いぬの日記
目次|前|次
| 2004年08月06日(金) |
切れた鼻緒で連想するのはたけくらべ(BYガラスの仮面) |
ちゃんと布団引いてうとうとしていたんだけど、爽快というよりむしろ怖いくらい、目も眩むような夢を半覚醒で見た直後に地震があって(こっちは夢じゃない)、なんだか頭が冴えてしまった。
寝れないので下駄の鼻緒を揉んでいる。 浴衣を着ると、必ず下駄でひどい靴擦れができるので、今度はサンダル(しかも履きこんだペタンコサンダル)で行くつもりだった。 でも、実家から送ってもらった浴衣一式に入っていたので、もったいない気もする。 鼻緒を柔らかくすれば結構ましになるらしいので、考え中。 でも、観光しつつウロウロすること考えたら、やっぱりサンダルかなあ。
ところで、私が2・3時間かけて何かやろうと思うと大抵夜中に始めるんですが、ミシンはね・・・さすがに近所迷惑かと思ってためらっています。 機械音って振動するから、響きますよね。 掃除機の音とか洗濯機の音とか、隣の音が聞こえるもんなあ。
仕方ない、あきらめてやっぱり寝よう。 やっと眠くなってきたし。
寝汚くずるずると、昼過ぎまで寝てしまった。いつものこと。 あービデオを借りに行かねば。 しかし腹が痛い。いたたたた。
|