散書
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一度リズムが崩れると駄目ですねえ。
昨日のことを思い出せません。て、それも当然。昨日は仕事から帰ってきて、手首を傷めて持ち上げられないのをいいことに敷きっ放しの布団に倒れこみ、そのまま日付変更間際まで寝て晩飯食らって00:30頃に寝ました。そら、憶えてるはずもない。 昨日はよほど疲れていたんでしょうねえ。俺。そんなに働いたっけ?
んで、今日。 手首を曲げないようにすれば、ある程度重いものも持ち上げたりできる程度に回復したので、できる限り普段通りの仕事を心がけて働いてきました。ルーチンワーク程度の仕事も、まだスピードは要求できませんが、なんとかなってきたので回復は近いかな、と。 しかしながらいかんせん、洗面器にお湯を張ると持ち上げられない程度の力しか出ないのが不思議。手首の角度を使わないと持ち上げられないせいだと思うんですけど。風呂場の広さの関係で。 あと、なんだかよくわからないことでも痛みます。いつ、とか、なにをしたとき、っていうのがよくわからないので、これが対処の仕様がない。困ったものです。あと少しで完治だと思うんですけど。
みなさんも、猫の牙にはお気をつけを。
小説を書くのはやはり楽しい。このところは、たまに書いたらずっと鬱シーンばかり書いてる気がするのが不思議。
俺の書くヒロインは、やたらと不遇で不幸な目に遭ってる気がする。なぜだ。
塵も積もれば山となる。断片も集めれば、作品のアイデアに。
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