授業がない日は、 思いついたことを片っ端からやっていく。
今日やったのは、 古典の授業の「お楽しみ」でやる予定の、 百人一首の下準備。 3年生は人数が多いし、 百首全てやっている時間も無いので、 4グループ、25首ずつに分けてやろうと思っている。 当然、絵札と字札が一致していなくてはならないので、 計200枚を机の上に広げて、 それぞれをマッチングさせる作業。
百人一首は絵もきれいだし、 紙の質もよいものが多いので、 扱っていて気持ちが良いのだが、 さすがにこういう仕事をしていると、 「秘書がほしい」と思ってしまうコージ苑なのである。
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