不思議っ茶の日記
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朝からミケの姿が見えない。 さて〜〜どこに?と考えた。
娘の部屋で寝ているんだと、思い出した。 だったら、そっとしておくか・・・と、
静かな朝を堪能しようとした。
が・・・
娘の部屋からドアをたたく音がする。 めずらしい〜〜○子もう起きてるのかな。 と、誤解した。
また、どんどんと、音がする。
もしかして・・・・・
また〜〜どんどんと音がする。
ったく。 ミケのやつと思って、ドアを開けた。
すこしあけただけで、ミケは大急ぎでドアをでた。
まっすぐに台所のえさ皿へ走って行った。 おなかすいてたのね〜。
がつがつ食べるミケをみて、可笑しくなった。
と、その後のことである。
ゲッ・・・ケ〜〜ゲホッ〜〜
み・・・ミケ!!!!
ゲロすんなぁ〜〜〜〜 と、おもいきや、どっとはいてしまったらしい。
ああ〜〜あ!
朝から、掃除のさくちゃんでした!
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