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■ TVK(テレビ神奈川)の夏イベントタイトルは
関内の中心で愛を叫ぶ(略してカンチュー)。
いや、あんな所で叫ばれてもなー(-_-;)。 朝と深夜(再)の番組「SAKUSAKU」が大好きで、特にジゴローくんが大好きで、心のオアシスなんでございます。 視聴者から「小金井の歌を作って」と依頼があり(都内でも観られるんだー、知らんかった)例の開かずの踏み切りをテーマに「コガネーゼ」なる秀作ができました。お聞かせできないのが残念で仕方ありませんが、素晴らしい名曲です。 語尾が「ね」「ねぃ」で終わる名詞はみーんな「××ネーゼ」と命名できるのですね。V6の「学校へ行こう!」でも、物が捨てられず部屋の中がサルガッソ化しちゃった女の子を「捨てられネーゼ」って呼んでるのが傑作。
今日は金回り(笑)の用事を一気に片付けて参りました。振り込んだり引き出したり支払ったり移動したり。久々のキャッシュカード、暗証番号をついうっかり忘れそうになりました; 友人は郵便局で3回ミスって窓口に呼び出しをくらい、確認時まわりに聞かれないよう電卓に打ち込んで局員に見せ「う〜ん惜しい」とか言われたらしい(-_-)。結局新しく登録し直したそーです。
少し小金持ちになったので「laica breeze」の1stアルバム買いに行くと、ショップ全面改装中で27日まで休み、ガッカリ。 仕方なく3F書店で黒川伊保子「怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか」を購入。言葉のもつ音がもたらすサブリミナル効果について書かれているそうです。 ちょっと眺めても「少女たちに好まれるS音」「男の子に高揚感を与えるブレイクスルー系7音」など、なかなか心惹かれる内容です。
ブ厚い本が読みたくなり、大塚英志「サブカルチャー文学論」を味見中。ハードカバーで670Pございます。気分はほとんどチャレンジャー(^_^;)。
2004年07月23日(金)
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