或阿呆の人生
kimko



 心の人工透析

久々に学校に来ました。上の人からは毎日研究室に来いとは言われているのだけども、今は誰にも会いたくないので学校来ているだけでよしとしてください。明日には卒論に関するゼミがあって、おそらくそこでまだテーマが決まっていないことについて突っ込まれるんだろうけども…。まぁ、困るのは自分だから、ってことで言い聞かせてます。

果たして、大してスランプ、っていうかメランコリーになる要素でもないのに、どうしてここまで尾を引いてしまっているのか、やはりそれは旅ができない!、これに尽きると思う。なんやかんやで、学校に来たり、追いコンやったり、バイトしたりしているので、そんなに時間がない。まぁ、バイトは適当に休みも取れるのだけど、一応4年で学部生を終わらせて、院に行こうと考えているので、一応この春休みの間に曲がりなりにも計画みたいなものを立てておかなければいけないのだ。

あと、新しい自転車、っていうかバイクといわれている部類の自転車を買いたい。最近は自転車に乗って旅をする、っていうのもいいなぁ、と思う。現状がそういかないほどに、そういう願望は強くなる。がんじがらめから現実逃避したくなる。なんかね、同じ高校行ってた人(クラス違ったから話したことないけど)のページに日記があるんだけど、やっぱりその人も煮詰まってる。就活がどうとか、しんどいとか。立場は全く違えどちょっと親しみを覚えたりもする。そんな感じ。

さて、何一つ明日に向けてテーマを考えてはいないけれども、少しは現実逃避をすべく、1年前の旅行記の続きを書くことにしますか。サッカーは今日も見られそうにないけども…

2004年03月16日(火)
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