散書
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2008年01月11日(金) 65cmのビニール傘

他の65cm傘に比べてでかい気がするぞ、これ。


今日は雨でした。持ってた傘が、一部壊れてて、使えなくもないんだけどちょっと不便、という状態でそれでも使用を続けていたのですが、数日前からそれが見当たらず、まあいいかー、雨降ったら新調しよう。と考えていたので、帰り道のコンビニで調達。
でかい。思った以上にでかい。65cmって、こんなにでかかったっけ? と、なんとなく一人で笑いそうになるくらいでかい。
なんでしょう。透明だと大きく見えるんですかね。そういう錯覚。透き通ってない傘の方がそんな錯覚起こしそうな気がするんですけど。
しかし、65cmのビニール傘なんて、売ってるの初めて見ましたよ。いつぞ、街頭演説する選挙の立候補者の傘が、一本\1'000とかするビニール傘だとテレビで言っているのを聞いたときには、こいつらホンマものの馬鹿じゃ、と思ったものでしたが。この傘もなかなかいいお値段。\525。でかいだけはあるぜ。出費の分だけ、働いてもらわんとね。大事にせんと。

この傘一本で二食食えるぜとか考えたらちょっと切ない。


帰ってきて、あんまりにも眠たかったので、ちょっとだけ寝ようと思って横になったら、目が覚めたのは日付変更1時間前。うわー。なにもできねえ。
ということで、作曲途中の曲に、仕事中に思いついた変更だけ加えて寝るとします。

今更ながら、初音ミクはいいソフトですね。


長いこと降らなかったけど、今回はいつまで降るのかね、雨。おかげで買出しは延長だよ。


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