| 2005年06月27日(月) |
「ごろごろにゃーん」 |
我が家の長新太さんの絵本との出会いは「ごろごろにゃーん」でした。 最初にパパが娘に読んだのですが、 娘はこの絵本のツボにはまってしまい、パパは何度も読まされました。 しばらく「ごろごろにゃーん ごろごろにゃーん と、ひこうきは とんでいきます」 というフレーズが、三人の頭から離れなくなる強烈な1冊でした。
この「ごろごろにゃーん」の続編を作られていたとか…。 来年4月に刊行予定とのことです。 (来年の「こどものとも」でしょうか…←私の勝手な予測)
ご冥福をお祈りいたします。
「ごろごろにゃーん 」(福音館書店)
|