| 2004年06月30日(水) |
コルダ♪デートのお値段。 |
横浜のガイドブックを見てて気付きました。 街へ行こうEDスチルで行ってる場所、柚木様だけ入場料が要ってる…と。 さ、さすが柚木様。 多分、香穂子の分も払ってますね! 「まさか女に払わせるなんてこと、俺にさせるつもりじゃないよな。」みたいな!(祝☆素顔解禁) 月森くんと行った「海の公園」。 横浜から往復で1000円かかるんですよね。 でも、月森くんが電車代出してそう。 「俺が誘った気晴らしだから。」とか言って。 素敵☆ でも、全部妄想だけど(笑)。
| 2004年06月27日(日) |
小説『ICO』読みました! |
『ICOー霧の城ー』を買って読みました。 週刊誌で連載されているのを知って、単行本化されたら絶対買おう!と心に決めてました。 1890円は今の私には大金でしたが(笑)、なけなしの金をかき集めて買いました。 だって『ICO』が大好きなんです! この小説はゲームと少々ストーリーが異なりますが。 それでも、この小説も大好きです。 それは、作者さんも『ICO』を大好きなんだな〜と、ひしひしと伝わってきたからです。 だから、この本で1番好きなのは、あとがきの最後の4行だったりして(笑)。 内容は…。 「東の闘技場には行かないんスか!?」と思ったり、かなりてこずらされた「給水塔」が出てこなくて残念だったり。 イコって泳ぎは上手くないだろ、と思ったり(笑)。 霧の城やヨルダの秘密が説き明かされ、その悲しい歴史に心打たれたりしましたが。 でも、「何でこの城はこんなに淋しそうなんだろう。」「この少女は何者なんだろう。」 そういう「?」の部分も『ICO』の魅力だったなぁ、と改めて思いました。 またゲームやりたいなぁ。
| 2004年06月26日(土) |
祝完結☆永遠の君へ。 |
今日は最終回でした。 第1話からあの二人の幸福を願ってきましたが…。 二人の砂浜での会話で「ま、まさか…。」と嫌な予感。 二人が最終的に別々の人生を歩むことになったときは「い、今まで見てた分の時間を返せ!」と本気で思いました。 けれど…。 最後の春生さんのモノローグ。 あれに感動して、「いや、見てて良かった。」と思いました。 目頭が熱くなったモノローグでした。 「あなたを好きになって良かった。」みたいな科白。 今までは虚栄とか偽善とか、そういうイメージを受けてたけれど、今回は「本当にそうだな。」と。 動き出した時計を止めることは出来ず、大きな運命の流れに押されて随分遠くへ来てしまったけれど、振り返ったとき、あのとき私はあなたを本当に愛していました。 そう、過去に別れを告げるでもない、春生さんのモノローグに心打たれました。 でもでも、やっぱり二人には幸福になって欲しかったなぁ…。 あーいう二人って、生まれ変わったら次こそ一緒に…という感じがします。 このドラマ期間中に変わったことと言えば…。 最初の頃は全く無反応だったヴァイオリンに、終盤は「おお!」と思うようになったことですかね(笑)。 でも春生さんの弾くヴァイオリン、音と合ってなかったような…(しー!!) 本日のEDに過去出演した人たちの名前が流れてて、北条さんの名前を見つけてすごく懐かしくなりました(笑)。 これこそ総集編(完結編)やって欲しいなー。 まぁ無理だろうなー。
2回目も失敗して、カルロスはガソリンスタンドに。 3度目の正直で、やっと製薬会社に登場してくれました。 良かった良かった。 ちなみに3度目のタイムは2時間18分ジャスト。 次は2時間を切れるように頑張ろうかな。 イベントシーンは大体スキップしますが、カルロス絡みのものは、つい見てしまいます。 特に病院から全速力で逃げるカルロス。 あれ格好いいですよね〜。
今週のサヴァイヴは、カオルのジャンプに10点!
妹のメモカから全弾無限のデータをコピーしました。 マグナムも無限! ロケットランチャーも無限!! 快適なバイオライフ! 2時間14分56秒でクリアしました。 最短コースは頭の中に叩き込んでる訳ですが。 今回はいつもと違ったルートでやってみることにしました。
いつもの私のやり方では…。 �.譽好肇薀鵑妊�ルロスと対面。 �▲�ソリンスタンドにカルロス、製薬会社にニコライ �H鷯錺屮譟璽�で弱気なカルロス �ざ兇�ら飛び降りてバリー登場
�〆2鵑録景梗劼妊�ルロスと対面。 会話の内容に大きな違いはないですね。 �⊃突Г肇�ルロスを対面させたかったのに、カルロスはガソリンスタンドに登場。 失敗したー! �A襪�ら脱出。 その割に、時計台に突っ込んだ電車の横からスタートとは…。 時計台に突っ込んだ後に脱出したことになりますよね…。 非常ブレーキのときとは違って、前向きなカルロス。 非常ブレーキのとき、何があったのか(笑)。 対追跡者のとき、助けに来てくれるカルロスもいいけど(気絶するが)、間に合わなくて「何て間抜けなんだ!」と言うカルロスもいいですね。 �ぁ屮縫灰薀い砲狼い鬚弔韻襪鵑澄�」がやりたくて、いつもは橋から飛び降りますが。 今回はその代わりに「絶対に二人で生き残るんだ。」という科白をGET。 ヘリを操縦するカルロスもカッコイイですね〜。 ランク画面のスチルもいいですなぁ。 こっちの選択肢もいいかも? 飛び降りた方が効率が良い気もしますが。
結果。今回は2時間33分でした。 次こそカルロスと親友を対面させるぞー!
遙か系の京都名所はほとんど回りました。 アンジェは巡る場所ないなぁ…と思っていたら。 コルダ! あからさまに舞台は横浜、しかもMM地区周辺ですよね。あれ。 EDスチル(街)なんて、まぁ、そのまんまやん! 横浜のガイドブック見たら、それっぽい場所があったんで、妹にメール。 今度は横浜ツアーだ!と言われました。 横浜には何度も行ったけど、パシフィコ以外ほとんど行かないです(笑)。 EDスチル(街)見て場所が特定出来ないのは、月森くんと金やんかな。 多分、2つの公園だと思うけど断定出来ないっす。 その代わり、月森くんのデート場所は特定出来ました! きっとあそこは「海の公園」ですよね。 水族館と遊園地があるアミューズメントパークのすぐ近くだし(イルカもいる)。 横浜から電車で26分だし。 乗換案内で調べてしまいました☆(調べんな) 行きたいなー。 行って「さわるな。」ごっこがしたい(←馬鹿)。 でも、京都でもその場所へ行って、スチルと同じようなΓテーズなどで写真撮るのって基本ですよね(笑)。 コルダ横浜ツアーかぁ。 やってみたいなぁ。 でも遙か京都ツアーと違って、おもいっきりメジャーな観光名所ばっかりなんで、人が多いんだろうなぁ…。 人込み嫌いなんで、困った…。
| 2004年06月18日(金) |
コルダプレイ日記♪第15楽章 |
おまけイベント「記念写真」について。 悲しいかな、とある事情にて、月森くん、柚木先輩、志水くんしか見れてません。 5人分全員見たかった…。 香穂子ラヴな月森くんは良かったです。 まぁ、みんな香穂子ラヴなんだけど。 しかし…。 結局男5人って連帯感ないんですね。 ちょっと寂しかったり…。 アンジェとか遙かとかみたく、仲間意識ってないんだなぁ、と。 彼等は結局ただのライバルでしかないのかしら? 写真持っててもしかたない…みたいなこと言うなよ〜志水くん。 恋だけじゃなく友情も大切にしようよ男性キャラ諸君、と思いました。
さて、今週のサヴァイヴ。 あの3人はやっつけられたみたいですね。 当面の強敵がいなくなって、落ち着いちゃうな〜と思いつつ。 大立ち回りもなくなって、見せ場がなくなるよな〜と思っていたら。 ルナに「大丈夫か?」と聞くカオル。 あれで大満足(笑)。
| 2004年06月17日(木) |
コルダプレイ日記♪第14楽章 |
狙うは、土浦・火原・志水。 土浦くん→Dタイプ(ライバル度高) 火原先輩→Eタイプ(逆Γテイント) そして、志水くんはEタイプを狙おうと思っていたのですが…。 土浦くんのイベントに必要な「ラ・カンパネッラ」を弾こうとすれば、志水くんの逆イベントなんて出来る訳ねーよ、と気付きました。 ので、志水くんは結局一度見たことのあるDタイプに。 継続下校していたのは志水くん。 そのときに火原先輩のイベント「きみは頑張ってるよ」が起こって、「これからも一緒に帰ろう。」と言われても、先に一緒に帰っている人に悪いので断りますが。 「ごめんごめん。調子にのっちゃったよ。」と言う火原先輩が可哀相でいじらしくてたまりませんな。 その後、継続登校になったのは火原先輩。 良かったね、先輩☆ 継続登下校と言えば。 月森くんと継続下校中に他のキャラの下校イベントが起こったとき。 「先に来ていたのか。帰るか?」と言う月森くんが大好きです。 「帰るか?」が男らしいなぁ、と。 女の子キャラとの下校イベントで帰れないときは、後ろめたくなくて良いですよね(笑)。 土浦くんの「ラ・カンパネッラ」の因縁については、ゲーム中では語られないんですかね。 漫画を見た妹から、その因縁は聞きましたが。 それってアリなの?という気がしないでもないです。 そして、無事土浦くんも火原くんも珠玉ED。 おまけイベント「記念写真」出現。 やったー。
つづく。
| 2004年06月16日(水) |
コルダプレイ日記♪第13楽章 |
13周目に狙うのは、土浦くん・火原先輩・志水くんです。 おまけイベント「記念写真」を見たいが為です。 土浦くん&火原先輩は「珠玉」を見たことないので。 志水くんはスチル集めです。 今回は月森くんにちょっかいをかけません。 短い時間で多くの人を落とそうとするとき、月森くんに構ってる場合ではないことに気付きました…(気付きたくなかった…)。 そして、第1セレクション当日まで月森くんを登場させません。 セレクション当日に金やんから紹介されたときの声、「あぁ…。」が、月森ファン必聴よ!と妹に言われたので(笑)。 実際聞いてみましたが、良かったです。 「あぁ…(こいつが)。」みたいな感じでしたね。 無愛想〜な感じが良いですな☆
| 2004年06月14日(月) |
コルダプレイ日記♪第12楽章 |
実は、月森くんの逆Γテイントと同時進行で、柚木先輩と天羽さんを追っかけておりました。 月森くんの逆をやると、他の出場者のライバル度が上がらないっすからねぇ。 だから天羽さんと、街に出たかった柚木先輩です。 しかし…。 発生条件を見る限り、同時に起こるとは思えない月森くんと柚木先輩の逆が2つとも起こりました。 困った…。 柚木先輩は「珠玉」イベント起こしたくなかったのに…。 結局後でやり直して、屋上には近付かないことにしました(笑)。 その後Aタイプで無事「街へ」ED。 カッコイイ柚木様だったと思います。 そしてまたその後やり直して、天羽さんED。 女の子は「男性キャラとED条件を満たしていない」というのが条件なのは厳しいですね。 毎日屋上でスタンバイしている月森くんを見るたび悲しかったです(笑)。 それにしても柚木先輩の「誰がお前を認めるか」は良いイベントでしたね。 「何だ、先輩って結局香穂子にメロメロ(死語)じゃん。」という事がよく分かって良かったと思います。 おまけイベント「パジャマパーティー」。 スチルの冬海ちゃんが可愛かったです。 月森くんのイベント「ヴァイオリンの世界」の直前データを作りましたが、せれが柚木先輩の「誰がお前を認めるか」も見られるという、何ともおいしいデータになりました(笑)。
| 2004年06月12日(土) |
コルダプレイ日記♪第11楽章 |
つ、遂に! じゃあ始めました! なんのこっちゃ、という感じですね。 「金色のコルダ」プレイ再開。(でも短期) そして以前は何回やっても起こせなかった月森くんのイベント、「バイオリンの世界」。 今回はエキスパを入手して、遂に、遂に起こしました。 やったー。 音楽室で「アヴェ・マリア」を合奏しました。 「このピアノは月森くんが弾いてるんだね。」と言ったら、妹に「どうせ森さんだろ。」と言われました。 まぁ、そりゃそうだろうけどさー。 でも、月森くんの弾くピアノだと思うと、トキメキ☆でした。 このイベントはもうやることないだろうなぁ。 逆Γテイントイベントだからね。 だからイベント直前のデータを残しておこうっと。 それならいつでも、じゃあ始められますな!!
| 2004年06月10日(木) |
またやっちゃった『バイオ3』 |
また『バイオ3』をやっちゃいました。 もちろんライトモードだぜ! 今回はちゃんとカルロスに「俺だってどうしようもないんだよ!」みたいな台詞を時計台で言わせることが出来ました。 良かった良かった。 プレイ時間は4時間23分。 前回より1時間半程度短縮。 全弾無限を使ったときは3時間弱だったなぁ。
今日のサヴァイヴ。 いや〜もう、カオル格好良かったですね。 超カッコイイ!! しかもあの3人を遂にやっつけましたね。多分。 アメリカの映画風に、もっとはっきりとやっつけられて欲しかったのですが。 そりゃもう、こてんぱんに。 頭の上にプレス機が落ちてくるとか(どんなシチュエーションじゃ)。 自ら作ったB.O.W.にやられるとか(そりゃバイオ)。 まぁ無理ですな。 次回から新展開っぽい。 とりあえずまだ続くようで嬉しいです。
| 2004年06月08日(火) |
コソコソやってたグランディア |
実はやっておりました『グランディア』。 1番最初のやつです。 PS版。ベスト版。 『グランディアEX』を途中でストップしてしまってる私ですが、この『グランディア』はもう1度やりたいと思っておりました! で、今回プレイ。 楽しかった〜。 そして昨日クリア。 私がゲームやってて初めて涙したシナリオ。 以下うるうるΓテイントです。
�(譴�らの手紙 �▲献礇好謄�ンとリーンと精霊石inツインタワー ��スーとの別れ �ぅ蝓璽鵤孱咼�イアin軍事要塞J �ゥ�ドと会話、そして再会inジルパ
特に�ァ� 悲しくないシーンで泣けるのっていいですね! うるうるΓテイントじゃないけど、バールに捕まったフィーナをジャスティンが助けに行く辺りも大好きです。 そーいや、最後のダンジョンでお金が落ちてるけど、「もう使い道ないよなぁ…。」と思いつつ、やっぱり拾ってしまいますな(笑)。
久々にRPGクリアしました。 『スタオ3』も『ペルソナ2罪』も止まったまんまだ…。 『スタオ3』はクリアするつもりはあるんですけどね。 『ペルソナ2罪』もちょっとは…。 勿論『グランディアEX』も…。心意気だけは…。 でも今一番クリアしたい、極めたいのは『金色のコルダ』だったりして…。 何はともあれ、楽しい時間をありがとう『グランディア』!
| 2004年06月06日(日) |
次のネオロマイベント。 |
フェスタ6の前頃までは、「次はアンジェ10周年だし、メモワールでアンジェキャスト全員集合かな?」と思っておりましたが。 最近は「ライブかな…。」と思うようになりました。 すると、妹情報で「SUMMERライブ」だそうです。 やっぱりなー。 思ってたんですよ。 どうやら、「アンジェ10周年」ではなく、「ネオロマ10周年」としたがってると…。 「アンジェ10周年記念イベント」には関われないトコロがあるじゃん、と…。 でもライブの次はメモワールかも?とちょっと思ったり。
この前、ライブのDVD見ました。 スプリングとオータムの。 スプリングは正式名称「スプリングライブ2003」だった気がしたけれど、DVDには「ネオロマンスライブ・スプリング2003」みたいなのに変わってました。 なんでだろ〜。 まあ、オータム方式に合わせただけでしょうけど。
今週の「サヴァイヴ」は…。 まぁ普通でした(普通って何だ)。 最近、「サバイバル」の目的が変わってきてるよな、と思います。 早くあの3人をやっつけて欲しいっすね。
最近、ひさっっっびさに、発売日に本屋に行って本を買いました。 発売日を心待ちにする日々…。いつ以来かしら? 内容に大満足。 ひそかに「カオル」つながりなのでした☆
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