言葉には、いくつかの意味がある。 日本語も然り、英語も然り。 だから中学生のときなど、和訳するときなどに意味を間違えてしまうこともあった。 それなりに、文章がまとまってしまうこともあっておかしかったりする。 ものの捕らえ方、考え方でまたひと悶着。 「長所を伸ばしたい人」と 「短所ばかり目に付く人」が同じ人間を判断した。 確かによいところはあるけれど、悪いところが多すぎる。 確かに悪いところもあるけれど、よいところもいっぱいある。 どっちが正しいのかなんて、誰の判断を仰げばよいのだろう。 多数決なのか? でもね。 本当は、わかっていると思うんだ。 判断されているその人自身が、1番わかっているはずなんだ。 ネットで知り合った人を、またひとり失いそうですわ。(自爆) ふんっ。 でも、あたしは悪くないのさ。 (最後は自己弁明に徹底します)
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