散書
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2007年12月28日(金) 間に合わなさげ。

んー‥‥やはり、今回は見送りか?


どうにも筆の進みが悪い、というか、それ以上に、明らかにボリュームオーバー。設計ミスも含めて推敲して、はてさて間に合うのやら。
筆の進みが悪いのは、なんとなく、理由はわかってるんですよね。早くミクを歌わせてやりたい。買った小説を読みたい。誘惑に負けそうなのと戦いながらだから、どうにも気が逸れる。
そして余計に性質が悪いことに、間に合いそうな余地は残ってるんですよ。まだ。今回は締め切り(当日消印有効)が月曜だから、年末とはいえ、時間外窓口が期待できるんじゃね? と、調べもせずに勝手な期待。
貯金下ろせなくなったら困るかもしれないからって、すでにある程度余分に下ろして、入れといて使っちゃうと困るから財布じゃなくて机の一角に隠しておく準備万端ぶりなのに、どうして窓口の最終ボーダーを調べない俺。
うーん。つまり、抗わなきゃならないほど誘惑が強くならないように、普段からまんべんなく色々やっとかないと駄目ってことですか! という仮結論。‥‥はい。頑張ります。

んー。それにしても、常々疑問に感じているところではあるんだけど。買った小説を積みまくってる俺が、どうやって小説を書く意欲を維持しているんだ? 以前ならギャルゲ・エロゲも結構やってたから、そっちで補充してたんだと思うけど、最近はそっちも全然だしなあ。漫画なんて滅多に読まんし。不思議だ。
いずれにせよ。
俺は、手を止めて消化するよりは、手を動かして創作する方が好きなようではある。

なんにせよ、今回は往生際悪く、最終ライン切るまで粘りそうな予感です。
といいつつ、すでにミクに歌わせる曲の作成にもかかってるけどな!


正月はシフト争奪戦に負け気味です。いわゆる半ドンシフトばっかり。時給上がるのに、残念。


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