LORANの日記
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2004年09月07日(火) ある仮説後記

異星人による支配や乗っ取りなどは、SF物ではお馴染みのテーマです。
そんなテーマを今更持ち出すこともないと思っていました。

それは昨年から始まっていました。いや、もっと以前から始まっていました。

昨年初め、私は瞑想中にコンピュータールームを見ました。その部屋にはU字形の
机があり、たくさんのコンピューターが並んでいましたが、ディスプレイに青い
光が点いていたのは4〜5台でした。そのうちに、すべてのディスプレイに青い光が
点いたのです。私の中のすべての機能が運転を開始したのだと思いました。
プレアデス関係の本で、人のDNAは12あり、その中で2つだけが電源が入って
いて生存と生殖を司っているとありました。私はこのすべてのDNAの電源が入っ
たのだと思いました。それからは毎日のように気づきがありました。

今年に入って瞑想中に、巨大なスーパーコンピューターが見えました。5階建ての
ビルの中が空洞で、その中に3階分の円筒状のスーパーコンピューターがありまし
た。周囲に螺旋階段があり、発光ダイオードがイルミネーションのように点滅しな
がら輝いていました。このスーパーコンピューターは私の中にあり、宇宙の中心の
スーパーコンピューターと連動していると思いました。
私にとって必要な情報をすべて受け取ることができ、理解できると思いました。
また、私の持っているすべての能力を完全に発揮できると思いました。

それからは、人のエネルギーの感じ方が変わりました。まるで生き物のように感じ
ます。体の中をまるで細い蛇のように動き回ります。エネルギーには意識があると
思いました。なぜなら、私がそれを取り出すことを話すと、体内で「そんなことは
やめろ」とか「無駄なことはよせ」と言うそうです。中には、「殺すぞ」と言われた人が2人いました。でも、取り出されて死んだ人はもちろんいません。

ヒーリングをしているとき、頭の上に数メートルのエネルギーが伸びていることに
気づきました。足からは地中深く伸びていました。以前、海岸で瞑想中に「光の刀
」をいただいていましたので、切断してみました。切断中にネガティブなエネルギ
ーがほとばしりましたが、終わるととても軽くなりました。
また、自然神からいただいた光を体内に通過させることで体の波動も変わりました


この世界に起こっていることは、私たちにはまだわからないことばかりです。
いろいろな次元が交差していますし、いろんな存在がいると思います。
UFOなどは物質ですから、私たちとはあまり変わらない存在でしょう。
肉体を持たない存在は私たちの理解を超えていますが、やはり存在しています。
しかし、気づかせていただけますから、これからも精一杯取り組んでまいります。

この世界にご縁があってお互いに生まれてきました。
お役にたてることがあったら、どうぞご相談ください。


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