日経でなく、昨日の朝日(H21.1.7)夕刊に、神戸地裁で、弁護士が男に千枚通しで両手を刺されたという記事が載っていた。 依頼者から刺された場合には、弁護活動に問題があったのじゃないかと思われがちであり、かっこうが悪い。 しかし、この事件では、弁護士は「男と面識はない」そうであり、不運とか言いようがない。