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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
これ…原作では結局、解明されないままみたいだったけど、あとでイシズさんが教えてあげたのかな…? 社長は自分が古代エジプトの神官で、千年ロッドの持ち主だったことを、この時はうっすらと自覚していたハズだけど、、ロッドを見ても無反応でした。 まぁ石版のロッドは「耳掻き」みたいなデザインで千年ロッドのように横に「羽」が生えてないからピンとこなかったのかもしれません。 アニメオリジナルの展開で、ロッドを見て激しく動揺する社長…なんて絵も見たかったです。 ロッドも一度くらいは社長に握って欲しかったと思うんだけど、意外と不憫なロッドなのでア〜ル! ■私の憧れのデュエリストはリシドです。 だからこの回はとてもワクワクしながら観ました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ デッキのほとんどが魔法とトラップカードという変わり種が気に入っています。 リシドっぽいというか、謙虚な姿勢がカードにも反映されているように思いました。 『アポピス』の邪悪なデザインがグッと来ますね〜。3体並んでいるところがキュートです。 ■熱々の城之内に対して、冷え冷えのリシドという対立が面白かったです。 リシドがターンを流すにつれてカッカしてくるところは、可愛いとさえ感じてしまいました。 社長はクールに城之内の心理分析していましたが、自分がやられたら、同じようにこの人もカッカしそうだな…とニヤニヤ想像しながら社長の様子を観察してました(゚∀゚)ノ
斎王サマ〜!! オープニングから顔が怖すぎです!! 十代の後ろに回り込んだ瞬間、「ここで十代を抱きしめる気ですか!!うはぁヽ(゚∀゚*)ノ」と勝手に妄想して大興奮でした。 天然ヒマワリの十代がこんなに不安な表情で「一人になりたい」なんて言う日が来るとは想像もしていなかったので、私としてはかなり今回のストーリーにのめり込んでいます。 斎王サマがイマイチどんな人かは分からないけど、あの存在感が妙〜に気に入っています。 もともと粘着質の悪役が好きなので、斎王サマは私の好みにピッタリ。 あのオデコの白い藻とか長い髪とか、指のキレイさとか…とにかく今、一番のお気に入りです。(万丈目さんとは別枠で) 望む展開としてはもっと十代を追いつめて欲しいですね。 っつーか、私は十代が不安げな顔をするのを見るとゾクゾクする変態なので、もうしばらくは十代を苦しめて欲しいと願っています。 一人、大きな目でジッと考え込んでいる十代というのも萌えますね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ。 ただこれがデュエルの悩みとか人間関係とかいう社会的な壁じゃなくて、「インチキ魔法」という点がちょっと残念。 こんな壁を乗り越えても人間的成長には繋がらないと思う。 でもまぁ…その辺をスタッフがどう料理するのか、お手並み拝見なのでございます。 ■結婚式を夢想する万丈目さん…水色のリボンタイには笑ってしまいました。 どうも今回は服のセンスがダサイ! 特に吹雪さんが見せた明日香のステージ衣装の古さと言ったら昭和のテイストにあふれてました。 特に”胸当てミニスカート”には・゚・(つ∀`)・゚・ たはははは! 今、これを着ろと言われたら、拷問ッス! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■万丈目さんがハジけてました!(・∀・)ノ 彼の素直な性格がよく描いてあって、今日の脚本は良いなぁ〜と思いました。 やっぱり万丈目さんの中にはデュエルよりも「愛」を優先する信条があるので、そこをちゃんと分かってくれている脚本家さんには拍手を送りたいです。 ■吹雪さんと明日香の登場シーンは大笑いでした。 「ヤンヤン歌うデュエル」に参上する宙づり吹雪さん…派手なやり方は吹雪さんらしくて好印象でした。 明日香がアヒルに乗って登場するシーンはもうちょっと恥ずかしい表情の方がインパクトあったように思いました。 ■『サイバーエンジェル韋駄天』が『パンサー・ウォーリアー』を見て頬を染めてました。 『パンサーウォーリアー』はモテモテです(゚∀゚)ノ。 やっぱり毛深いモンスターは男らしくて魅力的ですね、某サマ! *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★兄妹デュエル…なんでそんな試合が行われることになったのか!?★
そこにエレキ・ギターのズチャチャチャチャという音が聞こえてきた! 万ちゃん:この音色は? 音の発生元を追っていくと、橋の下、頭にスピーカーを乗せ、エレキ・ギターを弾きながら海をただよう吹雪さんの姿が! 吹雪:やぁ(゚∀゚)ノ みんな!! 明日香:兄さん゜゜(´□`。)°゜ 剣山:誰どん? あの突き抜けたお人は?(´・ω・`)?? 三沢:年長さんだ! 明日香:兄さんどうしたの? 吹雪:お前を迎えにきたんだ! ブルーに帰ろう!! 明日香ヾ(・ω・o) 兄さんは寂しいよっ! 明日香:まさか兄さん… クロノス先生:その”まさか”なのーネ! シニョーラ明日香! あなたにはブルーのアイドル養成コースに戻っていただきますにょーネ! 明日香:お断りします! 私たちはレッド寮を守る…そう決めたんですヽ(`Д´)ノ 吹雪:なぜ? 可愛いアイドルになることがそんなにイヤなのか? 明日香:クロノス臨時校長は私と兄さんにユニットを組ませようとしているのよ!! クロノス先生:デュエルアカデミアからさわやか兄妹デュオ誕生なのーネ 万丈目:(思わず赤いドレス姿の明日香を想像する万丈目さん♪) いい!! 明日香:良くないわよヽ(`Д´)ノ 三沢:確かに年齢的にもギリギリだ! (そう言った瞬間、明日香の平手が三沢っちのホッペタをはり倒した!激烈! 三沢っち、地にぶっ倒れる) 剣山:今のは先輩が悪いドン…(´・ω・`) 吹雪:ボクが勝ったらお前はブルーに戻りボクとユニットを組む 明日香:私が勝ったらレッド寮に残る 吹雪:ユニット名は『ブッキーと明日りん』に決めているんだよ! 三沢:微妙だ…(´ロ`ノ)ノ ■万丈目さんが大暴走でした。 「アイドル」と聞いては赤いドレスを想像し、「お嫁さん」と言えばウェディング姿の明日香を想像する…。 この豊かな想像力には脱帽です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ それだけ明日香の事が好きなんですね〜。 恋に一途な万丈目さんは本当にステキで可愛いです。 ■クロノス先生の全身タイツ姿! っつーか、どうしてボートの下に張り付いていたのかが謎。 どうせなら一緒にボートの上で楽器でも演奏しながらやってきた方が良かったのに。 ■明日香の張り手が強烈だったみたいで、三沢っちが吹っ飛んでました! あの年でも年齢の事を言われると腹が立つなんて…女心は複雑怪奇デース。 世の男性諸君はその辺を肝に銘じておくと良いですよ!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 感の良い剣山くんがサクっと忠告していたのが印象的でした。さすが兄貴体質! 気配り上手!! ★明日香にアイドルになることを薦めた吹雪、その理由とは?★
同時に吹雪さんのライフも奪い、勝負は明日香の勝ちとなった! 吹雪兄:強くなったね! 明日りんヾ(。・ω・。)ノ 明日香:ありがとう! でも明日りんはヤメテ!・゚・(つ∀`)・゚・ 吹雪兄:本当はね、アイドルになったお前がボクと恋の歌を歌うことで普通の女の子に戻ればいいと思っていたんだけど… 万ちゃん:(いきなり二人の会話に割って入り…)そういう事だったんですか! 師匠!!(゚∀゚)ノ それならこのボクにお任せを! きっと天上院くんに素晴らしい恋をぉぉぉぉぉぉぉ!! (話の途中で愉快な仲間に場外へと運び出される) 明日香:兄さんたらまだそんな事を…(*^_^*) ■デュエルに夢中の妹を兄は不器用ながらも更正させようと頑張っていたようです。 なんだかんだと言って妹思いの吹雪さんですね。 ただ恋の歌を歌えば普通の女の子になるという点がすでに判断ミスですが…(つω`*)テヘ ■万丈目さん、自分の恋愛に自信満々な点がカッコイイ! この攻めの気合いがいつかは明日香に届くといいなぁ〜と思います。 スタンドで明日香を応援する姿も良かったです。 あんなに愛されている明日香がちょっと羨ましいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 「次回予告」
十代:どうしてだろう…何度見てもカードが真っ白だ…(〜´Д`)〜□ 翔チャン:エドのマネージャーがデュエルアカデミアにやって来るっスよ! 十代:ハネクリボー…お前の姿も見えないんだ…。・゚・(つд`)・゚・。 ドボチテ… 翔チャン:兄貴ぃぃぃぃ〜ボクに何も言わないでいなくなるなんてヤダよぉぉぉ…ヽ(`Д´)ノ えっ!? 万丈目くん…その制服は? 翔チャン:次回 「斎王登場! 運命のタロットデッキ」 十代:今のオレに出来ることは何もない… ★来週はいよいよ斎王サマ登場ですねぇ(゚∀゚)ノ 楽しみ!! でもいきなり万丈目さんとデュエルするの? 予告の映像ではそんな雰囲気でしたね。 ★エドくんのマネージャーとして乗り込んでくるのが斎王サマなのかな? もしそうなら、あの制服は着てないよね、きっと。 スーツ姿の斎王サマが登場してくれたら、祭だぜ! そして万丈目さんはブルーに復帰なのか??? う〜ん、楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
そこでクロノス臨時校長が打ち出した新企画は も・ち・ろ・ん! クロたれとノスたれの兄弟デュオ!! たれぱんだ界のカリスマ・デュエリスト兄弟! 人気の出ない訳がないぃぃぃぃ!! ![]() 『ヤンヤン歌うデュエル』に登場したクロたれとノスたれ でも吹雪兄と明日香の残した舞台セットでは ちょっと不満の残る2匹であった… 作画監督=Lee Kyoung Soo 脚本= 江夏由結 絵コンテ=菱川直樹 演出=Lee Kyoung Soo
おまけに形が『秘密の日記帳』っぽい! 『エメラルド・タブレット』は、もともとエジプトのミイラと一緒に埋葬されていたという、エメラルドの板のコトで、その板に錬金術の奥義の寓意が薄浮き彫りされているというモノ。 まぁ…タブレットを本のようにして保管というのも考えられるが、個人的には板で登場して欲しかった。 手元の資料を探しても実物の写真が見つからないので、これはあくまでも伝説、伝承だけが残り、本物のタブレットはこの世に存在しないんじゃないかと思うんだけど…。 知っている人がいましたら、教えてください。 手元にあったよ、資料が…(´Д`) というわけで、資料を見ながら描いてみました。 ヘタクソな絵文字みたいですよね。これが「錬金術の奥義をあらわした寓意」と言われても、ピンと来ません。 大徳寺先生はこれを読むことができたらしいです(笑) 『エメラルド・タブレット』を書いたのはアトランティス人ということなので、ダーツ総帥(懐かしい!!)も読むことが出来たでしょうね。 ダーツ総帥と大徳寺先生が似ているのは、こういう接点があるからなのかな〜? だとしたら、面白いです。 ■王様がファラオとして生きていた時代、麦パンからビールを造っていました。 某ビール会社が吉村先生と共謀(?)して、古代ビールの復活プロジェクトを立ち上げていますが難しい壁がいくつもあって完成はしていません。 「麦パンを発酵させるだけなら私でも出来る!」と思い、夏が過ぎたらコッソリと大麦100%のパンを作って発酵させてみようと企んでいました。 ただ、うかつに発酵させるとカビが発生して飲むことが出来ないし、または目に見えない菌が繁殖していて、飲んだらそっこうで腹痛なんてことになったら命取りになるし…と、いろいろ時期を見ていました。 菊水酒造という高知県の酒屋がなんとパン焼酎を売り出しました。 パン焼酎 「香姫」 同じ菊水酒造がもうひとつ、エジプトっぽい酒を発売しています。 はちみつ酒 「ミード」 こっちはイシズ姉さん&アイシス様にお似合いっス。 気軽に店頭で買えないのが残念です。 3000年前、優雅にこんなお酒を飲んでいただろう王様のコトを思い出しながら、チビリチビリと飲んでみたい気もします。 ![]() 遊戯王再放送第85話「秘められた力 神のカードの謎」 今日のお言葉−御伽 : 兄貴の城之内くんに言われるならともかく、キミに言われる筋合いはないなぁ〜
今のところ生真面目な性格の本田の分が悪いけど、まぁ静香ちゃんはどっちも選ばないだろうから、無駄な争いって感じを受けますが、青春してんなぁ〜と、ちょっと羨ましい気持ちにもなりました。 ■神のカードが生まれたエピソード。 原作にはない分、とても興味深い仕上がりになっていました。 写真やビデオに撮っただけでも、画像から神のチカラがあふれ出る…なんかゾクゾクする展開です。 ■神を喚ぶ場合、一般的には神殿を建て、召喚場を用意し、生贄を捧げ、呪文を唱える…という手順を踏みますが、この「三幻神」は人間が絵を見つめる(神を意識する)だけでゴゴゴゴゴゴと降臨してしまう。 この速度たるや驚異的です。 力の強い神を描く場合、わざとヘンチクリンに描いて、姿をあいまいにすることが多いです。 それはその姿をそのまま写すと怖れ多いし、あるいは神の怒りや脅威を身に受けてしまうと昔の人は信じていたからです。 石版に描かれた絵はちゃんと「へたれ化(簡略化)」されていたのに、それでさえ人間に影響を与えてしまうというのは、それほど三幻神の力がモノ凄いという証拠です。 ペガサスがヘタレ化されたデザインから本来の姿を描き起こしたのですから、本当なら神のチカラはもっと凶暴化して、カードから抜け出て大暴れしてもおかしくないのです。 でも、何故か神は沈黙している…。 その理由は神も正当な主人の存在が近くにあることを感じているからなんでしょうね。 人間は神のチカラを利用して権力を得、神は人に祀られることによって更に力を増す。 遊戯王では「三幻神」はファラオに従うシモベとして描かれていますが、本来、神と人間との関係は「契約」によってどっちにとっても”うま味”があるように出来ていました。 ■つなきあきさんの社長、かっこいいな〜。ちょっと巨人だけど。 この回の社長の「ふん」は絶品ですね。 男2人を片手で引き上げたシャーディーの腕力には驚きました。 ペガサスの「ジーザス」も良かったなぁ〜。石版を発見できた喜びがすごく伝わってきました。 この回、いろいろと語りどころはあるけれど、今日はここまで。
今日のデュエルは難しかった〜。 Dヒーローって効果が多すぎで覚えるのも大変だし、相手のモンスターを数ターン先に飛ばす云々で、三沢っちも言っていたけど、天才じゃなきゃ把握しきれないと思いました。 でもそのお陰でデュエルはずっしりと重たさを感じたほど面白かったし、迫力もあった! やっぱりデュエルは知力の限りを尽くした戦術こそ真骨頂だと思いました。 ■『幽獄の時計塔』はイギリスのロンドン塔がモデルだと思います。 今回、幽閉されていたモンスターとして『ドレッドガイ』が登場しましたが、ロンドン塔は多くの罪人が幽閉されていたコトでも有名です。 私も罪人が幽閉された部屋とか見学しましたが、なんとなく気分悪かったです。 『ドレッドガイ』の様子だと地下牢に幽閉されていたような装備ですが、石造りの地下牢は湿気がこもりやすく、あっという間に身体を衰弱させます。 まぁ…彼の逞しい身体を見ていると、そんな感じじゃないですね。 むしろ斎王サマの方が地下牢帰りの顔をしています…(^_^;) ■Eヒーローに煮詰まっていた十代がエドちゃまとのデュエルで、Eヒーローの新たな可能性に気がつく! これは面白かったです。 やはり主人公がただ明るいだけっていうのはツマラナイというか共感しにくいモノです。 少しは悩んだり、ヘコんだりして、自分に足りないモノを見つけだして欲しいのですが…十代に足りないモノは何?と聞かれても、実は答えに困ったりする。 こいつ、意外に性格がパーフェクトなんだよな…。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今日はエドくんが可愛かったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 目がステキ。 十代は頭が大きくて赤ちゃんみたいでした。 Dヒーローはムッチリ系で目の保養だったし、とても楽しい回でした。 ■『ワイルドマン』と『ネクロダークマン』を融合して召喚した『ネクロイド・シャーマン』が歌舞伎ロックスだったのには笑いが! だって2体のモンスターは色黒系なのに融合したら美白モンスター登場なんだもん! エレメンタルヒーローって、本当にデザインが自由奇抜で面白いと思います。 ■久しぶりに三沢くんが鋭いカード分析をしていて面目躍如でした。 やっぱりこうでないとっ(´ω`)ノ 隣で冷静にその言葉を受ける万丈目さんも良かったです。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★苦戦する十代を遠くから見守る斎王サマ! その狙いは!?★
そしてついにライフは150ポイントに下がってしまったぁぁぁ! 斎王サマ:あがけ! あがくがよい十代、お前の敗北はすでに決まっている だがエドがお前と戦い、さらに高みに行く以上、 お前があがけばあがくほど、エドを磨いていく! そして…お前が敗北した時、エドのデッキに宿りし我がチカラがお前の運命を導く 我がシモベとなり光の道を 共 に歩もう!!(〃゚∀゚)人(゚∀゚〃) ■ガァァァァ、この斎王サマのセリフって、『プロポーズ』 にしか聞こえませんよ(゚∀゚)ノ オマケに十代をシモベにするんだって! シ・モ・ベ!! あんなコトやこんなコトの相手をしなきゃいけないのか…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ。 鬼攻めっぽい斎王サマにお仕えするのは大変だろうな…ドキドキ ■斎王サマは十代をシモベにして何をするつもりなんでしょうか? また世界征服?? 影丸じーさんの時は若返りだったから…こんどは…性転換!? う〜ん、私の想像力じゃこの辺が限度だ。 でも世界征服するより先に、斎王サマはもっと栄養を取って欲しいな。 ちょっと頬がこけすぎです。 私はもうちょっとポッチャリした人がタイプです。 気になるのはオベブルの制服! ひょっとして学生なの? ★エドくんの過去とは?★
『ドレッドガイ』が攻撃表示で召喚されたターン、あらゆるDヒーローはバトルとエフェクトダメージから守られる! 読みが甘かったな! 十代!!( ´_ゝ`)ノ 確かにお前は良い腕をしたデュエリストだ。だが、お前は絶対にボクには勝てない! なぜならボクにはあるモノがお前にはないからだ! ヒーローを渇望する理由さ! ボクはこのDヒーローのチカラを使い父さんを殺したヤツに復讐する!!ヽ(`Д´)ノ ボクの父さんはデュエルモンスターズを作っているインダストリアル・イリュージョン社のカードデザイナーだった。 数々の優れたモンスターをデザインした自慢の父だった。 だがある日…父さんは何者かに襲われ命を落とした (つД`) 父さんが最後に作り上げたカード…それがこのヒーロー「Dシリーズ」 (・∀・)ノ□ 父さんがボクに与えたチカラ! かつてボクも信じていたさ、お前のように正義のチカラを… だからボクは待った! ずっと犯人が捕まるのを! だが結局犯人は捕まるどころか特定さえされていない だからボクは心に誓った! ボクがその犯人を捜すヒーローになると! 表の世界でヤツを裁けぬのならボクがDヒーローたちのチカラを使い、裏の世界で犯人を裁いてみせると! そしてボクはプロのデュエリストになった! 世界を転戦し、犯人を捜し出すために! 父さんを殺した犯人はそいつしか持っていない世界で一枚のカードを持っている… ボクは許さない! その犯人を (`ヘ´;) いや、平気で悪を行う連中を!! ■エドくんの考えは間違っているが、気持ちは分かる! だから応援したい気持ちもあるが、やっぱりムカつかれても説教の一つもカマしてやりたいと思う。 裏の世界で犯人を裁くなんて、「必殺・仕事人」のドラマを思い出しますが、あのドラマの主人公たちは自分が「世直し」しているなんて、ちっとも思っていないからこそカッコイイのであって、エドくんの「世直し行為」はやっぱりヒーローになっている自分に酔っている姿が見えてくるので、カッコイイとはとても思えない。 その事を彼がどうやって気がつくのか、気がついてどんな行動に出るのか…その辺の動きを早く見てみたいです。 ■カードデザイナーが命を狙われるなんて…(lll゜д゜)チョット恐い。 一瞬、隼人くんは大丈夫なのだろうかと思っちゃいましたよ。 犯人は世界に一枚しかないカードが欲しくてお父さんを襲ったみたいですが、命まで奪う必要はないのにね。 確かに命がある限り、また同じカードを生み出される可能性はあるけどさ…。 お父さんのコトを語るエドちゃまは可哀相で、ちょっともらい泣きでした。・゚・(つд`)・゚・。 「次回予告」
十代:すまない…翔… 翔チャン:まぁ…勝負なんだからドッチかが負けるっス 十代:あぁ…そうだな… 翔チャン:話、変えましょう! そうそうレッド寮が大変なコトになってるんス!! クロノス臨時校長が吹雪さんと明日香さんのデュオでアイドルを作ろうって!! 翔チャン:次回 「明日香vs吹雪! 兄妹アイドルへの道」 翔チャン:あれ? 兄貴ぃぃぃ〜! 兄貴ぃぃぃぃぃぃぃ��(´□`;) ★ワーイε=ヾ(*・∀・)/ 吹雪兄さんがスピーカーを頭に乗せてウクレレ弾いてますよ! 襟元にドレープタップリ寄せたスカーフ巻いて、なにやら仮装してくれるみたいですよ!! 久しぶりにハジケた兄さんを見ることが出来そうでとっても楽しみデース! しかし兄妹でアイドルグループを組むとは…ちょっと珍しいパターンですね。 ★アイドルと聞いて、またまた明日香のドレス姿を夢想する万丈目さん登場! おまけに目が「はぁとゥ」になってますよ(笑) 万丈目さんはきっと吹雪兄さんの応援に回るだろうけど、他の三沢っちや剣山くんはどっちを応援するのかな…。 その辺の様子も気になります。 【今日のクロたれとノスたれ】
ここだけの話、クロたれとノスたれは仮面を付けたモンスターが大好き! 強そうだし、なによりカッコ良い! さっそくマネして鉄仮面を被ってみたクロたれとノスたれ ![]() 見た目はカッコ良いけど、外がちゃんと見えないし、頭が重くなっちゃったので フラフラと歩いてしまう2匹であった… 作画監督=In Tea Sun 脚本= 吉田伸 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
藻じゃないなら、あれは…生え際の、ひ・と・ふ・さ! なのか!? アソコだけあんなにボーボーだなんて…変です! 斎王サマ!! ■今頃、『真デュエルモンスターズ�供欸兢気気譴卦�憶』 の攻略本を手に入れました。 この表紙、王様のワキがちょっと見えているのが、すっごく良いですね!! (/o\) 色ッペー! 以前、この時代の衣装を検証しましたが、あの時に使った遊戯王の資料はゲームのペラい広告一枚だったので、自分の知らない他の資料があるんじゃないかと思い、本を探していました。 (広告1枚で検証ページを作る自分もいかがなモノかと言う感じですが…) 薔薇戦争は1455年〜1485年に起こった戦争で、まぁ…詳しいコトはサイトを見てください。 遊戯王の謎 時代衣装:ロゼチュ編 表紙をめくったところに描かれた王様と城之内の服装は、史実を完全に無視していますが雰囲気があって気に入っています。 王様の衣装…脱がしにくいっつーか、そもそもどうやって着ているのかが謎ですね。 この時代、当然ながら 「ジッパー」 なんてモノは存在しないので、王様がトイレに行きたくなった場合は……… どこから出すんじゃ!!!ヽ(`Д´)ノ セトの衣装も意外でした。 青眼の尾がセトの股間をカバーしている!! 守っている!! 確かに大切な場所なので、しっかりと保護してもらわないと困りますが、ちょっと恥ずかしいですね。 って、下ネタばかりでスミマセン。・゚・(ノ∀`)・゚・。 好きなのよぉぉぉ あと笑ったのは、舞ねえさんの名前が『マーガレット』だったこと。 嬉しかったのは羽蛾っち(インセクター)と骨塚(ネクロマンサー)の服装が可愛かったこと。 ■『和希の素・語録』でいつも英語の翻訳をしていただいているピグモんさんが、北米で放送されているGXの試聴メモをサイトに載せています。 面白いのでオススメです。 GXノート ■やっとVジャンプの定期購読を申し込みました。 ![]() 遊戯王再放送第84話「闇を砕け 神の一撃」 今日のお言葉−リシド : マリク様…私の心の痛みはこの疾風が身を裂くせいではないのです…
この回以降に明かされるリシドの過去を思う時、リシドこそ表くんに匹敵するほどの「優しさ」を持つ男だと思います。 ■バクラに追いつめられて大ピンチ! しかしそこで『オシリスの天空竜』を引き当てる王様! 素晴らしすぎます!! まぁ…スゴイよね。やっぱりファラオだけのことはある! 引き方もステキで、目が釘付けでした。 この回は演出がダイナミックで、オシリスの召喚は2度目ですが、これもまた味のある登場の仕方で気に入っています。 ■オシリスの攻撃を両手で受けるバクラに萌えました〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ステキ! 今まで色んなデュエリストがいたけれど、あんなポーズで攻撃を受けたのはバクラだけでしょう。 ■バクラの隠れた人格…マリクを冷静に分析する表くんに感心しました。 マリクもまさか表くんにここまで読み込まれているとは思いもしないだろな…。 っつーか、このややこしい状況を分かりやすく説明する表くんの解説能力に拍手です。 表くんが相撲の解説とかしてくれたら面白そうだな〜。 ■外野で見ているだけの社長が王様に対して、暑苦しいラブ・コールを送る姿がとっても楽しかったです。 どんな時でもライバル(嫁)を信じ、こっそり応援する社長には感動すら覚えます。 ただ毎回、そんなことばかり聞かされるモクバにはちょっと同情します。
こいつ…すでに跳び級で博士号を2つも持っているのか… 意外でした! ただの子供かと思っていたら…
博士号を2つも取得しているエド・フェニックス! 強いデュエリストが他のコトでもパーフェクトである必要はまったくないのに、どうもGXという世界は高学歴・高能力者ばかりが登場します。 まぁ…その辺がスタッフの狙いなんだろうけど、ちょっとヤリすぎな気もします。 と、言いつつも韓国の「7歳で大学生」になった子のニュースを見ると、生まれながらの天才っていうのは、本当にあるので、天才エドくんがあの年で博士号取得も納得してしまいます。 ■エドくんが好きなスポーツ…スピード系ですね。 で、団体スポーツではなくて個人種目系ばかり…なんとなく彼らしいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■斎王さまの正体が少しずつ見えてきました。 未来を当てる占い師かと思ったら、ツノの生えた宇宙人でした!!ヘ(゚∀゚ヘ)ヘ(゚∀゚ヘ)ヘ(゚∀゚ヘ)ポー!! 手から黒いオーラ出してました!! あれは闇のチカラ?? 若そうに見えて、実は年寄りっぽい雰囲気も危ない感じです。 この人も目的は「十代」なんですね! エドくんは十代を釣るためのエサ? 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■絵コンテさんは初めての人でした。 ちょっと変わったところと言えば、虹色の効果がすごくて目がキラキラしました。 今はあんな映像も作れるんですね〜。 ■エドちゃまのド・暗いセリフで、「吉田節デター!!!(゚∀゚)ノ」と絶叫です!! 意外と吉田さんのくっらーいセリフがエドくんには合うように思います。 特に今回はナポレオン校長に対しての「ギャラ云々」のセリフも光ってました。 まぁ…笑っちゃうシーンもありましたけど。 飛行機乗り : アー・ユー・レディ!? (キミは女性か?) エドちゃま : うん♪ マジで笑っちゃった。意味はまったく違うけどねゥ ■明日香が実はエドちゃまみたいなタイプに弱いことが判明したシーン! セリフを言わせず、あえてホッペの赤さで明日香の恥ずかしさを表現した手法は良かったです。 いつもだと、「そんな私は…」とか言い訳することが多いしね。 でも剣山くんと三沢っちまで止めるとは意外でした。 万ちゃんはもっと必至で止めて欲しかったけど゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■カード泥棒がデュエル・ディスクを付けていたのは変でしょう! おまけに、あの状況でデュエルを受ける泥棒自身も変ですよ。 泥棒の罪をデュエルで償わせようとするエドちゃまも、やっぱり…変です(´ロ`ノ)ノ そういう場合は、やっぱり身体で償ってもらうわないと♪ (つω`*) ■クロノス先生が十代をこっそり応援してくれているのが嬉しいです! やっぱりクロノス先生は最高ですヾ(´∀`*)ノ *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★カイザーに勝利! 次の標的は遊城十代!★
美人女子アナにマイクを向けられ、ご満悦! 女子アナ:見事な勝利でした! エド・フェニックス(゚∀゚)ノ エドちゃま:確かに彼は強い! だがボクが勝つのは運命でした ( ´_ゝ`)ノ うふふ 女子アナ:今回、秘蔵のヒーローデッキを使いましたが、なぜこのタイミングで? エドちゃま:ボクが入学したデュエル・アカデミアにボクと同じヒーローデッキを使うデュエリストがいるんです。 もともとヒーローデッキはボクの方が早く作っていたんですが、このデュエリストがマニアの間で有名になってしまった。 先日、そのデュエリストがカイザーと引き分けたという話を聞きました。 ならば…ボクがカイザーに勝てばボクの方が強いということになる! だからこの機にデッキを披露したんです。 三沢っち:この男…カイザーをダシに使ったというのか…(つД`) 哀れなカイザー エドちゃま:でもファンの中にはそれでも不十分だという人もいるでしょう。 だからボクはこの場を借りて同じヒーローデッキを使うデュエリスト、遊城十代に挑戦することを宣言したい(・∀・)ノ (テレビカメラに向かって) 遊城十代、明日ボクは学園に行く! その時、本当の決着をつけよう! どちらがヒーローを使うのに相応しいのかを Σd(゚∀゚。) ■デッキなんてモノは、誰が早く作ろうが最初に使おうが問題ないと思うのに、そんなコトにこだわるエドちゃまには「あれれ…(´・ω・`)」でした。 やっぱり「1番」に執着する性格なのかな? 自尊心が強いのは良いけれど、それをテレビに向かって自慢げに言うのは、まぁ…いかがなモノかと思います。 ■『マニアの間で有名人』の十代! そのマニアって一体どの辺りの人たちなんでしょうね。 無名のデュエリストを見つけだしては、萌えちゃう、兄さんたち…って感じでしょうか(笑) ちょっと危ない香りがしてきそうです。 ★エド・フェニックスのヒーロー像とは?★
十代がポロっと言った一言にエドちゃま、過剰反応!! 十代:楽しいぜ! エド!! ヒーロー同士が戦う! こんなワクワクする光景を見たのは初めてだぜ!(゚∀゚)ノ エドちゃま:ふふ、楽しいだと? 笑わせるな十代!! ヽ(`Д´)ノ ヒーローの戦わざるを得ない宿命は決して楽しいモノなんかじゃない! ヒーローが背負った十字架の重さがその苦しみと憎しみがお前に分かるか!? 十代!!(`ヘ´;) 十代:苦しみと憎しみ?(´・ω・`)??? エドちゃま:それがヒーローを支える強さだ!! むかつくんだよ! お前のように格好や憧れだけでヒーローを使うヤツが! ボクには必要なんだ! ボクが生きるためには本当のヒーローが! ■エドちゃまが召喚した『Dヒーロー・デビルガイ』 マントの感じがアメコミの「スポーン」に似てますね。 そう思ってエドくんを見ると、ちょっとスポーンの主人公とダブって見えます。 スポーンの主人公も始めは憎しみと復讐心だけで生きていました。(バットマンも、このタイプですよね) 日本のヒーローは純粋な平和への願いから悪と戦いますが、欧米のヒーローは悪憎悪の場合が多いです。 つまり今回の闘いの十代vsエドは、ジャパニーズ・ヒーローvsアメコミ・ヒーローの戦いのようにも見えてきます。 ■ヒーローデッキ同士の闘いを楽しんでいる十代が可愛いです。 カイザー戦の時のようにジリジリした十代も味があって良かったですが、無邪気にデュエルする姿も良いですΣd(゚∀゚。) 「次回予告」
十代:未来を操るヒーローだと! うぅ〜ん、エドのヤツ! なんかカッコ良いかも!(´ω`*) オレも決めゼリフ、考えないと… 翔チャン:兄貴…そうじゃなくて…ヽ(`Д´)ノ 十代:オレは最後まで諦めないぜ! 翔チャン:次回 「vsエド(後編) 運命のDヒーロー」 翔チャン:最後に立っているのはドッチだ? ★いきなり子供時代(今もガキンチョだけど…)のエドちゃま登場! だけどお父さんらしき人がカードまみれで倒れている! なんか暗い展開になりそうな予感がします。 ★斎王さまぁぁぁぁぁぁ〜頬がコケてますよ!! ゴハンは食べてますか!? 偏食してませんか? そのオベブルの制服は誰のです!? まさかご自身のですか? っつーことは学生なの??? その顔はどうみても30代の顔にしか見えませんが…゜゜(´□`。)°゜ チラチラと映る頭のツノとかオデコのフサフサとか、気になるんですが…。 来週はエドちゃまの過去より、「斎王立つ」というタイトルの方が良かったんじゃないでしょうか(笑) 【今日のクロたれとノスたれ】
今週、やっと斎王が住んでいる秘密の館に潜入成功! エド・フェニックスと語り合う斎王を物陰から見張っていると 斎王がエドのデッキを透視すると言うではないかぁぁぁ! 目にも留まらぬ早さでエドのデッキと入れ替わったクロたれとノスたれ すると斎王の手から黒いオーラが立ち上ってきた!! ![]() ひょっとしたら身体に悪いオーラなのかもしれないと ドキドキ★している2匹であった… 目にも留まらぬ早さで、再びデッキと入れ替わったので テレビの前のチビッコには見えていないことを付け加えておくのーネ! 作画監督=Park Chi Man 脚本= 吉田伸 絵コンテ=江上潔 演出=Lee Kyoung Soo
妖怪阿−妖怪でたぁ(゚∀゚)ノ 遊憩的最初期設定是這様子的!−遊戯の最初の設定はこんな感じでした♪ 妖怪と呼ばれる王様はカワイソウですが、先生の絵も絵なので仕方ないですね。・゚・(ノ∀`)・゚・。かばいきれないデス。 で、アレレと思ったのは、あちらでは『遊戯→遊憩』と変えてあるみたいです。 同じ中国語を使っている台湾版ではちゃんと『遊戯』になっています。 この違いがどこからくるのか不思議ですが、発音は一緒だから…まぁOKなのかな〜と思います。 ■遊戯王がエジプト史を下地にしているコトを知らない人は多いと思います。 カードゲームの印象が強いから、それも仕方ないですね。 先日、久しぶりに『ファラオの墓』を読み返しました。
原作者:竹宮恵子 舞台:今から4000年前のエジプト あらすじ:エジプトの強国「ウルジナ国」に滅ぼされた小国「エステーリア国」の王子「サリオキス」が、 苦労を重ね、最後は宿敵ウルジナ国を滅ぼし、エステーリア国を再建する物語。 この話は完全に竹宮先生の創作なんですが、劇中に『エステーリア戦記』という架空の戦記を登場させ、さも物語が史実にもとづいた話であるかのように描かれています。 で、それを信じた読者から、『エステーリア戦記』の出版元を教えて欲しいという問い合わせが何件も来たそうです。 そのエピソードを知り、「それだけ話が良くできていたという証拠だよなぁ!」と私も感心しました。 『ファラオの墓』は全8巻なので、2〜3時間もあれば全巻読破できると思います。 王様の時代より、さらに1000年古いんですが、古き良きエジプトがコッテリと描かれていておもしろいです。 まぁ…サリオキスが王様の祖先ではないでしょうが、それを想いつつ読んだりすると、面白さも増すような気がしました。 他にエジプトを扱っている漫画と言えば、「王家の紋章」がありますが、こちらはまだ未完です。 ついでに遊戯王には『ペルエムフルの書』というのが出てきますが、これは実在するモノ(死者の書)で、図書館に問い合わせればいくらでも資料を出してくれると思います゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ![]() 遊戯王再放送第83話「死を呼ぶウィジャ盤」 今日のお言葉−闇バクラ : スピリット・バーン!!
バクラのセリフの中でも1,2を争うほど、印象的なセリフじゃないかと思います(´ω`)ノ この回、苦戦する王様がグッと来るセリフを連発するので、またまた惚れなおしました。 私だけじゃなく、社長も王様のコトを内心では熱く応援しているのが見えてきて、「この〜嬉しそうに応援してるじゃん!!」なんてツッコミました。 ■平山さんのバクラ…美麗でしたヾ(´∀`*)ノ 目がおっきい!! 暗いシーンのため肌が青白く、その効果で色っぽさが200万倍の増量でした! もちろん、王様もねΣd(゚∀゚。)ネッ♪ し・か・し、社長が今回は1番かな! 私はこの頃の社長が最高に美形さんだと思います。 乃亜編に入ると、ちょっと大人になりすぎちゃんですよね…。 ■その他の聴き所は「鼻で笑う」ですね。 闇バクラとマリクの、「( ´_ゝ`)ノ ふん」が面白いです。 でも、「ふん」を人に聞かせるように発音するのは難しいです。 私もやってみましたが、鼻からへにょ〜という空気が抜けていくだけです。 皆さんも、レッツ・トライ!!ヾ(。・ω・。)ノ
「カイザー」という名前にこだわりすぎて負けちゃった…という感じでしたね。 プライドの高い男がガックリとヒザを折るシーンはちょっと可哀相でした。 カイザー本人も自分の慢心がもたらした負けだと認めていましたが、それを遮るようにエドくんが「お前の負けは運命さ!」と言ったシーンは、彼の強気なオーラが感じられて、観ているこっちもドキドキ★しました。 彼の攻めっぷり!! ちょっと好きなタイプです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ この後、カイザーはどうなるのかな? 蝶ネクタイのオッサンがスポンサーらしいけど、まぁ…1度負けたくらいじゃスポンサーは降りないか。 カイザーは女性に人気があるし、まだまだ囲っておきたいところでしょう。 しかし勝負師は負けると生活に響いてくるから大変だよね。 ■今日の愉快な生徒たちは良い感じでした。 三沢っちは登場から負けシーンで、アチャー。・゚・(ノ∀`)・゚・。だったけど、解説役として光ってました。 しかし万丈目さんはどうしてあんなにカイザーやエドちゃまにヤキモチを焼いていたのか!? 意外と女の子大好きっ子だったんですねヾ(´∀`*)ノ それも可愛い! っつーか、チヤホヤされたいお年頃なんですね。 ■ムキになってオシリスレッドを追い出そうというナポレオン校長の熱さが(´Д`) ハゥーでした。 新入生を取らずに3年もたてば、生徒は卒業して学園からいなくなるのにねぇ。 短気っつか、何か目的でもあるのだろうかと勘ぐりたくなります。 教師なんだから、追い出すじゃなくて成長させる方にエネルギーを回せば!! って突っ込みたくなりますが…まぁアニメだからね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■デュエルが面白すぎました(゚∀゚)ノ モンスターは見慣れたモノばかりで目新しさはないんですが、トラップの応酬が「上級デュエル」って感じですごくワクワクしました。 やっぱり強力モンスターのチカラ技ばかりのデュエルより、相手のライフを削り合うトラップ炸裂デュエルが面白いです。 ■エドちゃまがヒーローデッキ使いだったのは残念でした。 彼がどんなデッキを組んでいるのか注目していたんですが…十代と同じじゃ〜〜〜(´Д`) つまらないよぉ! ■エレメンタルヒーローの融合では違う種類のモンスターを呼び出すことが出来るという設定には十代も驚いていましたが、私も驚きました。 なんとなくエドちゃまのヒーローは邪悪な感じでした。 『バーストレディ』は日焼けしすぎで肌がくすんでましたよ! (そんな時には美白効果の美容液を (*´∀`)ノ△) ■カイザーをコケにしまくるエドちゃま… (*´▽`) 年下攻め…萌え カッカと熱くなったり、攻められて動揺するカイザーも別の意味で魅力的でした。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★エドちゃまの運命を占う謎の男…一体何者?★
斎王:いい加減、くだらぬ遊びは止めたらどうだ?(( ´_ゝ`)ノ もう子供じゃないんだから…) エドちゃま:ボクにとっては遊びじゃない!(`ヘ´;) 斎王:そこらをうろつく小悪党に ”お前が探し求めるヤツ” がいるはずがない。 まぁ…お前のあふれる怒りをおさめるために必要な儀式だというなら別だがね… ( ´_ゝ`)ノ□ 見えたよ! お前の未来!! お前とカイザー亮とのデュエルは… エドちゃま:ボクの勝利で終わる! 出たカードは、『ザ・チャリオット』 完全なる勝利! 斎王:( ´_ゝ`)ノほぉ〜♪ お前にも私と同じく未来を予測できるチカラが備わってきたか! エドちゃま:いいや斎王、あなたがボクを占う時、そのカード以外が出たことはない 遊城十代と戦ったときも本当はボクの勝ちだった! だがあなたはボクに負けを命じた…(´・ω・`) 斎王:遊城十代との関わりがお前に新たな成長をもたらす! エドちゃま:あの程度のデュエリストが?゜゜(´□`。)°゜?? 確かにあなたの予言はつねにボクが最強のデュエリストとなるための最短の道を示してきた。 だが、あの学園に行くなど無駄だ! ボクの目的はプロリーグを制覇し、世界の頂点に立つこと! そして必ず『ヤツ』を見つけだすことヽ(`Д´)ノ 斎王:エド! 私の見る未来に間違いなどない! エドちゃま:いいでしょう! カイザーとの対戦後、その問題にも早々に決着をつけます。 ■エドちゃまは人を捜しているみたいです。 小悪党を襲撃しているということは、その「ヤツ」というのも「小悪党」なんでしょうね。 しかしデュエルで相手の気を失わせるというのは、どういうことだ? まさか…闇のデュエルの使い手!? ■エドくんと斎王(さいおうという名前だったか…)の関係はなんなんでしょうね。 恋人(笑)?、主人と下僕? 単純に占い師と信奉者? なんにしても怪しげな雰囲気が漂ってますよ〜。 反抗期のエドくんが斎王にくってかかるトコロは気に入ってます。 服従しているフリをしつつ、内心ではベロを出しているようなエドちゃま…かれが邪悪に成長することを期待しています(゚∀゚)ノ 「次回予告」
十代:元気だせよ、翔! 勝負なんだからどっちかが負けるさ!(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)落ち込むな! 翔チャン:でもエドのデッキは兄貴と同じヒーローデッキっスよ! 十代:あぁ…カイザーには悪いがワクワクしてきたぜ!(゚∀゚)ノ ヒーローとヒーローが戦ったらどうなるのかな〜? 翔チャン:次回 「vsエド(前編) Eヒーロー対Eヒーロー」 翔チャン:兄貴! 勝って下さい!! 十代:あんなヒーローがいるなんて!! ★えっ!? もう〜エドちゃま対十代なの!? ちょっと早すぎないですか?? 二人のデュエルはもっと後のお楽しみでも良いのに〜。(好きなオカズは最後に食べる私です) ★出たよ、出たよ!! またロン毛の悪役が!!(゚∀゚)ノ 原さんはロン毛が好きだねぇ〜。それも超ロング!! 顔はチラっとしか出ていないけど、なにやら妙な色気を放ってましたね〜(/o\) いやぁ〜ん、セクシー系? しかし服装は…ひょっとしてあれもブルーの制服!? いったい何が起こるのか、もう想像もつかんよ!! 【今日のクロたれとノスたれ】
彼のモンスターが大好きだったクロたれとノスたれ! 特にカクカクとしたメカニックなデザインの『サイバードラゴン』が超お気に入り! でも、ソリッドビジョンでは触ることができないので、 さっそく指人形をつくった2匹! ![]() 予想以上に格好良く出来たので、さっそく遊びだしたクロたれとノスたれ! 「エボリューション・バースト」!! カイザーみたいに叫んでみたけど、何にも出ないコトにハッと気がつき ちょっとガッカリした2匹であった… 作画監督=Park Chi Man 脚本=吉田伸 絵コンテ=菱川直樹 演出=Lee Kyoung Soo
遺跡馬鹿
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