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本日は早めにログインできたのでシーフで希望出してみたり。 競売チェックしてみるもボウは売れてない様子、というか返品食らってます。 手数料が高いからまた出品するか考え物ですなぁ。
港でクラゲ釣りながら希望待ちしていると誘われたので参加。 構成はシ狩ナ白召黒。海蛇前かなぁと思ったらプロマスア無い方もおられて、 じゃぁいっそクラシックな狩場でと、ソロムグのエビポン。まぁ、海蛇はプロマスア関係ないですが。 自分はふいだま覚えたて、ナイトさんも低レベル久しぶり、ガルカ白さんは殴る気満々(これは冗談でしたが)という なにか危なげなにおいがしたのですが、細かい打ち合わせをその都度行って中盤辺りにはなんとか安定。 途中で召喚士さんがちょっとスネていたのが気になりましたが。 それは、空蝉と真空の鎧の話です。 狩さんも自分も当然サポ忍者。空蝉は当たり前のように張ります。むしろ張らないと何故?とかいう話です。 で、エビポンは怒りの旋風を結構やってきます。当然のようにはがれます。 それもあるし、狩さんが釣りに行ってるので当然その間にセミは欲しいです。 で、召喚さんなんですが真空を掛けるタイミングがあまりよくなくて。 戦闘開始して2〜3激殴った辺りとかに掛けようとするのです。 はっきり言って、当然のように我々は空蝉張ってるので効果なし。 それが何回かなってるのを見て「意味ないじゃないですか」とかいう事を言い出したので。 まぁ、掛けるタイミングがよくないんですよ。それに、正直対旋風という事だけで言わせてもらうと、 ブリンクよりも空蝉の方が良いのです。ブリンクは全剥げ+本体がほとんど。 空蝉は大抵は2枚消費。たまに3枚。本体に影響があるのはほとんど有りません。 サポとかの関係上、ナイトさんと狩さんのヘイトはWS一撃で取れる程度に拮抗させて調整してるので、 あのスタンは非常に痛いのです。で、戦闘終了時にあわせてかけたらどうか? と提案(ていうか、これがセオリーでないですかね?)してみると、 なるほどと、納得はするもののその後2〜3回は相変わらず開幕に掛けたり。 そのうち掛けなくなりましたが。まぁ、開幕に重ねられると、 ふいだまを発動しておいて構えと同時に連携、の時に硬直があるので正直邪魔だったのでいいんですが。 ナイトさんには、ふいだまするからすぐに挑発は待ってくれとか、一撃避けをガル白さんが教えていたりとか。 こうして思うと、プレイヤーが黎明期に築いて蓄えられてきたテクニックは、 結構廃れてきてるのかなとか思う一方で、最初はまぁ、分からないのは仕方ないなとも思ったり。 実際自分もシーフの立ち回りがあんまり分からないので、バイパー取得するまでに なんとかマスターしたいと思ったのですが、本日2レベルあがって遂に33。 不意だま黄金期を迎えてしまいました。ちょっと不安ですが。 今日のメンツで普通だったのはガル白さんと黒さんだけかなぁ。 狩人さんは弓使いながらもなぜか、自分のアシッドと余ダメが同じでした。 まぁ、ヘイト調整と思いたいのですが乱れ撃ちをWSに乗せようとしてたのでちょっと疑いが・・・
MSS
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