散書
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ぐだぐだと悩み中。
�^豺圓諒源�数を数え、改行タグを足していく。 �▲董璽屮襯織阿鮖箸辰董∀汎發脳ー蠅鵬�行するように仕向ける。 ��整形済みテキストとして扱う。 選択肢としては、こんなところかと。 �,両豺隋⊆蠧阿世般姪歃�すぎるし、それをさせるプログラム書くのも難しい。�△世函▲屮薀Ε局充┐靴覆い函�禁則文字がどの位置にあるのかわからなくなって手間。��が一番合理的な気がする。 ただ。 なんか、もう書き始めてるソースを破棄してまで��に走るのは、なんか、それに費やした時間を無駄にしてしまう気がして、抵抗を感じている。といって、�,妨納垢靴討い襪函△い弔砲覆辰燭蘊�説の掲載を再開できる目処が立つのかすら不透明。合理性を考えると、�△蕨棲亜� まあ要するに、いかにして自分を納得させるか。頑張ってプログラム作って自分を満足させるか、そもそも自分はプログラムは初めっから専門外なのだからと妥協して、早い行動に踏み切ることを選ぶのか。 ここまで来ると、どっちを選んでも負けって気がしてくるのもなんだかなあ。
そして第四の選択肢。小説公開するのを諦める。 ‥‥尚更負けだろ。それは。
現在、小説自体の方も、ちまちまと執筆中です。遅間遅間と書いてちまちまと読みたいくらいにちまちまと。
昨日は夜から雨でしたが、近頃、天気が良いです。たまに仕事早上がりだったりすると、川のほとりでぼーっとしたくなる。 でも色々と予定がね‥‥ この余裕のなさが、現代社会って感じです。
せめて、また大阪にでも遊びに行こう。
それよりも、積んでる本やゲームを消化する方が先か?
うちの仕事場のパートのおばちゃんの家で飼っていた犬が、亡くなったそうです。最近、具合が悪かったらしく、入院したりしていたそうで。 そのおばちゃんも、犬の入院費を稼ぐためにと張り切って長時間、頻度を増して働いたりしていただけあって、相当ショックだったようです。 うちにもネコがいるので、ペットが死ぬ話とかはカンベンです。 でも、家族(人間)が死んだら、俺は泣けるんだろうかと考えたら、自分の人間性に鬱を感じるのでやめました。家族よりも、ネコが死んだときの方が、俺にはダメージが大きそうで怖い。いろんな意味で。
うちのネコには、ネコマタになるくらい長生きしてほしいものです。
人間は、生まれてから死ぬまでに、やりたいことの何割を成し遂げられるだろう。とかなんとか。
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