海に降る雪...marin-snow

 

 

あんたって奴は・・・ - 2003年07月11日(金)

私は真面目に一つの仕事だけで、大丈夫なんだろうかと、涙を流して心配していたんだ。
亡くなった友だちから引き継いだ仕事が終わったら、一つにすると思っていたし。
一つだけでも、どんなにか大変だろうと思っていたから。

なのに。
それ以外にも2つも仕事してるって?

なんで、夜、帰ってきてから、また出かけるんだ?と思って聞いたら
しゃらっと「仕事」だと?

それで、体調悪いったって、知るかい!

仕事熱心もいいけれど。

新しい、環境に新しい仕事、
アルバイトにまで手を出すのは、それに慣れてからにしておこうとかって、
普通、考えないか?

あんたに普通なんて、もとめた私がバカだった?
普通のつもりで話してた私がバカだった?

もう。

勝手に過労死でも何でもしてくれ。


その上、友だちから条件のいい話があったからって、
違約金払ってそっちに移るかもって?

今より遠い土地のその仕事に。

まだ、新しい仕事、始まって、1週間経ってないんじゃないか?

遠くなるってのも、気にいらんけどさ。
そっちは置いといて。

あんたの友だちからの紹介って、今まで、たいがい、痛い目見てなかったか?
本当に、その話、大丈夫なのか?


そりゃ、10歳も若い、新人類だもんね、君って。
私の感覚じゃ、付いていけない。

あんたって奴は・・・もう。

どうとでもなっちゃえ。
好きにすればいいわ。





昨日は、私、とても、不安で不安で。
どうしようもない日だったんだよ。

二つほど、傷、増やして、過食までしてた。

どんなに話を聞いて欲しかったかなんて、君には関係ないんだよね。

自分のことは自分でしなきゃね。
人をあてにしちゃいけないんだ。

よーく、分かったよ。



(この日記が完全に八つ当たりってのも、よく解ってるけどさ・・・。)


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