散書
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2008年06月26日(木) 天啓

ときどき、わけのわからない閃きが飛んできませんか。


今日。
「返り血柄の白ワンピって激しく萌えじゃね?」
数日前。
「裸ブレザーってエロくね?」
数ヶ月前。
は、忘れた。
忘れてるだけで、なんか色々、天啓は飛んできています。むしろ表に出したら自発的羞恥プレイなだけ、天啓というよりは神罰天罰の類のような気もしますけど。ネツィブメラー。

返り血柄は、仕事の帰り道、脇を通る公園で、花柄ワンピースの女児が遊んでいるのを見たときに受信しました。裸ブレザーは、なんかぼーっとメールチェックとかしてるとき。
あ、裸ブレザーは、裸といいつつスカート必須ですよ?ソックスや靴はお好みで。
‥‥なんの話だ。

あと、天啓といえば。
先日、あまりにかわいく見えてきた金糸雀を悪戦苦闘しながら試し描きしてみたとき、「もうその辺でやめておけ」という声が聞こえた気がした。あれはきっと、神の声だと思う。
それ以来、もうローゼンキャラは描いていない。がくり。


久し振りに1024*の画面でメモ帳開いたら、びっくりするくらい使いづらかった。


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