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2004年01月25日(日) 闇に潜む牙

どうにかここのところ詰まっていた予定もほぐれ気味で、早めにログインすることができ、
希望だしながら次は鍛冶を(可能なら)上げて槍とか作れるように・・・
とか黒い考えを巡らしているとほどなくPTのお誘いがぁ!もちろん行きます!
本日の構成はモナ侍白黒赤。ナイトさんがガルカな人なんでますます安心感倍増。
場所はいつもどおりにクフタル洞門へ。あ〜、なんかボヤーダと縁がないなぁ。
行かずにこのレベル帯を終えてしまうかも・・?まぁ、それはそれでいいんですが。

さて、クフタルに到着すると時間的には若干遅めの1時前だったのですが、
入り口にも広場にも人っ子一人居ない状況。こ、これはラッキー?
なんか取り合いとかもここでやってましたもんね。ゆとりをもって出来るというもんです。
するとリーダのタル侍さんがポツリを「嫌な予感がする・・・」
はて、なんだろうなと思いつつもとりあえず広場待機でリーダが先にテリガン側を見てくることに。
テリガン側にはスキル上げの方が2名居ただけで、交渉して一緒に使わせてもらうことに。
よし、移動しましょう!と、なったその時。自分の目になにか見慣れないモノが飛び込んできた。
それは・・・

Guivreという名のデカイワイバーン。紛れも無くNM・・・
道理で人が居ない訳だ・・・ ってか、なんでこんな広場に設置したんだよぅ・・・
通り過ぎたのを見計らってテリガン側へ一気に移動!
だ〜〜っと移動していると、なぜか正面から現れるGuivreさん。
うおう!さっき後ろに交わした筈なのに!っと、白さんが軽く2撃で昇天。
自分もカニの群れの中ではぐれて、スニが切れて死亡。気が付くと、近くに見知らぬ死体も。
あああ。な、なんて恐ろしい土地だ!

その後、なんとかテリガン側に居たスキル上げの白さんや、通りすがりの白さんとかに
助けて頂いて無事復活&キャンプ地到着。一時はどうなることかと・・・

本題のレベル上げは侍さんとあたしの高回転気味連携と、ナイトさんのナイスな固定で
問題なく進行。がっつり稼いで本日終了となりました。

それにしてもGuivre・・・。聞けばタル侍さんは3日連続遭遇&3日とも死亡という過去をお持ちだそうで、
道理で人が居ない広場を見て嫌な予感がしたんですな。


MSS