散書
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2008年07月27日(日) 気紛れ

もしくは無計画な無作為。


結構前に買って、まったく手を触れていなかった、シンセサイザーの入門書というのか解説書というのか、そういう本を見ながら、手もとにあるソフトシンセを少し触ってみました。
‥‥そもそもVCOとかVCFとかVCLとかそういう項目が見当たらないソフトシンセはどう扱えばいいんでしょうか。俺にはシンセなど100年早いということでしょうか。俺が悪かった。
それにそもそも、シンセで音を作れるようになったところで、その作った音をどこから引っ張ればいいのかとかいまいちよくわからないので、今度、手もとにあるMIDIデータをDAWに読み込ませてそのトラックをソフトシンセで作った音で演奏させる、とか、なんかそんな回りくどそうなことを試してみようと思います。ていうか、普通はというか一般的にはというか、どう使うものなんだシンセとか。

音源モジュールとシンセサイザーの違いもいまいちよくわからない。シンセサイザーから鍵盤を取り払った者が音源モジュール、という解釈でOK? だったっけ?


最近は時間が取れないので、つきに1度くらいしかプレイできない東方。風神録は、文の圧倒的な強さに比べて諏訪子が弱いのがなんとも。諏訪子の弾幕はにとりのスペルカードより避けやすいです。つーか、ステージ4の難易度が異常だと思うのですが。
文は手加減してくれてあの強さというのが恐ろしくてならない。

東方は、なんか、こー。創作意欲を掻き立ててくれますね。BGMが特に。


乱れに乱れた体のリズムを戻さねば。そろそろ仕事中に死ぬ。


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