送別会 - 2004年03月25日(木) 送り出される側となった今日の送別会。 忘れないようにメモしておこう。 自分をいかにアピールするか。 自分がどうしたいのか、はっきりさせる。 もっと整理してから持っていく。 材料だけでなく、調理までして判断を仰ぐ。 もっと声を出す。 現状維持に甘んじない。 いかに社会に返していくか。 それについてどう思ったか。 やはりこの3年間を振り返ると、ちゃんと仕事をしたとはとても言えない。 がんばったと言えないことが残念である。 来たタマを打ち返すだけの日々。 これからは、これだけのことをやったとちゃんといえるようでありたい。 まあ、2年くらいだったら勉強になるとは思うんだけど。 これ以上同じコトしたら、やってられないかもしれない。 そんなに面白くないと思う、か。 まあ確かに。そうかもしれない。 あとで入ったバーで。 お酒の頼み方について、少し勉強になった。 さっきよりもっと甘いカクテルを。 それは作ろうと思えばすぐ作れるのだけど。 もっといろんな感じでいってみてほしいとか。 ということで、でてきたのは、サザンカンフォートのソーダ割り。 まさにオロナミンCである。 あと、男にできることはほとんどない。 できることがあるとすれば、ちゃんと妻の話を聞くことだと。 「うんうん。そうなんやー。」と。 さすがにマスターが言うと違う。 ...
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