組織学総論試験と家庭教師 - 2002年12月01日(日) 早くも12月、相変わらず解剖とテストの連続という怒濤の日々を送ってます(汗)。 ホルマリンの刺激で咽と目をやられてる。何とかしてほしいよぉ。 そのほかは、部屋の更新をどうするか不動産から尋ねられてて、考え中。 バイトさえなければ(おいおい)大分楽なんだけどね。 昨日土曜日は、組織学総論の試験があった。 あんまりぱっとしない出来だし、そもそも最後まで完璧に勉強してないから、結合・支持組織と神経組織についての知識がかなりあやふやだった。 だけど、使える時間はともあれ粛々と勉強したから、まあ良しとしよう。再試は、該当すれば、受けるよ。 家庭教師の教え子がセンター試験形式のマーク模擬試験を受け、点にショックを受けていた。得点2割だからな。ほんと、薬大に引っ掛かって恩の字だと思う。ただ、応用はきかないけど、真面目な子ではある。なんとか基礎学力つけておくことが必要か。 ただえらいのは、本命の入試がダメでも笑顔で報告してくれるところかな。一人暮らしの練習もぼちぼちはじめているとのこと、なんとか一人立ちしていきそうである。 -
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