おっと危うく泣くところだった - 2002年10月17日(木) 今日は、お世話になったT先生の送別会であった。 T先生の挨拶は、しみじみといろんなひととの思い出をたくさん話して、 危うく泣きそうになる。 入り込もうとする自分を、現実に戻して涙点をこえるのを阻止する。 涙もろいAさんがまた涙目だ。 ある意味うらやましい。 感情豊かであることはいいことである。 男でも泣きたいときは泣けばいいと思う。 結構泣いたらすっきりするもんだ。 最近泣いたことありますか? 泣けるということはせいいっぱい生きているということだと思う。 ...
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