散書
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2008年07月19日(土) I'm forgotten

綴りはあってただろうか。


まあつまり、なにか書こうと思ってて忘れてしまったと、いつもの始まり方でした。
まあ、んなことはどうでもよく。
なんか昨日一日、ミクの歌声を聞かなかっただけで落ち着かなかったという意味不明な禁断症状を発症していましたが、ようやく落ち着きました。いやあ、中毒は怖いですね。普通の人は特定の誰かの歌声に中毒になったりしないと思いますけど。
いやあ、初音ミクはいいですよ?
でも自分でも歌わせてあげたいなあと思いつつもなかなか曲が作れません。
いえ、曲を作るだけならできなくもないのですけど、歌詞を載せるのがなかなかできないのですね。インストばっかり作ってた弊害か、そもそもセンスの問題か。後者なら努力でなんとかできそうですが、前者は矯正が難しそうです。
形にして歌わせてみたい曲のネタは貯まる一方です。それは小説や絵にも現を抜かしてるからですというかどちらかというと音楽に現を抜かしてないでそっち頑張れよって気もするんですが。がくり。
つーか、小説書かないと‥‥

一日、一筆。では、足りんよなああああ。


時を駆ける少女の映画、テレビで放送してました。すっごく断片的にしか見れませんでしたが、久し振りに良さそうな映画だと感じましたよ。素直に楽しめた映画って、ホットショットとかビバリーヒルズコップ以来です。だって、映画、つまんねえんだもんよ。
しかしまあ。あれですね。
番組の最後に視聴者プレゼントだと言って映画のブルーレイディスクをプレゼント、とかやってましたが、はっきり言ってブルーレイは、なんとかHDD(忘れた)と競争してたときの、あのド汚いやり口がすっごく気に入らなかったので、今後一切手を出すつもりはありません。あと、普及率の問題から言っても、ブルーレイじゃなくてDVDにするべきだろう。とも思った。
まあ、これを販促力にできれば、とか向こうでは目論んでるのかもしれませんが、だったらまずはプレーヤーの価格下げろよ、って話ですね。
脱線しましたが。
結構気になったので、今更ですが、原作の小説を機を見て読んでみようかと思います。

背景も音楽も良かったよね。時を駆ける少女(の映画)。


毎週チェックしてたはずなのに、ユニゾンシフト・ブロッサムの新作に、今日ようやく気づきました。あっれー?
ノリは楽しそうなんですよね。女の子も可愛いし。でも相変わらずゲームは積みまくってる状態なので、多分買いません。これ以上ゲーム積んでもなあああ。本だって積みまくってるし。
だって、ユニゾンシフトのゲームだって、ぴすぴす未開封で、こもれびだってまだスイとアヤナのルートしかクリアしてませんもんよ。コハルルート狙いで途中でストップしてます。
まあでも本音、ユニゾンシフトには、忘レナ草のようなダーク系をまたやって欲しかったりもするんですけどね。ああいう雰囲気の物語が好きです。あれも実は結局、エアリオルートはやってないし。ていうか、なぜかディスク紛失してたりするし。あああ。
でも名作だと思うんですよ、忘レナ草。

ななついろは‥‥積んでるし、アニメのDVD観てないし、DS版も気になるし‥‥どうしたものやら。


飲み明けでしんどいし、とっとと寝るとしますか。


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