山ちゃんの仕方がねえさ闘病記
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| 2004年07月03日(土) |
【写真付】爺さま記念日 |
朝起きてみて、昨日のマルクの後がそれほど痛まないのには助かった。でもいつものように眠気は強い。11時過ぎまで眠った。
 午後になって都市開発部の妻神次長が来てくださった。病院のほうへ来てくださったらしいが、一時帰宅中ということで、急遽自宅を訪ねてくださった。
間もなく退院という報を聞き、紅白の餅と鯛の尾頭付きをくださった。紅白の餅というのはなんでもない日には作っていないらしく、売っていないそうだ。フルーツの五色餅で代用した。鯛はゆべし餅の鯛であった。たいへんごちそうさまでした。
 午前11時11分、娘が女児を出産した。体重2,544kg、身長45.0cm、出産予定日当日ピッタシ。予定日に出産するのは4%の確率だそうだ。
私から見ると「孫」ということになる。ということはこの子から見れば私は祖父か。おじいさん、じい、じさま、爺や、グランパ。いろいろ呼び方はあるんだろうがどれもしっくりとこない。47歳で「「じさま」はないよな。
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