていうのが、5D'sの面白さかな…と思うわけですが、でも牛尾さんとゴヨウ・ガーデアンって、今だからいうけど、絵柄が合わないなぁ…と思うのです。
牛尾さんって眉毛濃いし、ガタイが良いので、歌舞伎っていうより、オペラとか西部劇っていうノリだと思うんです。
特にDホイ乗りなんだから、キャラのイメージとしては西部劇の方が近いと思うのに、なぜか「和」のイメージを押しつけられてしまった…。
だから華麗に使いこなしていても借り物の感じがして、しっくり来ないんです。
スタッフが牛尾さんには着物キャラが合うよね!(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー って見解一致で決まったとしたら、まぁ苦笑するしかないけどね…。
遊星は可愛いから、合わなくても、何をしても許す゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■ラリーが渡した「ワンショット・ブースター」や「ニトロ・シンクロン」は可愛いオモチャ系で、なんか可愛いです。
一瞬ですが、遊星と牛尾さんが会話しているとき、ニトロさんも遊星に合わせて牛尾さんの方を見つめていたシーンには笑いました。
目が大きいからすごく印象に残るのです。
モンスターにも感情があって、デュエリスト同士のやりとりに聞き耳を立てていると想像するのは楽しいです。


■3分で越えなきゃいけない通路で15分以上のデュエルを繰り広げていましたが、時間が迫っていると思うとドキドキしました。
最後はDホイで横滑りしながら通路に入っていきましたが、普通は危険すぎて出来ないですよね。
それが出来てしまう遊星はサスガでした。
一方、牛尾さんですが…お気の毒でした。


■外に出た途端、ジャックが待っていた!!
以心伝心? それとも夢のお告げ??
さすが二人の間には超自然的な偶然の出会いが用意されているんですね〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
ヘルメットを取りじっとジャックを見つめる遊星の瞳は、マジで危険です!
あれは誘惑しているとしか思えません!!
次回は「深夜のお忍びデート編」
楽しみです。


2012年02月20日(月) 遊戯王ゼアル感想−第44話 「運命の分かれ道!デュエルを捨てた遊馬!」


遊戯王ゼアル感想−第44話 「運命の分かれ道!デュエルを捨てた遊馬!」
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【今日のお言葉】  

    スリー : あれがアストラル界からの使者…(アストラルの姿を回想し…)九十九遊馬…

V兄さんの告白も、六十郎爺さんとのデュエルもだいたい想像がついたけれど、スリーがアストラルを目撃するとか、心を奪われるとか…そういう方向はまったく予想もしていなかったので、ちょっと衝撃でした。
どうみても一目惚れっていうか、コレクターが超とびきりのレアアイテムに出会ってしまったような…そんなオーラを放出していて、意外にこの子、ヤバイかもしれないと思いました。
とにかく、スリーが目撃したアストラルの吹っ飛びポーズが妙にいやらしかったですからね…。
全裸でヤメテェェェェ〜のポーズだったし。
純真な男の子には刺激が強すぎたかもデスね( ´艸`) ククク

この時、スリーが遊馬に対して、何を思ったのか…ちょっと考えてみました。
アストラルというレアアイテムを持っていることへの羨望とか、アストラルを仲間にしている嫉妬とか…。
そしてアストラルという眠れる野獣を従えている遊馬の素質に恐れを感じたとか…。
いろいろ考えられるけど、なんとなくスリーは遊馬がアストラルと一緒にいることに不安を感じているように思いました。
できれば別れて欲しい…そんな気持ちを抱いているように思えます。
スリーたちが考えるアストラル界は悪い世界。
だからスリーから見ると、遊馬は悪魔にでも取り憑かれているように感じられるんでしょうね。
私もアストラルは記憶を失っているから、ぽやや〜んな子になっているけれど、記憶を取り戻したらクロちゃんみたいに真っ黒くなって人間に悪さをするようになるんだろうから、スリーの心配も十分理解出来ます。
スリーは良い子なので、遊馬にアストラルとは別れろって言いに行きそうですね。
まぁ遊馬は「はい」なんて言わないだろうけど。


■V兄さんが告げた衝撃の事実「一馬さんは生きてるぜ!ドン★」
異世界の情報をどうしてお前が知っているんだと、問いつめたいところですが、父ちゃんはアストラル世界でちょっと名の知れたオヤジとして存在しているみたいです。
とりあえず人間がちゃんと生きていける環境になっているんですね。
重力や食べ物があるってことは…アストラルもあっちの世界ではお肉の体があるんですな〜アバターみたいに青くて毛穴が光っていたらどうしよう…。


■遊馬がハルトを取るか、アストラルを取るかで悩み、頭がこんがらがった先に思いついたのが、父ちゃん探しの旅…という展開はちょっと無理があるように思いました。
お金もないのに、どこへ行くというの…(´・ω・`)
そしていきなり六十郎さんとデュエルすることになったけれど、これも中途半端で、やる意味があったのか?と思いました。
遊馬はアストラルの記憶を取り戻すという約束をなんだと思っているのかと、ちょっと叱りたいところですが、いっぺんに色んなことが押し寄せたら誰でも混乱するので、遊馬の逃避もちょっとは同情出来ました。
でもアストラルの身になったら、遊馬の行動はちょっと裏切られた気分になるでしょうね。
でもラストシーンで遊馬のデッキ構築を手伝うアストラルを見て、アストラルの中でも何か吹っ切れたモノがあったのではないかと感じられました。


■ハルトのことになると取り乱すカイトさんが可愛かったですが、フェイカー爺までハルト・ラブだったとは…驚きでした。
単なる道具扱いかと思っていたんですけど、意外にフェイカー爺は情が深いみたいです。


■100年に一人の天才と呼ばれているフェイカー爺…。
異世界人かと思ってましたが、ちゃんと名が知られた科学者だったんですね。
フェイカー爺をガイドしたのが一馬父ちゃんとは…。
色んな出来事が一本に繋がってきましたね…アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ


■V兄さんとカイトが知り合いでしたね…( ´艸`)
オラ、ワクワクしてきただ!(゚∀゚)ノ


【絵とか脚本とかデュエルとか】

六十郎爺さんのデッキにまさかの『アルカナ・ナイト・ジョーカー』降臨!(゚∀゚)ノ
ギリギリまでオシリスさんでも出すのかとドキドキしていたので、ちょっと肩すかしでしたが、アルカナさんも好きなので、登場してくれて嬉しいです。
六十郎爺さんはミラフォを使ってましたが、まぁ…遊馬がモンスターを5体も場に召喚した辺りで来るかも…と思いました。
あっさり遊馬が負けて、ちょっとショボーンでしたが、GGGガールとか久しぶりに見られたので満足でした。


■お風呂に入るアストラルさん…黄色のアヒル隊長を忘れていない辺りはサスガです!
九十九家の浴槽って今時めずらしい檜風呂なんですね。
水を含むとちょっとヌメった木肌になるけど、それが肌にやわらかくて落ち着くんですよね〜(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
私も一緒に入りたいです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■今日は久しぶりに作画がひどかった…。
特にカイトの体格がめちゃくちゃ (つω`*)
肩が細すぎ+腰が細すぎで女の子みたいでしたよ。
私の理想のカイトは、脱いだら意外に肩幅ガッシリという男の子らしい体型が良いので、華奢に描かれると。・゚・(つд`)・゚・。 ヤメテぇぇ〜って言いたくなります。
「次回予告」

    遊馬:ロビンだって!? あのロビンがデュエルカーニバルに参加を??
    しかも何故か運営委員のゴーシュまで?(´・ω・`)?

    アストラル:異次元エスパー スターロビンとその仲間達!!(゚∀゚*)/ オー!!

    遊馬:スッゲー! スッゲーデュエルだ! ロビンとゴーシュ、どっちも熱いぜ!(`・ω・´)

    アストラル:あのゴーシュのモンスターは…(゚Д゚)ノ
    遊馬:いや、見ろよ、あの顔、まだロビンはあきらめてねーぜ!(´ω`*)


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「遅れてきた強敵! ロビンvsゴーシュ」


    遊馬:かっとビングだ! オレ!


    ■次回は久しぶりにロボットアニメですね!(゚∀゚)ノ
    たまに遊戯王は変形ロボモノをつっこんでくるので油断ならんです。
    その変形ロボを使うのは…ゴーシュ? それともロビン??
    どっちにしても楽しみです。


    ■ロビンの出番を強く待ち望んできましたが、まさかWDCに参加していたとは思いませんでした。
    スターロビンのままで闘っているということは…番組同士のタイアップ!?
    大人の事情で参加か…お疲れサンと言ってやりたいです。
    しかしどうしてゴーシュとデュエルしているんでしょうね。
    運営委員がデュエルしちゃまずいでしょ。
    どんな経緯でデュエルを始めたのか分かりませんが、楽しみです。


【今日のクロたれとノスたれ】

    厳しいデュエルが終わり、ノンビリモードのアストラル
    遊馬と爺ちゃんが先に風呂を上がってしまったが、
    打撲の痛みが癒えないのか、一人でずっとつかっている
    それを見つけたクロたれとノスたれ!
    自分たちもアストラルと一緒に風呂に入ろうとやってきたのだった!

    アヒル隊長も出動し、狭い風呂のなかがギューギューなのだ!


    クロたれとノスたれ

    そろそろ体が温まり、ちょっとのぼせてきたアストラル
    でも、このにぎやかなお風呂が気に入ったので、なかなか出る気になれないのであった…


作画監督=高橋和徳
脚本=鈴木やすゆき
絵コンテ=須永 司
演出=望月敬一郎


2012年02月16日(木) 漫画ゼアル単行本を読んでます!とモルモットをモフモフと遊戯王5D's再放送 第2話「パワーインセクトデッキ!蟻地獄の罠」


漫画ゼアル2巻を買いました。
レジの近くに山積みされてました。
漫画での徳チャンは「ひょうりとくのすけ」って書いてあったけど、アニメじゃ「おもてうらとくのすけ」って言ってたよね。
一体どっちが本当なの?
それともアニメと漫画じゃちがうの?(。´・ω・)(・ω・`。) 気になるねぇ〜♪


久しぶりに高橋先生のコメント読んだけど、あっさりしすぎていて逆に面白かったです。
こうなると3巻目はどんなコメントを寄せるのか、気になりますね。
4コマ漫画は佐藤先生の日常が垣間見えて面白かったですが、部屋に置いてあるテレビが大きくてビックリ!
あれは誇張なのか、それともマジであの大きさなのか…。
先生のとなりで体育座りしながらゼアルを見ているアストラルのお尻が可愛かったです。

もう一つの漫画は身長ネタでしたが、佐藤先生のまわりは本当に大きい人ばかりですね。
でも横に大きい人はいないみたいですね…残念!
身長185センチ、体重199キロの臥牙丸みたいな人がいたら、是非、漫画のキャラとして登場させて欲しいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■「バクマン。」の平丸先生が好きすぎて、アニメに登場した時は必ず2回は見直してます。(゚∀゚)ノ
お姫様カットの髪型とかうつろな目も好みですが、リアクションが可愛いです。
この間のアニメではジャンプ新年会に白スーツで参加!
こういうちょっと回りを意識しすぎて裏返っちゃうところも大好きです。
蒼樹先生の写真を仕事場に貼ってある、ストーカーっぽいところも良いですね〜。
サスペンダーが似合うのはカイトだけかと思っていたんですが、平丸先生も大変お似合いでございます。
マジギャルのカードがついていたジャンプでは、観覧車デートしてましたが、アノ後、どうなったんでしょうね。
早くアニメでその後を確認したいです。



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モル■吉祥寺の「井の頭自然文化園」に行ってきました。
ここはモルモットに触れあえるので、一度行ってみたいと思っていたところです。
写真のタイトルは「モルだらけ」
みんな元気で、この中に手をつっこんで、一匹だけ救いあげようとしても、難しくてなかなか捕らえることが出来ませんでした。
意外とモルは痩せているため、手の間をスルっと抜けていくのです。
でも捕まえてヒザに乗せると、動かなくなり、なでたり、写真を撮ったりしても嫌な顔はしませんでした。
最近、モルをなでていないという「モル禁断症状」が起きている人におすすめです。
分館ではサンショウウオも見られます。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。 一度コヤツの臭いを生で嗅いでみたいです!
本当に山椒臭いのか確認したいです。


ライン


遊戯王5D's再放送 第2話「パワーインセクトデッキ!蟻地獄の罠」

この頃の遊星は目で語るシーンが多く、もう見ているだけでドキドキ・キュンキュンでした。(ノ∀`*)キャー♪
あの大きな目で訴えかけられたら、持ってるカニパン全部をあげてしまいそうです。
今回は立ちデュエルでしたが、デッキを変えてましたね。
ライディング用、立ち用と、一体遊星は何枚のカードを拾ったのかと問いつめたいです。
みんな満足時代に手に入れたのかなと思うんですが、実はカードを拾ったんじゃなく、本当はカツ上げしたり、賭けデュエルで手に入れたのかもしれませんね。
ヤンチャ時代の遊星さんならやりそうかなと思います。


■今回の見所は瓜生さんが遊星号に近づいた時、ナーヴがさっと前に出てきたシーンですね。
「なんて頼もしいのぉ!ステキ!!ヾ(´∀`*)ノ 」って思いました。
まぁ今回のトラブルは自分たちが起こしたことなので、遊星は関係ないっていう気持ちが働いて、体が自然と動いてしまったんだろうけど、すごくカッコ良かったです。
ナーヴ好きにはたまらんデスよ。
あと牛尾さんの上司も美中年のお色気むんむんでした。
このおじさんも妻子を残してサテライトに出張してきているんでしょうね。

■瓜生さんが思ったより悪い人じゃなかったのが良いですね。
デュエルを通して遊星のことが気に入ったみたいで、後半のデレた感じが可愛かったです。
ナーヴたちをボコボコにしていたので、意外とケンカも強いみたいです♪(´ω`*)ステキ
大きな昆虫をズラズラと並べて、ドヤ顔しているところも子供っぽくて良いなと思いました。
デュエルはそこそこだけど、楽しんでデュエルする姿は好感持てました。
シティでどんな悪さをしたのか気になりますが、子分と仲良くしつつ、早くサテライト暮らしに慣れて欲しいです。


■ジャックの無防備なタンクトップ姿に鼻血でした。
逆に長官の隙のない服装と態度、この違いにもドキドキです。
スタダをデッキに投げ、ほどよく差し込むという変な技を習得しているジャックですが、さすがに長官も驚いていました。
この時のジャックはほどよい肉付きで、とっても美味しそうです。
赤い痣が妙にエロくって、朝からこんなサービスして良いのかと思いました。


■遊星のくず鉄のかかし、本当にうっとおしいトラップで、自分が持つには心強いけど、敵が持つと、ウンザリするカードですね。


2012年02月13日(月) 遊戯王ゼアル感想−第43話 「奇跡のオーバーレイ!超銀河眼の光子龍(ネオ・ギャラクシーアイズ・フォトン・ドラゴン)」


遊戯王ゼアル感想−第43話 「奇跡のオーバーレイ!超銀河眼の光子龍(ネオ・ギャラクシーアイズ・フォトン・ドラゴン)」
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【今日のお言葉】  

    カイト : ハルト…お前がくれたんだな、このチカラ…ピカリ〜ン

残り5分、超銀河眼の登場シーンを盛り上げるため、前半ずっと堪え忍ぶことばかりのカイトは存在が空気化していたというか…ぶっちゃけ話がつまらなかったです。
遊馬はひたすらカイトを守り、カイトは興奮気味にハルトぉぉぉと絶叫しているだけ…(´Д`)
これじゃぁ何のためのタッグなのかと問いつめたいです。
せっかくのタッグなんだし、超銀河眼の登場は次回にでも回し、今回は遊馬とカイトの絆を強めることに集中させた方が良かったんじゃないかと思いました。
そして、いよいよ逆転が始まるぅ〜と思ったら、カイトは何故かアストラルに語りかけてしまうし…。
目の前の遊馬は無視ですか、そうですか…。・゚・(つд`)・゚・。


■ちょっと意図が良く分からなかったのは、吹っ飛ばされてなかなか起きないカイトを遊馬の励ましで起きあがらせるシーンです。
あのシーンで伝わってくるのは、ヨンの攻撃の苛烈さに戦意喪失、もうオレ、負けてもイイや…というカイトの心の声でした。
さっきまでハルト、ハルトと絶叫していたのに、一体どうしたの??(´・ω・`)??と思いました。
なんか心が闘う前から負けてるっていうか、カイトってこんなにダメっ子だったのかと感じました。
ハルトのせいで心が不安定になり、地が出てしまったんだろうと思いましたが、「狩らせてもらおう!」のカイトとは別人でした。


■遊馬が吹っ飛んだら、アストラルまでも吹っ飛んでました…( ´艸`) ふふふ
あのシーンは笑ったというか、二人ともシンクロしすぎです。
体を持たないアストラルが地面に叩きつけられる? ありえなーい!(゚∀゚)ノ
でも絵では痛そうにしていたので、違和感ありました。
ウィンクするアストラルは可愛かったです。
最近は表情も人間らしくなってきて、そのうち、背中をポリポリ掻くアストラルも観られるかもしれません。


■今日もヨンはエンジン全開で飛ばしてましたね。
これだけ動いてしゃべってデュエルしたら、お腹も空くでしょう。
思いっきりデュエルする姿は見ているこっちも楽しくなります。
逆にサンは静かで、サポートに徹していたのが好印象でした。
今日はちょっとヨンに喝を入れられて、ションボリする姿も見せてましたが、そういう姿も可愛いですね。
そういえば二人が並んで立っている絵をじっくりと見ましたが、ヒザの短いズボンを二人そろって穿いているところは可愛いなと思いました。


■捕まえた蝶を可哀想だから逃がしたいと言うハルトを、カイトが「優しいな」と誉めるシーンを見た時は背中がこそばゆくなりました。
兄弟というより恋人同士みたいでドキドキです(´ω`*)
私だったら、蝶を捕る前に言えよ!ヽ(`Д´)ノ…と文句言いますが、何の文句も言わないカイトこそ優しい人だと思いました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
こういうシーンを見ると、カイトはハルトにデレデレなんだなと分かります。
男兄弟で、こんなに弟にデレデレな兄って実在するのかな…と、実はちょっと気になっています。
ハルトが妹だったら理解できるんですけどね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
しかし気がつけば、ちゃっかりとオービタルもいましたね。
一体、いつからオービタルはカイト様の下僕になったんだ?


■V兄さんが「九十九家」について、なにやら関心を持ったみたいですね。
意外なところで接点でもあるんでしょうか…。
まぁ皇の鍵の正統な所持者って、父ちゃんだから、トロン一族が父ちゃんの情報を持っている可能性はあるよね。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

ヨンのナンバーズは今回も不気味ちゃんでした。
「ナンバーズ40 ギミック・パペット・ヘブンズ・ストリングス」は、 「ナンバーズ15 ギミック・パペット−ジャイアントキラー」と同じに顔色が悪く、見ているだけで気持ちが暗くなるモンスターです。
そもそも髪型が変!
前髪で片目を隠すなんて…。 ハッ! 甦ったディヴァインおじさん!?��(´□`;)


■デュエルはカイトの超銀河眼登場で、逆転でした。
まぁそうなるのかな…と予想していましたが、突然現れた奇跡のカードで勝利をつかむ展開はやっぱり感動が薄くなりますね。
ハルトのチカラと超銀河眼の関係がイマイチ分からないのですが、ハルトの能力はカードの効果として封印された…くらいに考えておけばいいのかな?
もうちょっと説明が欲しかったです。


■カイトがヘロヘロな分、遊馬は頑張りました。
今回のデュエルを見て遊馬も強くなったなと思いました…が、やはりアストラルが一緒では、真の実力を計ることはできないので、次はアストラルのいないところで強敵と闘って欲しいです。


■今回のサンが出した「先史遺産(オーパーツ)ピラミッド・アイ・タブレット」ですが、wikiで調べると、なんとも胡散臭いシロモノで、さすがに私も本物とは信じられません。
スタッフもよくこんなモノをカードにしたなと感心するばかりです。
だが絵柄はイマイチ迫力がなく、デザインももう一歩でした。
「次回予告」

    遊馬:闘いを終えたオレ達の前に突如現れた「V」!
    このオレに信じられない言葉を残して消えていった!
    一体、どういうことなんだよぉぉぉ!ヽ(`Д´)ノ

    小鳥:遊馬、まさか本気で…(゚∀゚;)

    遊馬:六十郎じいちゃん!

    アストラル:ナンバーズの事はどうでも良いというのか?(^ω^#)

    遊馬:アストラルを選ぶか、ハルトを選ぶか…そんなこと、オレに決められるわけねぇぇぇ!ヽ(`Д´#)ノ


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「運命の分かれ道 デュエルを捨てた遊馬!」


    遊馬:かっとビングだ! オレ!


    ■デュエルが終わったけど…ハルトは戻ってこない?
    で、負けたサンとヨンはカイトに魂を狩られた? 
    予告だけじゃ、何も分からないですね…。
    そんな描写がないので、遊馬たちは何も得るモノがなく美術館を去ったみたいです。
    お気の毒です。
    V兄さんはハルトを誘拐したり、遊馬に言葉を残したり…気が付けば便利屋さんみたいな事をしている人でした。
    彼はいつデュエルするんでしょうね…楽しみです。


    ■もう無いと思っていた六十郎じいさんとのデュエルが始まる!!
    ちょっと気の張るデュエルが続いたので、ノンビリするにはちょうど良い対戦相手ですが…でもまた遊馬のデュエルか…お疲れサン。


    ■遊馬がアストラルとハルトを選ぶという、究極の選択を強いられるみたいです。
    遊馬はどっちを選ぶのか…。
    しかしハルトはカイトがいるんだから、アストラルを優先してあげるのが友だちだと思うんだけど…。
    いつの間にか遊馬はハルト救出隊の隊長になってますね。
    自分のことだってアストラル頼りなのに、ハルトの事まで背負って…大丈夫なのかねぇ。
    このお節介が遊馬の良いところだけど、何事も限度があるから、遊馬も気を付けて欲しいです。


【今日のクロたれとノスたれ】

    ハルトの記憶に残るカイトとの楽しい昆虫採集!
    キレイな蝶を捕ってもらい、ご満悦のハルトだった。
    ハルトの記憶に興味津々なクロたれとノスたれ!
    どうせなら記憶の中に自分たちも入って見ようと挑戦したら…
    蝶と自分たちが入れ替わってしまったのだ!


    クロたれとノスたれ

    蝶にしては大きいなと疑問に思うハルトだが、
    それがたれぱんだだとは気が付かない!
    一生懸命に自分たちをアピールするクロたれとノスたれ。
    優しいハルトなので、そのうち籠から出してくれると期待するが、
    お腹が空いたので早く出して欲しいと思う2匹であった…


作画監督=Noh-Gil-bo
脚本=吉田 伸
絵コンテ=須永 司
演出=茉田哲明


2012年02月09日(木) スタジオダイスのサイト休止とVJ感想と遊戯王5D's再放送 第1話「ライディング・デュエル! アクセラレーション」


スタジオダイスのサイトが休止しました。
突然なので驚きましたが、そもそも開始する時も突然だったので、高橋先生が変な責任感じてダラダラ続けたりするより、こういう方が先生らしいのかなと思いました。
ファンとしては寂しいけど、早く再会されることを願っています。


■漫画ゼアル2巻が発売されました!
だがしかし、まだ買ってません!
早く入手して、四コマ漫画読みたいです。
そういえばCMでも流れましたが歴代OPとEDを収録したDVDが出ますね。

【2月15日発売】
TVアニメ「遊☆戯☆王」シリーズ OP&ED animation SELECTION(DVD)

今まで音楽だけだったので、映像集が出るのはありがたいです。
おまけに28曲が詰め込まれるそうで、お得感たっぷりです。
ここのところ、遊戯王関連のグッズが色々と出されるので嬉しいです。


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■VJ感想

VJでこっそり楽しみにしているのが、新製品を紹介する「オニュー特選隊 改」と新ゲームを紹介する「GAME TO THE FUTYURE 2(ゲームフューチャー2)」です。
「オニュー特選隊 改」は前はカラーページだったのに、最近は白黒になってしまい寂しい思いをしています。
ネタが尽き欠けているのでしょうか…打ち切りになるんじゃないかと心配しています。
隊長の人柄が好きなので、ページを増やしてカラーに復活して欲しいなと思っています。

「GAME TO THE FUTYURE 2(ゲームフューチャー2)」の方は博士とライ太を紹介する文章がこっそり変わっていて、ドキドキしました。

「ライ太」
    頭が良くて美人の博士に憧れている少年。未来に旅して、ゲーム情報をゲット!

いつの間にかライ太が色気づいている!!ヾ(´∀`*)ノ
っていうか…博士も「美人」とか書かれていて、なんか待遇が良くなっている!
今まで性別さえも怪しかったのに…一体、裏で何があったんだろう…。
ライ太の紹介ですが、今までは…

    ・もうすぐ冬休みということで、今から遊びたいゲームをじっくりリサーチ中だ!(Vジャンプ1月号)
    ・ゲーム大好き小学6年生。クリスマスとお正月で、どのソフトを買うか計画中。(Vジャンプ2月号)

…と、子供らしい紹介文だったのにね…。
そうか…頭が良かったのか…( ´艸`) ククク
ライ太の初恋が実るのかどうか…楽しみに見守りたいと思います。


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遊戯王5D's再放送 第1話「ライディング・デュエル! アクセラレーション」

いよいよ始まった5D's!!
地デジで見る遊星たん可愛いです!(ノ∀`*)キャー♪
無口、無愛想、横柄…こんな子が主人公でスミマセン!って、こっちが土下座したくなりますが、このクールっぷりがやっぱり良いなと思いました。

ジャックも1話目から飛ばしていて、やはりこの初登場のジャンピングは何度見ても惚れちゃいます!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
当時はライディング・デュエルってどうなのよ…と心配していたけど、このワンシーンで「面白い!」と思いました。
自分を「キング」と呼んだり、エンターティメントに徹する姿勢とか…、ものすごいライバルを用意してきたなと思いました。


■ラリー、ナーヴ、タカ、ブリッツと久しぶりに再会しました!
やっぱりナーヴはカッコ良いな!(´ω`*)
もっと遊星と絡んでくれたら良かったんだけど、このメンバーは途中から消えてしまったので、今思うともったいなかったです。
ラリーの窃盗は当時も色々と意見が出てたけれど、今思うとマーカーがついている時点でそういう過去がある子なのだと割り切って考える方が良かったかなと思いました。
私もいきなり盗みをする子が出るなんて…と、思っていたからです。
見た目にだまされず、住んでいる土地柄を考えれば、こういう手癖のあるキャラがいても不思議でも何でもないということに早く納得できたら、5D'sの世界観というより遊星の置かれた立場をもっと余裕を持って理解出来たのではないかと思いました。
そして、そういう子が多いからこそ、セキュリティもマーカーに仕掛けをしてある訳だし、「獅子は兎を狩るにも全力を尽くす」じゃないけど、子供の窃盗にヘリ+車+Dホイまで総出動で追っかけ回すことが日常になっている世界なんでしょうね。
なんとも息苦しい世界です。


■この時の牛尾さんはカッコ良いです。
男臭さプンプンというか、働く男のカッコ良さが出てました。
牛尾さんは何も悪いことしていないのに、なんか悪者のポジションにいるのも面白かったです。
逆に遊星の方が年上に対して命令口調とか…それもどうなのよって感じでしたが、素の遊星って以外とこんな感じであまり礼儀正しいほうじゃないのかもです。
でもこの方がサテライト育ちって感じで私は好きです。


■最後にネオンで輝くシティを見ながらジャックを想う遊星…これは良い絵でした。
この時の遊星はジャックしか見えていない頃だったので色んな意味で美味しいです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


2012年02月06日(月) 遊戯王ゼアル感想−第42話 「遊馬とカイト 魂のタッグ・デュエル」


遊戯王ゼアル感想−第42話 「遊馬とカイト 魂のタッグ・デュエル」
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【今日のお言葉】  

    小鳥 : (ヨンの苦しむ姿を見たいという言葉を聞いて) 何なの!? この人!!��(´□`;)

ヨンのぶっ飛びばかりが目立つ回でしたが、こんなに外道だと逆に好感が持てました!(´ω`*)
スリーは口数が少ないけど、その分、ヨンのサポートに回っていて、確実にデュエルを有利に進めていくところが良かったです。
見た目と違い彼は冷静沈着なところがあり、ギャーギャーうるさいヨンとの組み合わせは、相性良いなと感じました。

デッキの方は、ヨンは不気味なパペットデッキで、スリーはミステリー度たっぷりな先史遺産デッキ。
互いのデッキを知り尽くしている兄弟なので、一見相性最悪に見えて、実は互いになじみやすい構成になっているところも良かったです。


■カイトを動揺させるためにヨンがハルトの画像を見せるシーンは、ああ見えて以外と策士なんだなと思いました。
シャークさんをおとしいれた時同様に、ヨンは相手の心理の隙をつく、以外と細かいトラップを仕掛けてくるのが面白いです。
冷静なカイトを崩すにはハルトで揺さぶりを掛けるのが一番だもんね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
カイトに向かって「けどあの様子じゃ早く止めないとマズイんじゃねぇか!」って言った時、スリーがちょっと引きながら「兄サマ」ってつぶやいていたのが印象的でした。


■ヨンの種明かしで、カイトがハルトのためにナンバーズ狩りをしている事を知った遊馬ですが、もしハルトの命とアストラルの記憶、どちらか選べと言われたら遊馬はどっちを取るんでしょうね。
今回はアストラルがサクっと遊馬の気をそらせたけれど、いつかはこの二者択一を前にすごく悩んだりするのかもしれません。


■小鳥とオービタルの漫才が面白かったです。
オービタルにポンコツと言い放つ小鳥の男前っぷりに惚れました。
カイト以外には攻撃的な態度のオービタルも小鳥の前だと受け身になってしまうのはどうしてでしょうね。
まぁそういう強いモノには簡単に巻かれるオービタルは可愛いです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
特に気に入っている動作は、何かあるとカイトの後ろに隠れるオービタルです。
オービタルはカイトの事を怖がっているけど、実は頼り切っているところも可愛いです。


■CMで次回のモンスターをネタバレ…さすがにコレはキツかった…・゚・(つ∀`)・゚・
「ネオ・ギャラクシー・フォトン・ドラゴン」
せめてもう一週、先送りしてくれれば良かったのに…。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■カイトが使用した魔法カード『フォトン・プレッシャー・ワールド』に包まれて、遊馬が空気の心配をしたところは子供っぽくて可愛いなと思いました。
…がっ、高所恐怖症の私は、宇宙空間での足下がどうなっているのか、そっちの方が気になりました。
幸い、足下は小惑星の上だったので安心しましたが、もし床がなくて、真っ暗な宇宙空間で浮きながらデュエルしてたら、ちょっと怖かったかも。


■スリーの先史遺産デッキはあいかわらずのションボリ・デザインでしたが、逆にこれがマニア心をくすぐります。
今回はコロンビアの黄金飛行機
「先史遺産の共鳴」はメキシコのオルメカ巨頭石像
イースター島のモアイ
ナンバーズ33 「マシュ・マック」はペルーのマチュピチュ(名前だけ)がモデル?
デザインは廃墟となったフォロ・ロマーノっぽかったです。
イギリスのストーンヘンジ・シールドも雰囲気出てました。


■「ギミック・パペット・ジャイアント・キラー」に粉砕されるホープさんが気の毒でした…(´;ω;`)
ガリガリと飲み込まれていく姿は痛そうで見ていられませんでした。

「次回予告」

    遊馬:ハルトの苦しむ姿を見せられ、自分のデュエルを見失なったカイト!(-_-#)
    オレ達はフォーとスリーの戦略に追いつめられていく…(^ω^#)グギギ
    落ち着けカイト!!ヾ(゚Д゚;)。o
    小鳥:何!? あの光!!
    アストラル:今、新たな力が彼のデッキに宿った!(`・ω・´)
    遊馬:あきらめるなよカイト! お前がハルトを守らないで誰がハルトを守るんだよ!!ヽ(`Д´#)ノ うわぁ〜ん!!


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「奇跡のオーバーレイ! 超銀河眼の光子龍」


    遊馬:かっとビングだ! オレ!


    ■カイトがついに「荒ぶる魂 バーニング・ソウル」を手に入れるわけですね!
    これで逆転の方程式はすべて揃ったのかもしれませんが…デュエル中に新カードをゲットするという悪しき風習がゼアルでも行われるとは…まぁいいけどさ。
    ホープさんもいきなり登場だったし、最近はデュエル中にカードがデッキに生えてくることが多いので、もう慣れました。
    しかし体を光らせるなんて…カイトってホタル? じゃなかった…人間なのかな??
    そろそろ天城一族の体の秘密も明らかになって欲しいです。


    ■自分を見失って狂気のデュエルをするカイトですか…美味しいですね。
    オービタルが大騒ぎで心配しそうですが、こっちとしてはじっくり堪能したいです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
    出てくる新モンスターはCMで観ちゃったのでドキドキはないけれど、初召喚されるシーンがどんな演出になっているのか楽しみです。


【今日のクロたれとノスたれ】

    遊馬とカイトのタッグデュエル!
    一番良い席で観ようと駆けつけたクロたれとノスたれ!
    ハルトの救出を願って熱く声援を送るのだった!
    ヨンが召喚するパペットモンスターは気味の悪いモンスターばかりで
    気の弱いクロたれとノスたれはドキドキするのだった!


    クロたれとノスたれ

    だがしかし、ちょっと可愛いモンスターを発見!!
    その名も『ギミック・パペット・ボム・エッグ』
    さっそく顔に色を塗ってまねっこしてみるクロたれとノスたれ
    そんな2匹にドキドキしているギミック・パペット・ボム・エッグだが
    顔の色がオレンジなので頬を染めても誰にも分かってもらえないのであった…


作画監督=原 憲一
脚本=吉田 伸
絵コンテ=ノーチェ・ヤギ
演出=武藤公春


2012年02月02日(木) ホルアクティ応募したどー!と漫画ゼアル感想と遊戯王GX再放送 第180話「真の卒業デュエル!十代VS伝説のデュエリスト」


ホルアクティの応募、やっと出しました…(つω`*)テヘ
2月3日消印有効ってことで、かなりギリギリでした。
最近は当たり運がないので、なんとしても当たって欲しいです。
とりあえず、ゼアル公式サイトから応募し、週刊少年ジャンプで応募し、Vジャンプで応募したので、3回はチャンスがあるはずなんですが…どうでしょうね。
美麗な絵が描かれている応募券を紙面から切り離すのは、ファンとして胸が痛みますね。
さすがに画集にナイフを入れることは出来ませんでした。
今から神頼みするべく、神社めぐりしてこようかと思っています。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


■ダンボール戦機Wは、ランちゃん参戦で面白くなってきましたね。
声はまさかの花澤さんでビックリでした。
今週はヒロくんのうざったさが強調されていて面白かったですね。
センシマンがどーの、ゲームでこーの…と、本人は真剣なんだろうけど、心構えが浮ついていて、バンの覚悟と比べるとどうしてもお尻に気合いを入れたくなってしまいます。
まぁこのうざったさが次第に消え、一人の戦士として成長していくんだろうと思うと先が楽しみになります。
矢神さんが探偵事務所を開いていたことに笑いました。
総理と仲良しの探偵ってのが怪しすぎです。
拓也さんとは相変わらず良い関係みたいで萌えますね。
そしてコブラさんとのコンビも面白いし、次回も楽しみです。


■ダンボ以外に好きなのが「ファイ・ブレイン」です。
出てくるパズルは難解すぎてサッパリ分かりませんが、ストーリーが面白くて毎週の放送が楽しみです。
POGの目的とかルークの正体とか。
あのキャラたちの中で一番のお気に入りはギャモンくんです(´ω`*) 彼は可愛いです!
カイトの隠された生い立ちも衝撃でした。
ところで神のパズルってどんなモノなんでしょうね。


ライン


■漫画ゼアル−「」感想!

ライディング・デュエル続行中ですが、敵がなかなか強いです。
能面みたいなマスクなので表情は分からないけれど、かなり熱い魂のデュエリストです。
人間じゃないのに人間同様の感情があることが不思議ですが、コーン船長みたいに彼もモノに宿った魂(九十九神)が本体なのかもしれません。

サンダードラゴンに合わせて遊馬が出した「三段腹ナイト」を「サンダーんナイト」と呼んだアストラルは熱でもあるんじゃないかと心配したくなるほどのボケっぷりで、これも人間界に馴染み過ぎた結果なんですね。
アストラルのギャグにウンザリ顔の遊馬が可愛かったです。( ´艸`) ククク
追いつめられているのかと思いましたが、意外とアストラルは余裕があるんですね。
アニメでは精神面がちょっと弱いけど、漫画のアストラルは気合いも戦術も強いので、本当にカッコイイです。

砂漠が舞台となって、今まで空中から見守っているだけの愉快な仲間達が走行の補佐として話に加わってきました。
「あり地獄」をよけながらデュエルも大変ですが、これからはコースも狭くなりカーブも増えるので、ますます危険になってきました。
これを乗り切るには遊馬のライディングテクニックが必要ですが、どこまでやれるのか楽しみです。


ライン


遊戯王GX再放送 第180話「真の卒業デュエル!十代VS伝説のデュエリスト」

ついに終わりました。
みんなが十代に宛てた手紙が面白かったです。
クロノス先生のキスマークを見ていたら、初期の頃の十代を思い出しました。
あの頃は思いっきりクロノス先生に嫌われていて、それが元で色んなトラブルが起きました。
万丈目さんが黒くなったのも、クロノス先生に見限られたことがキッカケだったわけで、そう考えるとGXでのクロノス先生の役割は大きかったなと思いました。
入学試験の時、十代はクロノス先生のデュエルディスクが気に入っていたので、私はいつかは十代もあのディスクを手に入れてデュエルを見せてくれるんだろうなと当時は思っていましたが、そういうシーンが入っていなかったのは今も残念に思います。

GXはとにかく初代OPの印象が強く、海と山とデュエルと学園生活が中心になるのかとワクワクしていたのですが、海と山より異世界の方に話の中心が移ってしまい、これは今でも残念に思います。
万丈目さんのようにノース校のトップを取って仲間を増やすような、たくましい武勇伝が十代になかったのも、もったいないなと思いました。

そして最大の残念は三沢っちの退場です。
隼人くんは仕方ないけど(でも卒業式には来て欲しかった)、三沢っちも初期メンバーなので卒業式には参加して欲しかったです。
あとはまぁ…鮫島校長の毛は生えて来なかったとか、トメさんはダイエットしなかったんだとか、鮎川先生の再戦はなかったな…とか。
カイザーもあの後、どうなったのかさっぱりだし…(´;ω;`)
不満ばかり言っても仕方ないので、良かったことは、最後に十代がデュエルのワクワクを取り戻せたってことです。
十代の名前が「十代」であるように、この年代は色んな可能性を持っているけれど、逆にプレッシャーに押しつぶされたり、悩んだり、とにかく一番感受性が豊かで大変な時期だけど、GXではその辺がブレずに描かれていたのは良かったなと思いました。
勉強も恋も友人関係も進路も親子関係も、全部デュエルで片を付けるのは遊戯王ですが、それも楽しかったです。
最後に十代がどこかに走って行きましたが、この後、劇場版でその後の様子を知ることになるとは、当時は夢にも思いませんでした。(´ω`*)


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