苺色の流れ星。
2002年08月31日(土)
『ロックンロールミシン』
念願の『ロックンロールミシン』(鈴木清剛・新潮文庫)を読みました。
すっごい薄い本。
感想は、
なんでそうなっちゃうの?って感じ。
登場人物が極めて少ない!!
映画化するんだよね。この話。
主演が池内ナントカって俳優さんが、この人の役は絶対《リーマン》だし。
りょうが《椿》だろうし。
何故これにSUGIZOが出るのかがあたしはわかんないんだよー。
元破壊魔だから?
んー。
なら《凌一》にぴったり(笑)
不思議な本でした。
お暇な方はゼヒ一読を。。。
この夏休みは本ばっか読んでたなぁ。
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アスカ