LORANの日記
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2004年09月04日(土) ある仮説(2)

もし、人間の支配者がいたとするなら、異次元の存在でしょう。

彼らは肉体を必要とせず、エネルギーであってエネルギーを食料としているのでしょう。

人間を家畜化しながら、その正体を決して現すことはありません。

LSDのような幻覚を起こす薬品を人間に注入し、管理しやすくしているのでしょう。

人間は目の前のスクリーンへ映っている映像を現実と信じているのでしょう。


そうであるなら、宗教をだれが作ったかがよく理解できます。

神や神の分身を作り人間に見せれば、人間はたちまち信じてしまいます。

宗教やその神の名において戦争や魔女狩りが起こり、20世紀だけで1億人以上の

犠牲者が出たこともよく理解できます。


現在、宗教に代わって精神世界がブームになっていますが、この仕掛け人も彼らで

あるとしたら、よく理解できます。 目先を変えて彼らの存在を隠すためです。


とても巧妙にすべてが進められています。

多分、他の天体から地球へ人間を家畜として連行してきたのでしょう。

地球は牧場の環境としては、絶好の条件を満たしているからです。

きっとこの環境に適応させて最高の収量を得るために、DNAによる遺伝子操作も

実施されたのでしょう。


私はヒーリング中に、この確証を得ました。

また、これへの防御方法を開発しています。


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