散書
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| 2008年06月17日(火) |
もうそろそろ、なんとか。 |
ならんものですかね、色々と。
某日。出勤途中にあるサントリーの自販機で、毎朝のように缶コーヒーを買うのだが、BOSSのレジェンドが売り切れになっていた。まあ別に缶コーヒーに拘る気もないしと、隣にあった贅沢微糖を買った。がこんといつもの朝と同じ音を立てて転がり出てきた缶を手に取ると、レジェンドだった。 サントリーは新たな伝説を打ち立てた。と、そのとき思った。
でも、今日もレジェンドは売り切れで、試しに贅沢微糖を買ってみたら、やっぱりレジェンドが出てきた。調子に乗りすぎだろ、サントリー。
某日。最近の日記で書いたように、デスクトップPCにスピーカーを追加したり、USB延長ケーブルを追加したりするため、コジマに行った。 もう面倒臭いからいちいち書かないけど、会社にメールでも打ってクレームにしてやろうかと思うことがあった。多々。 まあ、なんだ。 接客業ってのは、安ければサービス悪くても構わない、というものではないと思うぜコジマ電器。と、現役接客業の俺が言ってみる。
リカマンが買い物したときのビニール袋を有料にしたっぽい。最近は行ってないけど、不便になったもんだ。 買い物袋を有料にして資源の節減にご協力ください、という建前であくどく儲けようとしている悪徳企業が増えてきているようだが、例えいつかは尽きるものだとしても、使われない資源を、果たして資源と呼べるのだろうか。使うからこそ資源と呼べるのだろう。とか思った。早い話が、環境ブームに乗って利益取ろうとしてんじゃねえ。体裁が良くても実が悪いぜ。リカマンに限った話じゃないけど。 資源は使うものだから資源なんだ。使わなければただのゴミ。そこを履き違えてはいけない。
まあ、なんだ。 今まで好き放題に石油使って電気使って資源をゴミに変え環境を汚し続けてきて、今更になって削減だ環境保護だ言うのは、いくらなんでも往生際が悪すぎるだろう。地球を汚し続けてきた責任を取って、大人しく地球と心中しろ人類。 というのが、環境問題に関する俺の持論。だから俺は絶対に資源節減とかリサイクル産業だとかには協力しない。自分が間接直接問わずに汚した分だけの責任を持って、汚れた地球で死ぬ。それが人間のできる精一杯のことだと思う。 人間が気づいたときには、それは手遅れ。どう否定したくても、これが真理。じたばたせずに受け入れることが肝要。
HDD彷徨ってたら見つけたファイルをアップしたいのだけど、鯖落ちしっ放しでFTPが繋がらない。どうしたものやら。
追記。 パイプオルガンコンサート、行きてー。
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