| 2003年03月21日(金) |
Weiβ kreuz Gluhen「Theater Of Pain」 |
ドラマCD聴きました。 今日は時間がないので詳しい感想は明日にでも。 でもちょっとだけ書く。
あ〜もう金月さんの脚本大好きですvvvvv シリアスなのにギャグ要素強くてvv 泣きそうになったり、笑ったり。 これ一枚で喜怒哀楽と顔の筋肉大忙し。 ホントテンポも良いしvv 選ぶ言葉とか、それぞれのキャラの特徴の捉え方とかvv なんか私のイメージするWeiβ4人とかなり近くて いつも嬉しいですvv 4人の関係がね。 とっても仲良しなの。 オミちゃんとヨージ君とケンとアヤ。 オミ様の「ヨージ君!」×8回とかサイコーvv てゆーかぶっちゃけ自分好みなんですねvv でも今回はちょっとすっきりしなかったとこもあったかな。 まだ一回しか聴いてないので いまいちよく理解してないのですが(理解力0) なんか無理やりSideBとのつながりを持たせたっていうか。 それがノルマだった、みたいな部分がかなり感じられたというか。 聴く側にかなり説明的(言い訳的)なCDだったようにも思えた。 ちゃんとSideB読めよって言われてます(笑) ごめんなさい。 読みます。 早くコミックスにならないかな〜(オイ)
ポイント ☆優蘭vvvvvvvvvvvvvv かなりカッコ良い&クールブルーなナイトをありがとうvvv てゆーか、御当主相当ガラ悪っっっっっ!!! 記者になりすまして 裏声使ってる優士がかなり笑える!!! ダサカッコイイvvvさいこ〜〜〜vvv(爆笑) (注:笑うところではありません) 変装だとバレてることに気づいたときの豹変ぶりも最高ですvv そういう人でしたね、優士。 品が良いぼんぼんだと思い込んでたのは 本当にただの思い込みでしかなかったよ。 てゆーかすっげ性格悪いよね、優士。 イヤミっぽい。 怖いvvカッコイイvv 大好きvv お約束の「くされ外道がぁ!!!」も出たし(笑) いや、もう絶対お坊ちゃんのセリフじゃないから。 太陽が聞いたら泣くから!! (彼女の器量じゃ微笑かもですが)
優士と蘭。 萌えすぎて言葉がない…vvvvvvv 「蘭」 「今はアヤだ」 「知るかよ。俺にとっちゃ…お前は今でも…」 「蘭はもういない。お前の知ってる蘭はいないんだ」 てゆーか泣きそうだった。 マジ。 泣くかと思った。 蘭からアヤにあり得ないほど豹変した藤宮蘭を 違和感なく蘭と言いきる優士も相当思い込み激しいなぁ(愛だねvv)とか。 もはや蘭より優士の方がガラ悪くなってるなぁとか。 今は遠回しで突き放したような感想だけ述べておきます。
他ポインツ ☆侍アヤ君。 やっぱりそう来たか(笑)めちゃ萌えvv これぞ仕事人vv てゆーか 今年の大河は武蔵なので、そういうのハヤリなのかな(笑) ☆ヨージ 未来には記憶を失うと思うと彼の言動の何もかもが痛い。 それはまぁマンクスやペルシャの存在もだけど。 物語の終結を知ってからのドラマCDって 本当に悲愴感が違うっていうか。 いつにも増してせつなくてせつなくてしょうがない。
書きたいことは多数あれど。 ちょっとそろそろタイムリミット。 爆走萌え感想は明日にでも。 てゆーかもう一回聴いたら絶対語りたくなるので。 また語りに来ます。
「これからお出掛け♪」
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