不思議っ茶の日記
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明かりをつけましょ〜〜ぼんぼりに〜〜。 ひな祭りの夜となりました。
我が家の主人〜〜風邪でながらく調子が悪かったけど、復活したとたん おばあさんから、お雛さん出した??見に行くから〜〜〜 と、連絡があったらしい。
ごそごそするので、ナンだろうと思ってたら・・・その作業を一人でしていた。
7段飾りのお雛様で、扱いが肉体労働である! 去年もその前も出さなかった。 場所がふさがってるのと、だすのが、女の手仕事以前の力作業のせいで、 毎年、見送っていた。
「虫に喰われるわよ〜〜〜」と、姑にいわれて、ほいほいと、出すことにしたらしい。
娘は別段、出して欲しくもなければ、出さなくてもいいってこともない様子。 というのも、ただいま試験中で、弟から「がんばれよ」と、半分からかいのエールを送られて頭に来ている。
おまけに寝不足で顔がばりばりになるほど、荒れてしまって〜〜かゆくてかなわぁ〜〜んと、なきつつ試験勉強をやってる。 それで、「お雛様出すのを手伝って」なんていえるもんじゃない! 主人がこまごまとやっている。
私が雛人形を出してというと、生返事で行動しないくせに、姑だとさっさと動くとは・・・
・・・・・
どういうことかしらね??
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