| 2003年04月10日(木) |
授業開始。ブランク。義経。 |
今日は最初の授業でした。 吾妻鏡をやりました。 月イチで発表になりそうな予感です。 スーパーハード(無臭)です。 Q:おかしな点をあげよ。 A1:今年は授業に出席する必要はない。 A2:小保は日文の人間である。 A3:今までのどのゼミよりも発表回数が多い。 すべては愛です。
今日は何もしたくありません。 何も言いたくありません。 小保はダメな人です。 常識のない人です。 気を遣ったつもりで相手を苛立たせます。 無駄な時間ばかりを過ごしています。 日本語が下手です。 考えをうまく伝えられません。 生きていても何の役にも立ちません。 生きる価値もありません。 (じゃー価値のある人ってどんな人?) 夢を諦めるときってどんなときですか?
私にとって義経は仕事ではありません。 義務でもありません。 生きるため食べるための道具でもない。 神聖なものです。 汚れのないものです。 もしも失ったら不安定になります。 落ち着きません。 たぶん、生きる意味もありません。 好きとか嫌いでもありません。 …やっぱりこれってアレですか。 一種の宗教ですか。 そうですか。 一人義経教発足です。 …っと思ったけど今気がついた。 義経は主なんだ。 そっか。 命を懸けられる唯一の人なんだ。 生まれる時代と性別を間違えたと思う。 せめて馬になって鵯越したかったなぁ…(図々しい)
「こういう日もあるんス。逃避させてやってくんろ」
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