散書
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| 2007年06月04日(月) |
みさき先輩、はぴばで〜♪ |
今年で何歳になったんだろうね(笑 。
今日は、かなり不愉快な幕開けをした一日でした。 つーかまあ。 京都府警は、埼玉県警ほどではないにせよ悪名高いようですが、今日は九割九分九厘、ほぼ間違いなく縁故採用されたであろう警官のお世話になりました。好き好んで世話になったわけじゃないけどね。 その警官が所属してる五条警察署てのが、九条(だっけ?)警察署と並んで悪名高い警察署なのですが、なるほど、これはそれも納得というどえらい警官でした。 なにが凄いって。 まず、あれは間違いなく論理の試験を通ってない。 どういうことかといいますと、公務員になるには当然ながら公務員試験を通らないといけないわけですけれど、公務員試験には、皆さんご存知の通り、論理という科目があるのです。それについて勉強した様子がない話し方をする。 具体的な話の流れの説明は避けますが、端的かつ極端に喩えましょう。その警官は、「詐欺かもしれなくてもいいから金を払っておいて、詐欺だったらあとから事件にすればいい」という内容のことを言ってのけたのです。しかも、自分ではそういう言いかえが可能な言い分で喋ってるということに、まったく気づいている様子がありません。 もひとつ。 警察官は、警察としての職務に必要な情報を人から引き出す際、相手から身分証になるものの提示を求められれば、それを履行しなければならないという『義務』があるのです(多分職質法第一条第一項だったと思う。でもこうれはいわゆる『職質』にケースを限定されず、警察としての職務に必要な場合はすべて適用される)。ということを踏まえて。 俺は、あまりにもその警官が無茶苦茶だったので、「名刺くれ」という内容のことを言いました。もちろん、連中が名刺を携帯してるとは思ってません。警察手帳を出させるのが目的です。しかしながら、と言うべきか、案の定、と言うべきか、そやつはそれを拒否しました。 ‥‥警察学校、通ってねーな。こいつ。 もちろん、そういった警官が世にいる可能性は、ゼロではありません。公務員試験と警察学校の試験とで、すべてで採点ミスが起これば、そういう警官が生まれる可能性はあります。でも、当然ながら、そんな可能性は「ゼロではない」程度ですよね。ということは、「見落としがあった」のではなく、「見逃した」と考えるのが自然であり、じゃあなんで見逃す必要が生じるのかといえば、ああやっぱりどっかとコネクションがあるんだろうな、と。 まあ、だからといって「五条警察署所属の○○という警官はまず間違いなく縁故採用されている」なんて言うつもりはありませんけどね。現状、『縁故採用は違法ではない』ですから。残念ながら。そりゃあ、倫理観に照らし合わせれば好ましくないどころの話じゃないですけれど。 そんな連中に、我々国民は生活費を払ってやってるんですよね、税金って形で。 税金払ってやる代わりに、年に一人くらい、警察官殴り殺させてくれんかな。国税掠め取って無駄飯食いやがって。
以前もこの日記で書いたような気がしますが、念の為、もう一度。 自転車の防犯登録の照会は、義務ではありません。用事があって急ぐときなんかは、無視しても、なんら問題ありません。 むしろ、それで無理に引き止められた場合、引き止めた警官に軟禁や強要恐喝といった容疑が発生します。携帯電話の音声メモなどを使って、強気で無視しましょう。 あと、職務質問は、「対象が、何らかの犯罪行為に関わっている可能性を感じさせる、不審な様子がある」という条件を満たして、初めて可能になります。身に覚えがないのに職質されたときは、「どこがどう疑わしいのか」と強気で問い質し、返答が要領を得ないときは、相手の警察手帳の提示を要求、拒否されれば、「偽警官の疑いがある人物に不当に拘束されている」と、その場で110しましょう。
公務員嫌いだから、気づいたら色々調べてしまってました(笑 。
というような、不快極まりない出来事があって、一日悶々としていたのですけれど、しかしながら、今日はみさき先輩のハッピーバースデー。家に帰って、ひたすらみさき先輩を描きまくってる間に、随分とすっきりしました。ありがとう、みさき先輩。おめでとう、みさき先輩。 試しにググってみたら、誕生日当日だからか、みさき先輩のHit数がかなり高かったです。今でも愛されてるんですね、先輩。中でも、「霊夢コスの」みさき先輩は、ネタとしてはかなり面白かったです。
先輩のような素敵な女の子はいませんかねえ。
今でも“ONE”のサントラは聴いてますよ?
なんか忙しいです。色々。 でもその割にはなんもしてないけど(マテ。
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