| 2004年07月23日(金) |
高耶さんのお誕生日&炎ミラのカラオケ |
いやぁ、偶然というもんは不思議なもんどす。 先日、Ebookoffで中古CDをあさる、っつう話題を出した覚えがありますが(もしかしたら書いてないかもしれん(^^;)、その時、炎の蜃気楼のイメージアルバムのカラオケがあったので、ついでに注文しました。 で、今日届いたっす。
取り敢えず、歌ってみた…。 Blaze…カッコ良くてノリノリな曲だけど、英語なので難しい。 Sodomy…出だしだけ歌って、空しくなってやめた。 一人カラオケってミジメ〜〜。
それで偶然っつのが、カラオケが届いた今日って、ヒロイン(♂だけど、ヒロインなのっ!)高耶さんの誕生日だったのです。 すっかり忘れておりました。 でも、死んじゃったので、あんまり関係ない(爆)? 直江は一人でひっそりと祝っていそうだけど(呪って、じゃないゾ)。
ふと思いついたSS↓
−直江の一人芝居バースディ− 直江「高耶さん、お誕生日おめでとう。ケーキ、買ってきましたよ」 直江の体内にいる高耶さんの魂(ありがとな、直江。…でも、俺、もう食えないんだ…←魂だけだから<ト書き) 直江「大丈夫です、高耶さん。あなたの分まで俺が食べてあげる」 魂(だ、大丈夫って…。お前、洋菓子は苦手じゃなかったっけ?) <直江、バースディケーキを丸々と平らげる> ナレーション「その後、アニバーサリィの度に、直江は食事を二人分食べ、とうとう伊○院光体型になってしまったという」 魂(うえーん、こんな直江、直江じゃないやいっ!これからは、千秋の体に入らせていただきます) 直江「た、たかや、さんっ!! カムバーック!」
魂だけになっても何だか元気な高耶さんになってしもた。 これじゃあ、いつでも換生出来ちゃうじゃん。 トホホ。
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