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■ アニプリ感想…つか不二さんとトーク(滝汗)
をアップ致しました。やはり青学レギュラーで一番おっそろしいのは不二センパイですね。 真田さんが無理なフォローしてたけど、アレはミラーリベンジでしょう!その方がいっそ小気味いいですわよ、ええ。 そして観月のセリフが何故あんなに多いのか、フェンスに寄りかかってたワケでもないのに何故橘は引っくり返るのか、朋香はいつの間に不二「さま」付けになったのか、神尾の前髪は遠近感狂わないのか…様々な疑惑(疑惑かよ)未消化のまま、次回リョーマさまの登場です♪
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教科書と小説とそれぞれに、身内関連の名前が出ていてあらあらでした(^_^;)。教科書もザッと眺めてみたものの、内容難しいですねー。自分もこんなの習ってたのかしらと、特に理数系は思います。最初の中間試験結果なんか、あまりに無惨過ぎて忘れられません(T-T)。
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今読んでるエンタメ・ミステリに、カニバリズム少女が登場します。人肉しか受け付けない少女が殺戮と解体を繰り返し、鉄板焼きやミンチにするってな話。新井素子の「ひとめ、あなたに…」では新妻がダンナを解体してビーフシチュー風に料理していく手順がこと細かに描写されるんですが、書き手の違いで同じ食人料理も随分印象が変わるなあと思いました。要はキッチンか飯盒炊爨かって感じですね(笑)。
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狙ったワケでもないのに、人形・オルゴールとイノセンスに繋がるような要素を最近よく検索しておりました。ときどきアンテナ感度がよくなって、こちらが知らない内にあちこち関連付けている場合があります。いわゆるイモヅル式ってヤツなんですが(笑)。人間って疲れている方が感度が研ぎ澄まされるそうですね。疲労→死への怖れが自分に必要な情報を取り込む条件になるとか。
それほど自覚はないですが身体は正直なようで、今週はもの凄くだるいです。やることないんだから寝てりゃあいいのに、そういう時に限ってイントロやエピソードがポツポツ浮かんでくるし、プロットも妙にうまく繋がったりするんですねー。もったいないのでのろのろとメモに書き留めております…でもサイト用には全然使えないな(T-T)。
2004年03月18日(木)
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