またやってしまった - 2003年07月26日(土) 君、また熱を出していたんだね。 酒飲んだ勢いで、ろくに、君の話も聞かず。 熱を出して休んできた君に、八つ当たり。 また、迷惑をかけてしまった。 また、嫌な思いをさせてしまった。 前回君から「連絡しないでくれ」と言われた時、 言葉通りに受け取って、 本当に連絡しなかったら、 後から「あの時連絡してくれていたら・・・」と、言われたね。 今度は、どっち? 「そんなことくらい、自分で考えろ!」って、言うけれど。 私には解らない。 今度こそ、愛想つかされたのかしら? それも、自業自得だから、仕方ないね。 無人島にしか住めないんだ。 潔く、無人島に戻したら? なに未練たらしいことしているの? 私そのものなんかを、必要とするものなんて、あるわけないでしょう。 私そのものの側に、居てくれるものなんて、あるわけがないでしょう。 私そのものの側に、居られるものなんて、あるわけないでしょう。 自傷用のカミソリは捨てたけれど。 カミソリそのものはやはり生活に使うもので。 全くなくすことはできない。 普段使っているカミソリで、 腕に一つ引っ掻き傷を作って、 酒の勢いで、寝た。 自傷用って、使い分けている方が、 かえって衛生的でいいかもね。 休みの取れない君でなく、 私が熱を出して、胃潰瘍にでも12指腸潰瘍にでも、なればいいのにね。 私は仕事、休みたくて仕方がないのにね。 病休も休職も、あるのにね。 なんで、私の体は、何ともないのかしらね? それだけ、楽な生活をしているってことかしらね。 -
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