きげき - 2004年01月30日(金) 悲劇の後には喜劇が待っている。。。 じゃなくて待ってました。。。。。。。。。。 さすが齢90歳まで生涯独身一人暮らしは強し! と思わせたのもつかの間で すっかり本物の中身が抜け落ちた「ただ」のおばあさん になってました<ただのが悪いわけではありませんが 此れでは復活!或は回復した。とは云えないなあ もう一人暮らしも出来ないだろうし もちろん学者としても駄目だろうし (それ以前に90歳でPCで論文こさえてFDに入れて 雑誌に投稿したり誰かのを校閲&校正などということ をしていた方が驚異!?なんですが。。。) なので今後どうするか?というのが目下の課題です 幸い年金がっぽり組なので(羨) 自分のお金で何処ででも療養出来そうなんですが が。やはり葬式だの埋葬場所だのに もっぱら注意が向いていたのは否めず ただいま親族間で紛糾中(苦笑) 一時は此のわたくしがそーいう交渉事を統括する。 という案も出て親族の長老から直接依頼を受けました が結局はもっと年長のしかし現在の福祉や介護その他に たいへんに疎い方々がそれらをすることになりました さてどうなることやら???(溜息) さっき疎い方々はたった「1」日で根をあげて 再度わたくしに「お願い」してきましたが 既に伯母はわたくしの知っている伯母ではなく しかもその間に巻き込まれた結果の心労その他から きっぱりと断ってしまいました ああ激しかったり潔かったりした方々の次世代以降は なーーーんか淋しいですねえ ...
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