ちょうちょうの気持ち
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2003年10月03日(金) ちょっと自慢

午前中、オホーツク文学館の館長さんから電話が来た。
いきなり、
「おじさん、ここの館長さんしてるんだわ〜」
・・・って。
一昨日はオホーツク文学館短歌賞の表彰式とフォーラムだったのだ。
そして、生まれて初めて応募した3首のうち1首がなんとなんと
入賞してしまったのであーる。
しかも驚いたことにとって下さったのはアララギの先生よん。
合評会でも褒められていたよーと言って下さいました。
来年はフォーラムに行きたいなぁー。すごく面白いらしいのだ。

ところでオホーツク文学館の館長さんこと加藤多一さんこそ
私を短歌にはまりきっかけになったお方。
地元の短歌同好会に講師としていらして下さったのが去年の2月。
以来、茶菓子目当てから短歌マニアへと大変身?しちゃった私なのさ。

というわけで今日は良い日でありました。
副賞の生田原の特産品も楽しみだったりして。

では、毎度おなじみお楽しみ?ボタンです。





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