しんのおうじゃ - 2003年02月24日(月) 先日第一回亜細亜王者決定トーナメント@蹴球が開催された。 ワールドカップでもそれ程燃えず 男前チェックに余念が無かったくらいだから この大会に対する興味も追而知るべし。 しかし結果については個人的には万万歳で 何故かというとJリーグ発足以来の御贔屓チーム 鹿島アントラーズが負けなしの完全王者となったから。 で高原が抜けたとはいえ 国内の試合では一応王者と言われるジュビロ磐田が 零封の全敗で最下位というのが猛烈に嬉しい。 どーも国内の試合では野球の読売贔屓みたいに 磐田は不自然なまでに有利な判定を受けていた ように感じていたからに他ならない。 国際大会で平等な審判に判定して貰ったら 途端にこの体たらくで楽しくて仕方がない。 ヒトの不幸は蜜の味なんだろうか。 日本という国はどうしても有る特定の英雄を作りたがって それを守るためならルールを破ることさえ厭わない。 だから磐田が最近の王者だっただけで。 日本の真の王者はやっぱり今も昔も鹿島なんだよね。 初の亜細亜大会でそれが公に証明されて非常に嬉しい。 #ざまーみろ磐田その他のズルちーむ(毒毒) ...
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