ちょうちょうの気持ち
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| 2004年05月05日(水) |
短歌、wwwを走る。 |
題詠マラソン2003の単行本が届いた。 すごくカッコイイ。 ぎっしり、もりだくさんという感じである。 完走者は20首載せてもらえて、わたしのは編者の方 (五十嵐きよみさんと荻原裕幸さんのどちらか)に選を お願いした。先生が「見られるほう」だと思うのは、 どのうたかなぁーと思って。どのうたがとられるか、結社の 月々の詠草より数が大きいからワクワク感もひとしおだった。 とられたのは定型にはまっていてきちんと韻を踏んでいるよ うなうただった。うーーん、やはりそうなのねぇ。歌だもんね。 なんとなく最近「破調のリズム」に頼りすぎている傾向がある のだけど、やっぱり定型がキホンなのねぇ。
ここのところ、短歌の本が続けてやって来ている。 たんかづけ。 北海道歌人会の年鑑と、タロハナの最新号、歌集も2冊買った し、雑誌も来たし。辛夷の5月号もじきに来るはず。 短歌研究社から「うたう☆くらぶ」の双方向のメールも来た。 きゃーー。
あ、そうそう、今日は連休中に友人一家と一緒に遊びに来て くれたTさんからジンギスカンが届き、晩御飯にいただきました。 これがまた美味しくって。 有名店のとかじゃないのよん、たぶん名寄でも買えるはずなんで 今度からここのにしよう♪と心に決めたのであった。 それはねー、「みしま」のなんだけど、もしかして、すごく有名 だったりする?ここ数年は旭川の「日の出食品」のが一番!と 思っていたんだけどみしまのは薄切りで食べやすいのと、たれが とってもフルーティなのだ。・・・・うっとり。
Tさんご馳走さまでした。m(__)m
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